Re: パーセンテージが問題なの?
投稿者: tydkemvo 投稿日時: 2006/01/30 13:20 投稿番号: [30553 / 49973]
パーセンテージにはこだわりませんが
>在日は、日本人や、他の外国人に比べて、家を毀損する割合がはるかに高い、という実体があれば、区別するのは当然。大家にも自己の財産を守る権利がある。
「・・・という実体があれば」の実体に根拠や客観性がなくてもいいのかということを問題にしています。
大家本人がそう思っていると言うだけでことたりるのかどうかです。
大家の思いは本当に実体としてもそうである場合もあるでしょうし、
大家の思いは偏見や錯誤であって、実体は全く違うかも知れません。
パーセントにはこだわりませんが大家がそう思っているというだけで、
それ以上裏付ける根拠とか客観性がなくてもよいのかどうかです。
わたしも何度も投稿で言っているとおり客観的、合理的な理由があるのは正当な区別だと思っています。
>外国人でも家をだめにしない普通の外国人なら、大家もむしろ喜んで貸す。外国人(外国から来たか、長く日本にいるかはべつにして)が、自分の家に住んで喜んでもらえているということは、大家にとっても喜び。
↑例を外国人としたのがまずかったですかね?
ならば問いを韓国人にして問いなおしましょう。
さいしょから入居条件に「韓国人お断り」と明記することに問題はないか?
いかがでしょうか?
レストランやホテルの入り口に「韓国人お断り」と明記することに問題はないでしょうか?
あるいは個人商店で、うちは韓国人にはものを売らないと表に明記しているような場合。
これは メッセージ 30552 (kuuboakagi00 さん)への返信です.
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