Re: れRe: もうひとつ
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2006/01/29 22:33 投稿番号: [30535 / 49973]
差別の観念論と未整備な法律論で議論しても意味が無い。
在日三世の入居拒否を行った家主は、以前に手ひどい損害を受けている。
日本人ならありえない事。だから拒否するのは自衛として当然だね。
その本人たちが、部屋を勝手に改造しないとの保証は一見では分からない。
その本人等が我々は違うと言っても、それを真に受けるは社会人としてバカ。
そんなアヤフヤナ判断基準で自分の財産を他人に使わせる危険を冒さない。これを危機管理と言う。
また、新規住人が他の住人とトラブルを起こす可能性さえある。入居を断られたからと言って裁判沙汰にする連中だからね。
私も、会社務めの傍ら賃貸アパートを所有している。入居に当たっては、審査は厳しい。
氏名、年齢は当然の事ながら、本人の年収、住民票、印鑑証明、家賃滞納や損害補填の場合の連帯保証書、連帯保証人の年収、身分証明、会社在籍を証明するものなど、提出を要求している。
又、賃貸契約書に条件を細密に記載しそれに同意の署名も貰う。
特に、自由業や水商売は厳密に審査するね。その意味では外国人だけの問題ではないが。
在日3世が裁判沙汰にし、家主を有罪とした事には裁判官の偽善を感じてならない。入居させて実害が出たときに、その裁判官は身銭をきって償うならば、私はOK。その責任能力の無い奴が、現実世界を知らず、差別などとの観念論だけで判断するのは、私は許せないね。
最終的に実害で無き寝入いりするのは誰だ。そこを考えろ。
現実を知らぬ、或いは無視した観念論はいい加減にすべきだね。
これは メッセージ 30506 (tydkemvo さん)への返信です.
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