朝鮮併合について
投稿者: hakanosita 投稿日時: 2003/04/14 06:19 投稿番号: [3017 / 49973]
明治維新から朝鮮併合までの朝鮮半島を巡る歴史をみると、とてもじゃないが日本は朝鮮を好き好んで併合したとは思えない。日本としては、朝鮮が貿易相手国として自立した国家でいてくれればよかったのだが・・・。
清国の勢力下にあった頃ならば、朝鮮が反日政策をとるのもわからなくはないが、日清戦争後に、朝鮮がロシアと手を結ぶことは、重大な日本に対する裏切り・挑戦になる。そして日本がロシアに勝てば、今度はアメリカと手を結ぼうとする。
朝鮮を巡る国際情勢・朝鮮の国内状況を理解せず、ひたすら反日に走り、日本人を虐殺する以上、なんらかの対策を日本がとるのは止むを得ない。
朝鮮併合に反対だった日本政府の重鎮たる伊藤博文候を暗殺するにいたって、日本が朝鮮を併合しても諸外国から批判がないのは、そこにいたる朝鮮の外交・内政が間違っていたからである。
そのような恩知らずの朝鮮にたいし日本は、自国と同じになるように多大な投資をして朝鮮半島を近代化した。しかし、その投資は第二次敗戦で無になり、朝鮮戦争開始後からは、有形・無形の援助がなされ、今も続いている。
日本人からみると、朝鮮半島は日本人の血税を吸い上げる吸血鬼としか思えない。
頼むからチョンは消えてくれ。
これは メッセージ 3006 (park_sinyang_corea さん)への返信です.
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