>馬鹿チョン云々は・・
投稿者: angrykorean386 投稿日時: 2003/04/11 13:17 投稿番号: [2662 / 49973]
あくまでも日帝の洗脳教育です。「オマエらは半島人だから都合によっては島の日本にごまスリして、都合によっては大陸にごますりをする蝙蝠みたいな奴だ。朝鮮は中国の従属国だったから奴隷根性がある。われら偉大なる大和民族の足元にも届かない・・」などの洗脳は一貫な植民地教育でした。この洗脳を消すためにも、純ハングル教育と徹底的な反日教育が行われたと思います。洗脳から脱皮するために行われたこの「半洗脳」から早い人は高校、遅くて成人になって自分が社会生活をしながら、隣の大国日本について冷静に考えるようになります。ハングルは確かに優れた表音文字ですが世界のどんな音も表示できる最高の文字ではないし、言葉や文字に優劣があるわけではない、日本がいち早く近代化の成功して欧米列強と肩を並べるようになったときわが国はあまりにも世界を知らない井の中の蛙だったことを知るようになる。
しかし、半万年の歴史(これは紀元前2333年朝鮮半島に文化国があったという中国古代文献からきたもので韓国自作ではない)を持つ国であり、世界の情勢が変わる度に外勢の侵略があったが屈しないで団結して抵抗したから民族として生き残ったと自分でわかるようになります。
歴史上消滅した民族や言葉は数しれないほどだし、アイランドもケルト方言が残ったものの、英語になりました。
呉善花の本の日本人著説が根強いのは、いくらくだらない韓国批判でも彼女の本のなかで韓国人として生まれ育った祖国に対しての愛や民族教育の魂がなかったことと普通の韓国人なら考えられない価値観があっちこっちにあったからだと思います。
私個人の考えですが、民族が一時分断されていても、首都ソウルの一等地を米軍が「占領」していても、わが国は自分の文字や言葉、民族性を持って生き残ったことだけでも、「自慢」だと思います。中国周辺の民族で清国として中国を支配した女真族も中国を支配できたけど、結局中国の文化圏に吸収されてしまい満州族(=女真)は消滅しました。
これは メッセージ 2658 (chonkanchigaiyarodomo さん)への返信です.
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