たかじんのそこまで言って委員会7
投稿者: takigawamasuuji 投稿日時: 2005/06/20 17:50 投稿番号: [23665 / 49973]
三宅「そんなことは無い!って言ってんの。」
橋下「(デーブに)それは・・・」
デーブ「それは、何か一部の人に、異常があるんですよ。もっと前に進もうよ前に・・」
三宅「ちょっと待ちなさい!それね、私はね、例えばねA級戦犯と言われる人のなかにね、同情すべき点もあるし、私は東条英機とか乃木原賢治なんかに、なんの同情もありませんよ。ただね、彼らは戦争責任者ではあるんですよ。ね〜、この無謀な戦争を始めてね、しかも日本全国焼け野原にしてさ、そして、たくさんの人を殺してさ、なおかつ、停戦にふんぎることが、なかなかできなかったのに、その罪は万死に値しますよ。それは日本人が裁くことであって、戦勝国が裁くことは筋が違うんですよ。」
デーブ「それでも、当時日本を裁くって・・」
三宅「だけども、犯罪者ではないんですよ!だから、日本人が裁くんなら私はわかるけどね。そんなもんね戦勝国がね戦勝国面しやがって、どうのこうの、みな判決が決まってるんだから、もう最初から。」
デーブ「責任者だから、戦犯者になった・・」
橋下「だから、これはね、日本独特の先祖に対する思いっていうのは、アメリカや中国、特に中国の共産党なんてのは、仏教を全部、廃仏してしまってね魂ってものがわからない。もっと単純に考えれば、仮に百歩譲って、戦犯をまあ戦犯としましょう、これをね、多分、まあ身近な問題として考えたらね、自分の親がね、殺人犯になった場合どうするか?って考えるんです。自分の親が殺人を犯した。例えば自分の父親でも母親でも誰かを殺めてしまったという時に、僕はその被害者の人には自分の全人生をかけてでも、賠償金を払ってでも償っていきます。ただし、自分の親である以上は、例えそれが猟奇的な殺人犯であろうが、なんであろうが、自分が今ここに生まれて存在しているのはその親のおかげなんですから・・」
宮崎「しかも、その人は死刑になっている!」
橋下「ハイ、死刑になっています。だから僕は親に対して、手を合わせる。だから、この気持ちがわからないのは、きっとあの共産党には、魂ってのがわからない唯物論の共産党だったりそういうものですよ。だから、以外に・・」
デーブ「韓国は宗教的な国ですよ。」
橋下「いや、違うんです。儒教っていうのは、もともと韓国なんてのは、親に対する敬いの気持ちがないから、儒教、一生懸命やってるわけなんですよ。」
三宅「あのね、デーブね、韓国はね、A級戦犯なんか、いわゆるA級戦犯と何の関係もありませんよ。ともかく日本なんだから、当時。関係ないよ。」
宮崎「ところがね、三宅さんね、確かに今まで韓国は例えば教科書問題とか竹島問題ではすごくうるさく言ってきたんですけど、靖国神社問題ってのは今まで言ってこなかったんですよ。ところがね、最近はね靖国神社が第一課題になっているらしいですよ。これはやっぱりね、中華の秩序、小中華の関係ですよ。」
西村「そう、その通りだ。」
三宅「だから、だからね、あの国にはね発言権は無い!って言ってやったらいいんだよ。関係ないんだ!中国との間で、論争になってもいい。多少、仕方ない点もある。韓国は関係ないんですよ。」
西村「そういや中国も関係はないよ。」
橋下「中国もサンフランシスコ条約の対象じゃないですから・・関係ないですよ。」
西村「共産党は特に国やなかったもん。」
橋下「中国は、あの共産党の今の中華人民共和国は、無かったんですからね。」
西村「だいたい、あの国連のやね常任理事国入るのもおかしいんだ。国が無かったもん。」
宮崎「皆さんのおっしゃることは、すごくよくわかるんだけど、私はね〜、あの、仰るとおりだと思うんですけど、この間のね、反日デモ以降の日本の世論と政界の動きと財界の動きをみていると、もうダメだね〜、この国は。このね郵政で小泉を倒せないから、あの靖国を持ってきている人たちというのは、いや中曽根さんやナベツネさんは違いますよ。この人たちは信念が、あんだと。これにね、のってる連中がいっぱいいるわけ。」
西村「宮崎さん、いけるて、国民の反応をみてたらいける。なぜならね民主党の代表がね、靖国神社の参拝は、ダメだと中国の代弁みたいなことを言ったでしょ?それ以後、首都圏で民主党の支持率落ちっぱなしだ。これでいける!」
(会場笑い)
三宅「そんな、あんたね〜・・」
宮崎「私がね、一番悲しかったのは・・」
西村「代表がね、あの靖国神社参拝で私も行きませんって、支持率上がってんなら、ともかく、上がらなかった。だから国民は非常に健全である。」
・・続く
橋下「(デーブに)それは・・・」
デーブ「それは、何か一部の人に、異常があるんですよ。もっと前に進もうよ前に・・」
三宅「ちょっと待ちなさい!それね、私はね、例えばねA級戦犯と言われる人のなかにね、同情すべき点もあるし、私は東条英機とか乃木原賢治なんかに、なんの同情もありませんよ。ただね、彼らは戦争責任者ではあるんですよ。ね〜、この無謀な戦争を始めてね、しかも日本全国焼け野原にしてさ、そして、たくさんの人を殺してさ、なおかつ、停戦にふんぎることが、なかなかできなかったのに、その罪は万死に値しますよ。それは日本人が裁くことであって、戦勝国が裁くことは筋が違うんですよ。」
デーブ「それでも、当時日本を裁くって・・」
三宅「だけども、犯罪者ではないんですよ!だから、日本人が裁くんなら私はわかるけどね。そんなもんね戦勝国がね戦勝国面しやがって、どうのこうの、みな判決が決まってるんだから、もう最初から。」
デーブ「責任者だから、戦犯者になった・・」
橋下「だから、これはね、日本独特の先祖に対する思いっていうのは、アメリカや中国、特に中国の共産党なんてのは、仏教を全部、廃仏してしまってね魂ってものがわからない。もっと単純に考えれば、仮に百歩譲って、戦犯をまあ戦犯としましょう、これをね、多分、まあ身近な問題として考えたらね、自分の親がね、殺人犯になった場合どうするか?って考えるんです。自分の親が殺人を犯した。例えば自分の父親でも母親でも誰かを殺めてしまったという時に、僕はその被害者の人には自分の全人生をかけてでも、賠償金を払ってでも償っていきます。ただし、自分の親である以上は、例えそれが猟奇的な殺人犯であろうが、なんであろうが、自分が今ここに生まれて存在しているのはその親のおかげなんですから・・」
宮崎「しかも、その人は死刑になっている!」
橋下「ハイ、死刑になっています。だから僕は親に対して、手を合わせる。だから、この気持ちがわからないのは、きっとあの共産党には、魂ってのがわからない唯物論の共産党だったりそういうものですよ。だから、以外に・・」
デーブ「韓国は宗教的な国ですよ。」
橋下「いや、違うんです。儒教っていうのは、もともと韓国なんてのは、親に対する敬いの気持ちがないから、儒教、一生懸命やってるわけなんですよ。」
三宅「あのね、デーブね、韓国はね、A級戦犯なんか、いわゆるA級戦犯と何の関係もありませんよ。ともかく日本なんだから、当時。関係ないよ。」
宮崎「ところがね、三宅さんね、確かに今まで韓国は例えば教科書問題とか竹島問題ではすごくうるさく言ってきたんですけど、靖国神社問題ってのは今まで言ってこなかったんですよ。ところがね、最近はね靖国神社が第一課題になっているらしいですよ。これはやっぱりね、中華の秩序、小中華の関係ですよ。」
西村「そう、その通りだ。」
三宅「だから、だからね、あの国にはね発言権は無い!って言ってやったらいいんだよ。関係ないんだ!中国との間で、論争になってもいい。多少、仕方ない点もある。韓国は関係ないんですよ。」
西村「そういや中国も関係はないよ。」
橋下「中国もサンフランシスコ条約の対象じゃないですから・・関係ないですよ。」
西村「共産党は特に国やなかったもん。」
橋下「中国は、あの共産党の今の中華人民共和国は、無かったんですからね。」
西村「だいたい、あの国連のやね常任理事国入るのもおかしいんだ。国が無かったもん。」
宮崎「皆さんのおっしゃることは、すごくよくわかるんだけど、私はね〜、あの、仰るとおりだと思うんですけど、この間のね、反日デモ以降の日本の世論と政界の動きと財界の動きをみていると、もうダメだね〜、この国は。このね郵政で小泉を倒せないから、あの靖国を持ってきている人たちというのは、いや中曽根さんやナベツネさんは違いますよ。この人たちは信念が、あんだと。これにね、のってる連中がいっぱいいるわけ。」
西村「宮崎さん、いけるて、国民の反応をみてたらいける。なぜならね民主党の代表がね、靖国神社の参拝は、ダメだと中国の代弁みたいなことを言ったでしょ?それ以後、首都圏で民主党の支持率落ちっぱなしだ。これでいける!」
(会場笑い)
三宅「そんな、あんたね〜・・」
宮崎「私がね、一番悲しかったのは・・」
西村「代表がね、あの靖国神社参拝で私も行きませんって、支持率上がってんなら、ともかく、上がらなかった。だから国民は非常に健全である。」
・・続く
これは メッセージ 23664 (takigawamasuuji さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/23665.html