>>歴史に無関心
投稿者: sitekijin 投稿日時: 2005/01/15 22:07 投稿番号: [17351 / 49973]
こんばんは。
>客観的に考証をした『歴史』に関心を持てば、
もっと『割り切れる』と思うのですが。
日本の場合は、過去幾多の栄光の歴史があるにもかかわらず、左翼勢力のせいでつまらない歴史に塗り替えられています。そのため、日本人は歴史に興味をもたないんですが、Kの国は正反対です。悲惨な歴史を栄光の歴史に塗り替えているため、Kの国の住民は歴史に異常な執着をします。
話はそれますが、K(か)の国という言い方は、NHK大河ドラマ「翔ぶが如く」で西郷隆盛も使用してました。閣議で朝鮮問題が持ち上がった時、樺太問題に摩り替えようとする岩倉に「樺太問題は人民と人民の負傷事実につきもうさんど、朝鮮問題は我が国とK(か)の国との国家間の問題でごわす!」
明治時代を題材にした映画はいくつか観たんですが、朝鮮人が聞いたらカチンとくるような台詞が結構多かったです。「朝鮮は古来より我が領土」「宗主国の清国」とか。「翔ぶが如く」でも、西郷を侵略者とは描いてませんでした(実際、そうなんですが)。
いずれも十年以上前の作品なので、あの時代は朝鮮人の日本に対する干渉も今ほどではなかったのかなぁという気がします。特に、50・60年代に作られた映画はまるっきり朝鮮人の感情を考慮してないような印象を受けました。
これは メッセージ 17350 (hail_mary_11 さん)への返信です.
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