>インド独立運動激化は1905年以後
投稿者: shinkuuboakagi00 投稿日時: 2004/09/19 00:14 投稿番号: [11912 / 49973]
>しかし1905年の日露戦争の日本の勝利によってアジア人でもヨーロッパ人に勝てるということが証明された。
これはインド人のみならず多くの有色人種を勇気付けた。
ジャワで眠っていたジャワ・クリディ王朝ジョヨボヨ王の予言が復活するのも日露戦争での日本の勝利の故。(日本軍政とインドネシアの独立・ジョージ・カナヘル)
イギリス・カルゾン卿の言葉
「日露戦争における日本の勝利のニュースは東洋の桟敷にささやきの波となってこだました」
あるインドネシア民族運動家の言葉
「日本は私達にとってインスピレーションの源泉であった。彼らはアジアの英雄であり、私達が自力で達成出きるものが何であるかを示してくれた手本であった」
ジョヨボヨ王の予言が大東亜戦争のおりに、日本軍落下傘部隊の「空の神兵」としてよみがえる。(空の神兵と言う名称は、インドネシア人が日本軍につけたもの)。
「ソラノシンペイという歌があるだろう。あの空の神兵という言葉はインドネシア人が作ったものなんだぞ」(スカルノの副官の空軍少佐)。
ジョヨボヨ王(12世紀)の予言
「我々は白い人間に400年間支配されるが、北からやって来た黄色い人間が我々を解放してくれる。彼らはわれわれをしばし支配した後帰ってゆく。その後、正義の神ーbatu adilーの支配する至福の時がくる」
これは メッセージ 11880 (CDU_CSU さん)への返信です.
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