火病薬の旅 方広寺
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/08/27 11:47 投稿番号: [993 / 15709]
朝鮮人固有の精神疾患である火病
その特効薬は何事もやりっ放しケンチャナヨな朝鮮人には処方できるわけもないと
考え、有史以来朝鮮人の尻拭いをしてきたこの日本国内、その日本でも歴史の
中心的役割を担ってきた古都京都にこそあるのではないか。
そんな仮説に基づいてフィールドワークを観光、もとい敢行いたしました。
さて方広寺。
あの「国家安康
君臣豊楽」という銘文で家康に難癖をつけられた梵鐘で有名な寺。
その難癖のつけ方は、朝鮮日報ほか朝鮮系新聞社のそれとも甲乙つけがたい
何事かを感じさせます。
あれだけ有名な梵鐘なのに寺そのものは閑散としています。
東京の杉並区辺りの特にいわれのないお寺と見分けのつかない程度の淋しいもの。
徳川家の怨念でしょうか、恐るべし家康。
その言いがかりに屈してしまった豊臣家。
日本はそのようなことのないようしっかりと朝鮮による言いがかりを
突っぱねて欲しいものです。
あまりにもやる気のないその寺は、その境内鐘楼のすぐ横を駐車場にしているほど。
鐘楼を囲むように車が停められています、本当に。
歴史の舞台であることでわたくしが勝手に期待しているだけなのかもしれませんが、
これはあまりにもひどい。
朝鮮との軋轢を避けようと、あいまいにお茶を濁してその場をやり過ごした後には
日本にだってそのような未来があるのかもしれない。
今回火病の薬よりもその歴史に愕然としたわたくしでした。
これは メッセージ 992 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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