外国人の人権①
投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2005/10/30 11:12 投稿番号: [9666 / 15709]
まず、本論に入る前に、李三振くんに注意を。
①人の投稿内容をじっくり読んで誤読しないように。
誤読から飛躍した推論や歪曲に基づいて、勝手な決めつけはやめてね。
②基礎知識を学習して、論理的に考えるように。
③本論議は前回、李三振くんの「これくらいで勘弁して下さい」で終わったはずだけど。(苦笑)
>Tripは入管差別は国際非難の対象にならないといったが、人権委「勧告」ですでに非難の対象にあがっていると思います。
日本が入管差別をした事案を提示して下さい。私はないと思っているのでそんな発言はできません。
この点について、国連人権委員会の勧告の事実を提示して下さい。
どちらもありもしないことを前提に話をしないように。
>tripは権利が無いから裁判もできないと私を罵倒しましたが、
>これは裁判ではないのでしょうか。
罵倒しておりません。(笑)。証拠提出のこと。
これは、外国人の当該国への「入国」については、「権利」ではなく、その当該国の判断に任されたものに過ぎない。と述べた箇所での指摘で、「永住外国人の再入国」や「在留外国人の期間延長」問題で、「裁判ができない」などとは一言も言ってませんよ。
何もかもの概念をごちゃ混ぜにし、人の言葉をツギハギにしないでね。
外国人は、当該国に入国し、在留する権利はない。これが国際慣習法です。
したがって、「入国」に関して裁判で争う権利そのものがないという常識を述べただけです。
この件は、以上で終了です。
これは メッセージ 9656 (risunsin2 さん)への返信です.
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