>日本レストラン認定
投稿者: inishieni 投稿日時: 2005/09/23 10:50 投稿番号: [8402 / 15709]
やはり日本人の心は余りにもチッポケ過ぎてまるで蚊の心臓みたいね。
日本の三大中華街の長崎、神戸、横浜の中華街を見ると一部は中国人の経営する店もあるだろうけど、今はすっかり日本人経営の店が掌握してるという印象を強く受ける。それだけ日本の中華は本場の中国とはかけ離れて一人歩きをしているともいえるでしょう。
横浜で食べる中華と香港で食べる中華は似たようで違う点を見つけるのはそう難しいことではない。さらに、イギリスやアメリカの中華と比べたら一目瞭然と違うものであることが分かる。もちろん、中華料理の奥深さの故、いろんなものが存在するんだと言えば話は簡単に収まるかも知れませんが、中華料理はそれだけ海外へ進出し、その土地や人間に合わせて進化していたとも言えるものであろう。
日本による韓国植民地支配は、土地や人間に深い傷跡だけを残しただけではなく、日本の文化の一部も残していた。そのひとつが日本料理だろ。気候や風土が似ているが故、食材も非常に似ている。違うのは調理法。故、韓国人に日本料理は韓国の文化をさらに豊かにする一つの材料になったわけだし、今でもその名残として日式という韓国ならではの新しい料理ジャンヌを作り出した。
寿司、いわゆるチョパブはもう韓国では日本料理ではない。韓国料理の一部の日式になってるのだ。我々が楽しむ韓国料理の日式に日本人がいちいち口出ししないでほしいのだ。
日式に文句つけるつもりなら、和風キムチを正し、盛岡冷麺を直してから言うべきだん〜
これは メッセージ 8400 (rangkhan さん)への返信です.
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