「花祭り」2
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2006/12/02 11:18 投稿番号: [3458 / 6946]
「コンドルは飛んで行く」「花祭り」のケーナ演奏収録CDをみつけましたニダ↓
http://www.dream21.co.jp/artist/latin/prcd-1674.html>瞬く間にブームとなったアンデスの笛、ケーナの二大巨匠、
>ウニャ・ラモスとアントニオ・パントーハの名演集。
>ご存知の通りヨーロッパで大ヒットした「灰色の瞳」は長谷川きよし、
>加藤登紀子のカヴァーで日本でも大当たり
http://www.dream21.co.jp/artist/latin/prcd-1675.html>ケーナの普及に一生を捧げ、
>アルゼンチンではケーナの神様と称されたアントニオ・パントーハの神技。
>勿論ウニャ・ラモスと並ぶケーナの二大巨匠の一方の旗頭。
>ヨーロッパを活躍のベースとした前者とは対照的に
>本国アルゼンチンを離れることなく伝統の技法を発展させ、
>多くの後輩たちに影響を与えたパントーハは惜しまれつつ1991年に他界。
>アンデスが生んだ名曲「花祭り」は彼が最初に録音したという。
「花祭り」の初演がパントーハだったのは事実ですが、
彼はアルゼンチン在住のペルー人でした。
ウニャ・ラモスもアントニオ・パントーハも来日公演を果たしていますが、
両者とも親日家で有名でした。パントーハ来日時に音楽評論家の浜田滋郎氏との
対談でのパントーハの発言を記しておきます↓
「ケーナと尺八、といった楽器の類似もそうですが、やはりわたしどもアンデスの
民と日本人とは、人間として根本的な何物かが似ていると感じますね。
あなたとこうして話していても、わたしは異民族と話している気がしない」
「ヨーロッパ人、北米人はたしかに違う。彼らは、いわば冷ややかな人たちです。
わたしたちは日本人となら、彼らとよりもずっと早く理解しあえます。
ヨーロッパ人のなかでもラテン系の人種なら暖か味があるが、ほかは違う」
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投稿者: shibural7 (1歳/男性/kr)
良く周りから言われるが、
私の顔はポール ニューマンに似ってて
彼に負けない位美しい瞳持ってるんですて。
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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