旅人木日記またはベセスダの回想

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

ジゴクノカマドノフタ

投稿者: for_taiwantongpao 投稿日時: 2002/11/17 12:44 投稿番号: [791 / 6473]
私も植物が好きです。

>ユキノシタは名前がすきです。
ジゴクノカマドノフタもすきです。
植物の名前おもしろいのや
いい名前がたくさんありますね。

キツネノエフデ、
ゴキブリノタマゴ(豪州)、
コゴメイヌノフグリ(下品?)
などもありますね。

>ゆきのした…へのお返事

投稿者: aroebina 投稿日時: 2002/11/17 02:28 投稿番号: [790 / 6473]
>私に?爺ちゃんに?
宛先は間違ったでしょうか?

みなさんにです。

ユキノシタは名前がすきです。
ジゴクノカマドノフタもすきです。
植物の名前おもしろいのや
いい名前がたくさんありますね。

貞観4年

投稿者: atl246 投稿日時: 2002/11/16 23:29 投稿番号: [789 / 6473]
for taiwantongpaoさま、
たいへよく理解できました。
有難うございます。
今後とも宜しくお願いいたします。

広がっている −−>

投稿者: for_taiwantongpao 投稿日時: 2002/11/16 23:12 投稿番号: [788 / 6473]
ころがっている

(笑)

棍僧

投稿者: for_taiwantongpao 投稿日時: 2002/11/16 20:04 投稿番号: [787 / 6473]
>①この資料の出典は?(”少林寺志”、日本にありますか)(引用コードは理解できませんでした)

  《》は「書名号」といって、文書、本、映画などのタイトルに使います。

  この資料の出典は、「少林寺志」とその他、となっています。
書き方からみると、主に「少林寺志」からです。

  「少林寺志」という本については、私は全く無知です。
これはごめんなさい。

  言い忘れましたが、前回提示したリンクはニュースです。
  そのサイトは中国では名の知られるニュースサイトです。

>②”棍僧”とい言葉が”棍棒を持った僧”という意味に当時も現在も理解できるのでしょうか?

  言葉の理解に関してはまったく問題ないです。
問題なのは、「棍」の中味です。
道端にも広がっているような棒なのか、
「三節棍」のような武術の器具なのか、
ですね。
  映画では「三節棍」にしていますね。

>③この事実は少林寺の壁のほか少林寺の
”鐘”の銘にも刻まれている、とい話を聞きましたがそのような話がありますか?

  そうですか。
  確かめられたら、私にも教えてください。

おお、そうか、新聞広告によれば

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/11/16 11:45 投稿番号: [786 / 6473]
もうNHKの「趣味の園芸」12月号が発売されておるのか。

さっそく買うとせよう。

ふむ、今月号わ「冬の窓辺で楽しむ鉢花」ぢゃ

ほして、「いまがチャンス・庭木の手入れ」ぢゃの

ふむ

ほれから、「家に一鉢・キンカン」か

ふむ

キンカンといえば、昔、テレビで素人民謡のど自慢をやっておったが

キンカン本舗がスポンサーぢゃった。

ふむ

♪ミカン、キンカン、酒の澗。
   嫁も持たせにゃ働かん♪

なんどと言ふ滅茶苦茶にシュールな宣伝歌ぢゃったがの

ふむ

子供の頃、年末に市が立つと、必ず、植木も店が出て

キンカンを売っておったの。

ふむ

”貞観4年” まことにまことに

投稿者: atl246 投稿日時: 2002/11/15 20:19 投稿番号: [785 / 6473]
迅速、適切なご回答有難うございます。
2〜3の質問です。
①この資料の出典は?(”少林寺志”、日本にありますか)(引用コードは理解できませんでした)

②”棍僧”とい言葉が”棍棒を持った僧”という意味に当時も現在も理解できるのでしょうか?

③この事実は少林寺の壁のほか少林寺の
”鐘”の銘にも刻まれている、とい話を聞きましたがそのような話がありますか?

今後こんな質問を本欄に出すかも知れません。ご亭主、投稿者の皆様、ご迷惑をかけます。

「わ」の理由

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/11/15 17:30 投稿番号: [784 / 6473]
わわはよりもっと馬鹿っぽいので

馬鹿相手にちゃうどよいからです

が、それわ秘密なので、ワシわ

そげなこつば言って怒るぞと人が

言ってけたら、そんなことわ言った

覚えがないと言ひます。

セイタカアワダチソウ

投稿者: for_taiwantongpao 投稿日時: 2002/11/15 16:56 投稿番号: [783 / 6473]
>そうすると
セイタカアワダチソウなどわ蒿子か。

  そうです。典型的な「蒿子」(hao1zi)です。

http://www.syonen.go.jp/jpn/shisetsu/soni/kinrin/syokubutu/syokubutu_itiran.html

  まあ、植物を草と木だけに分類する時は、
蒿子も草に入ります。「草木皆兵」。

>君も年寄りを大事にしてくはらい。

  肝に銘じます。

質問なんじゃが…。

投稿者: ryojin_boke_athome 投稿日時: 2002/11/15 16:34 投稿番号: [782 / 6473]
  普通は「は」と書くところを「わ」と書いているのには何か理由があるんですか?

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=2000083&tid=a1zbba8cla1dba5wa5ma50a5ia5dfa5sa508 c08la4hl&sid=2000083&mid=49

都心の木々も黄葉してきた。

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/11/15 16:27 投稿番号: [781 / 6473]
皇居の緑わ相変わらず青々とせているが、

お堀端を見ると、けやきが美しく色づいている。

ほして、東京わなるほど銀杏ぢゃ。

この黄葉わ比類がないのお。

本郷通りわさぞ見事ぢゃろおが、ちょと

用事がないわい。

ふむ

あすわ土曜ぢゃな。

あいにく仕事が入ってせまった。

んーむ

秩父の山にでも行って、ちょと山歩きせて

温泉に漬かってみたかったがの。

そおそお、

家人がパンジーやビオラの鉢を作りたかち

言っておるが、その手当もあるわなあ。

ふむ

>蒿子

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/11/15 15:52 投稿番号: [780 / 6473]
なるほど

そうすると

セイタカアワダチソウなどわ蒿子か。

ふむ

山東省の曲阜わ孔子の街か。

君も年寄りを大事にしてくらはい。

>突然ですが、貞観4年に

投稿者: for_taiwantongpao 投稿日時: 2002/11/15 13:13 投稿番号: [779 / 6473]
私も前から興味があるので、調べてみました。
信頼できそうなサイト

http://www.southcn.net/NEWS/COMMUNITY/tpxw/200208090335.htm

から、一段落だけコード変換して載せておきます。
一応の翻訳もつけますが、ご参考程度に。

   少林寺最著名的傳説就要数“十三棍僧救秦王”的故事了,這也是電影《少林寺》中的主要情節。在少林寺白衣殿内的墻上,就繪有壁畫,看来這并不是傳説而是確有其事,并且還有證物。在大雄宝殿前,有李世民当年親筆簽署的聖旨,就刻在《太宗文皇帝御碑》之上。上面清楚地記載着李世民当皇上之后對少林寺僧的封賜項目和十三棍僧的法名。碑上還有李世民草簽的“世民”二字。据《少林寺志》和有關史料記載,十三僧救駕的時間,發生在唐高祖武徳三年(公元620年)。当時,李世民被王世充的兵馬圍困洛陽,少林寺的十三个武功高強的僧人,連夜救駕,因此傳爲佳話。少林寺也是从此招起了僧兵,練武之風大興。“地从梁魏標靈異,僧自隋唐好武名”。


少林寺にまつわる最も有名な伝説は「十三棍僧救秦王」
(棍棒を武器に使う十三人の僧侶による唐太宗李世民の救助)
の話だろう。これは映画「少林寺」の重要な筋にもなっている。
少林寺の白衣殿の壁にも壁画が書いてあることから、これは
単なる伝説でなく、実在のことだろう。物的証拠も残っている。
大雄宝殿の前には、「太宗文皇帝御碑」があって、李世民自筆
の「聖旨」(皇帝の命令など)が刻まれている。「聖旨」では、
李世民が即位してから少林寺の僧に官位を封じたことや、
「十三棍僧」の法名が記載されている。草書体の署名「世民」
の2文字もある。《少林寺志》及び関係史料によると、
「救駕」(皇帝救助)が発生したのは武徳三年(620年)だ。
当時、李世民は洛陽で(洛陽を割拠していた)王世充の軍隊に
包囲された際、武術に長じる十三人の僧が連夜で救出して、
美談になった。少林寺もこの時から僧兵を募り、武功修練に
励むようになった。“地从梁魏標靈異,僧自隋唐好武名”。
(大体、「この時から寺院が有名になり、僧侶が武功修練を
好むようになった」ぐらいの意味)

爺ちゃん、それ、混浴ですか?

投稿者: riquyouren 投稿日時: 2002/11/14 21:31 投稿番号: [778 / 6473]
しかし、爺ちゃん一人で別湯ですね!

仲間外れ?可哀相のう・・

突然ですが、貞観4年に

投稿者: atl246 投稿日時: 2002/11/14 20:33 投稿番号: [777 / 6473]
唐の太宗が難に合い、少林寺の僧が助けて
恩賞を賜った、というのはどんなことですか?

本欄の物知りの皆さんにご教授お願いいたします。
(当市の図書館には”旧唐書”とかありませんでした。)

「草」と「蒿子」の区別

投稿者: for_taiwantongpao 投稿日時: 2002/11/14 20:05 投稿番号: [776 / 6473]
#歓迎されたようです。ありがとう。
#では、さっそくお邪魔を始めます。

  日本語では一概に「草」と呼んでいるようですが、
中国語では、「草」と「蒿子」に分けています。

  私の認識では、ナエのような草は典型的な草で、
木の形をした草は「蒿子」なんです。
典型的なのは、「艾蒿」(ヨモギ)や、
枝分かれする黄蒿(日本語は?)などです。

  皆さん(主に中国の方や中国語の分かる方)は、
どのようにお考えですか。

  何冊か辞書を調べたか、満足する説明がなかった。
でも、いい発見もありました。
「蒿子」は英語ではwormwoodとなっているの。
ちゃんと「木」が入っているじゃないですか。

  私の出身地は山東省。

歓迎御一同様

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/11/14 17:55 投稿番号: [775 / 6473]
◎別のトピから借用◎

      |
       |    ⊂⊃/ ̄\
       |     /〜〜〜⊂ ⊃    艸艸艸
       |    /     ∩ ∩\   艸艸   \艸
       |    ⊂⊃   (*´ー`) \   艸艸\艸艸/艸
    チャプン |     ⊂⊃   〜〜〜.   \/
       |    〜〜〜〜.       \      カポーーン
       |
        ────────────────────
      /   ──────────────────
    / /|     Λ_Λ        ∧∧      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   / /      ξ´∀`ξ          ξ´∀`ξ    <   来るものわ拒まず、去る者わ追わず
  / /       〜〜〜〜     〜〜〜〜〜      \________


   Λ_Λ     
   ∂/ハ)ヽヽ       ∧∧       ∧_∧      ∧_∧
   ハ`∀´ノ       (~ー~)      (^ー^*)     (´∀` )
   /つ * ヽ   。○⊂~~~~つ   ⊂~~~⊂     ⊂   *    つ  
   〜〜〜〜     〜〜〜〜    〜〜〜〜     〜〜〜〜

>ゆきのした

投稿者: riquyouren 投稿日時: 2002/11/14 17:29 投稿番号: [774 / 6473]
私に?爺ちゃんに?

宛先は間違ったでしょうか?

遊びに来ました

投稿者: for_taiwantongpao 投稿日時: 2002/11/14 17:18 投稿番号: [773 / 6473]
よろしくお願いします。

歓迎されるでしょうか。(心配)

さて今夜わ

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/11/14 16:58 投稿番号: [772 / 6473]
宴席ぢゃ

ほして

UFJの急落わ、どおなっておるのぢゃ

ふむ

寺西君でわどおかと思っちょったがのお

ふむ

あすこも、いい加減で本格政権にせねば

あかんなあ

ふむ

せかし、そのやうな俗事わええわ

たくさんぢゃな

そりよりも、そおか、栗を植える手があったのお

ふむ

しかし、天津甘栗でわまずいわのお。

ふむ

スーパーの栗を買っておけばよかったのかのお。

投稿者: aroebina 投稿日時: 2002/11/14 01:26 投稿番号: [771 / 6473]
栗を腐葉土の中に埋めておいた。
芽を出して3年目には幼木になった。
栗3年柿8年とはよく言ったものだ。
もう軒を越して、2階の高さまでなった。

鬼ぐるみも種から生まれてもう2mまでになった。
みかんの種はカラタチの木に成長した。
レモンの種はちゃんとレモンの木になってくれた。

どんぐりは拾ってきたところの腐葉土があうようじゃふむ。

はぜの木は福岡とふるさとの水俣が有名だ。
あの紅い葉が懐かしい。
東京人があまりに綺麗なので、これは櫨じゃなく、山漆だと言ったので、
そういう事にしてやった。

もみじの木の下でもみじの芽を見つけ持って帰って庭に植えた。いまでは剪定して
直径1Mの庭木になってる。全て日本の私の家の話。

紫蘇らしきものが

投稿者: aroebina 投稿日時: 2002/11/14 01:10 投稿番号: [770 / 6473]
たった一つ生命活動を開始した。

見守ってやろう。

人が介するより鳥が介するほうが

うんと植物にはやさしいのは

分っているのだが

月季花≠バラ

投稿者: aroebina 投稿日時: 2002/11/14 01:05 投稿番号: [769 / 6473]
知りませんでした。

まだまだつぼみがあります。

どう見てもバラなんですが。

いわれてみれば、花弁がボタンのように

がばっと開いてますね。

街で買うのは紅い紅いバラです。

これは間違いない。今も売ってます。

重慶はまだ初秋のような20度だからでしょうかね。

櫨の木

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/11/13 13:42 投稿番号: [768 / 6473]
ハゼの木の盆栽風の群生を買って

戸外に出しておったら、

ようやく紅葉し始めた。

ふむ

ひどく小さい鉢ぢゃが、なかなかの風情ぢゃ。

この秋わ、どんぐりを土に埋めておいた。

ふむ

芽を出すぢゃろうか。

出すもよし、出さぬもよし。

紫蘇

投稿者: shang_hai_lily_x27 投稿日時: 2002/11/13 12:17 投稿番号: [767 / 6473]
紫蘇は冷蔵庫の外界を春であると認識しなかったのじゃ。

がんこものとあきらめて本物の春に撒いてあげなされ。

今日は   四号院に事務所をかまえている人を訪れて
庭園(小さい)を見せていただきました。

すると、見たこともない鳥がやってきて実をついばんで
ばさばさと去っていきました。
鴉に具合よく白い縞をつけたような鳥であったけれど
特になんという珍しいものでもないのか
誰も目をとめる様子もあらなんだ。

月季花

投稿者: shang_hai_lily_x27 投稿日時: 2002/11/13 12:05 投稿番号: [766 / 6473]
お久々ですが   よろしゅうに。

中国の路上に植えられているのはめいぐいふぁよりも
むしろ月季花と呼ばれている薔薇もどきが多いようです。
月季花は寒くてもけっこう咲くんですよ。

中国の漢方関係では、月季花という品種はめいぐいふぁではない、という事になって
いるようです。

もどきどころかどう見ても何回見ても薔薇ですが、本草なんとか目(忘れた)に
そのように分類されているので、とにもかくにもめいぐいではないそうで、、。

ハイブリットT系以外はめいぐいじゃないのだろうか???

>金色…わははは

投稿者: aroebina 投稿日時: 2002/11/13 06:02 投稿番号: [765 / 6473]
旅人さんの語り口面白い。

豊臣秀吉の金の茶室思い出してしまった。

貧乏と金色を俳句の掛詞にみた。

それにしても

昨日の中国の自殺志願の女の子の泣き顔が

焼きついて離れない。

しばらく、人生考えるのは休み。

今、揚子江も寒いらしい。

運河

投稿者: wantan2662 投稿日時: 2002/11/12 23:02 投稿番号: [764 / 6473]
蘇州や無錫のあたりは
工場地帯を行くような感じで
あまりお勧めではありません。

揚子江北岸の楊州から北上する運河は
春には両岸に背の丈ほどの菜の花畑がつづき、
高郵という宿場町には
むかしの役人の宿舎(日本の本陣みたいな)などがあって
古趣豊かです。

ただ観光船はありませんから
ボートをチャーターするしかありませんが〜〜

ソファの張り替え

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/11/12 12:55 投稿番号: [763 / 6473]
うちわ貧乏なので

ソファを張り替えに出したら

きのお、できあがって、金色のピカピカの

布張りになって、立派になって、うでしかった。

ほれで、ワシわいささかくたびれてきたわい。

隠居せたいが、そおもいかぬか。

ふむ

江南の春

投稿者: aroebina 投稿日時: 2002/11/12 06:13 投稿番号: [762 / 6473]
来年の春、
私の江南の春やってみようかとも思う
蘇州行ったけど、新しくなりすぎて
趣は上海の近くの周荘がよかったな。

春は杭州の彼岸に大逆流があるから
それも見てみたい。

今日は道の真ん中を歩いてる
自殺願望の女の子を歩道に引き戻して助けた。
助けたのか、かってに助けたと思っているのか分らないが、一日大善だった。
今日は中国人の他人に対する無関心さに本気で腹をたてている。

隋の運河

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/11/11 15:47 投稿番号: [761 / 6473]
煬帝が作ったちゅう運河わ

いまなお使われておるやうぢゃの。

ふむ

http://www.asahi-net.or.jp/~mf6t-tkhs/kounan_5.htm

ワシわ揚子江と、ほりから、この運河の旅も

せてみたくあるがよ。

ふむ

中国もええのお

木爺

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2002/11/11 10:56 投稿番号: [760 / 6473]
http://www.asunet.net/shop/shohin/imai/tanuki/tanuki_tea.jpg

  ジバダンさんが、↑の写真は「旅人木狸」ではないかとの指摘がありました。

  これは、「旅人木」本人の写真に間違いないでしょうか?

  ジバダンさんに木爺の代行として、肖像権使用料を君に請求されています。



1.木爺の肖像写真に間違いないか?
2.ジバダンさんに肖像権使用料の請求代行を頼んだか?


  2つの質問のお返事いただける事をお待ちしております。

                                        太田黒

揚子江

投稿者: aroebina 投稿日時: 2002/11/10 01:24 投稿番号: [759 / 6473]
長江に三峡ダムができて

長江と揚子江の二つに分かれた。

この長い龍の首が塞き止められた。

ともかく、ミーハーの観光客になって

水位の上がる前の写真を撮りに行こう。

廃墟になった沿岸の町にねずみ発生らしい。

ねずみも撮っとこう。

やれやれ、やっと一週間が過ぎた

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/11/08 16:05 投稿番号: [758 / 6473]
ふむ

休みわ何をせるかのお。

いわゆるひとつの歴史散歩に誘われておるから家人と行って

みるかのお。

ふむ

また、球根を買って埋めてみるか。

ぢゃが、今朝は案外、空気が温んでおったな。

コートを着るほどでわない。

窓の外わ光がまぶしい。

が、いまわ5時になると、すっかり日が沈んで真っ暗ぢゃ。

冬ぢゃの。

東京わ師走の寒さぢゃ

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/11/07 12:21 投稿番号: [757 / 6473]
ふむ

そろそろコートを羽織るかの

しかし、常緑クレマチスわまだつるを伸ばしておる。

薔薇もそうぢゃ。

ふむ

ゆきのした

投稿者: aroebina 投稿日時: 2002/11/06 22:20 投稿番号: [756 / 6473]
神社の床の下の日当たりの悪いとこ
で見つけたユキノシタ。
ピンクの可愛い花。
下に行くほど荒くなる。
葉は痛い。

今、目にするのは中国の真っ赤な桐の花。
なんだ、花札のいろと同じじゃないか。
あれは中国の柄なのか?

中国も忙しくなったから
ぼちぼち、「日本の声」も聞いていくことにしよう。
私が原因でしばらく自分を休ませよう。
(^。^)の見えない会話は不得意じゃ。

>ワシわ今日わ不愉快な顔

投稿者: riquyouren 投稿日時: 2002/11/06 13:58 投稿番号: [755 / 6473]
>をせておるのぢゃった。
>人界に棲息セル限り、煩悩と未練のタネわ尽きず
心を騒がせることどもに限りわないのぢゃ。
ふむ
が、心を静かにせて、不安神経症と鬱病の
薬をのみ、
ほして、真っ青に晴れた空を眺めておる。
ふむ


爺ちゃん,爺ちゃん、そんな暇がないのよ、爺ちゃんに宛てのレスがいっぱい来てますよ、早く返事を・・・

え?そんなに明るい爺ちゃんも不愉快な日があるの?

ほっとしたよ!

やっぱり人間って、弱いですね!(笑)

> 日本の庭の香

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/11/06 11:15 投稿番号: [754 / 6473]
ふむ

せかし、ワシわ今日わ不愉快な顔をせておるのぢゃった。

人界に棲息セル限り、煩悩と未練のタネわ尽きず

心を騒がせることどもに限りわないのぢゃ。

ふむ

が、心を静かにせて、不安神経症と鬱病の
薬をのみ、

ほして、真っ青に晴れた空を眺めておる。

ふむ

家人が今度、ユキノシタを採取せてきて

庭に植えるといっておる。

ほとんど雑草と見まがうほどの草本が

好ましく思える。

ふむ

心が弾まぬ。

午後になれば回復するかのお。

ふむ

ここだけにしようと決めた。

投稿者: aroebina 投稿日時: 2002/11/06 03:12 投稿番号: [753 / 6473]
日本の庭の香を嗅ぎたい。

ここにはそれがある。

三連休わ漫然と過ごしたが

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/11/05 11:00 投稿番号: [752 / 6473]
この漫然とちゅうのが元気を回復させて

くりるやうぢゃ。

ほして、ポーチュラカの鉢を

冬咲き金盞花に植え替えたのやった。

ふむ

冬に向かうと、椿の葉の濃い緑が

非常に頼もしくみえるのお。

ふむ
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)