Re: 華人と中国人は違う
投稿者: sya_shibin 投稿日時: 2009/07/20 01:46 投稿番号: [47 / 64]
(7)今の確立した主権国家は歴史紛争の対応する主体になる。
日本は沖縄の民衆の権利を守るべき、中国も各少数民族の権利を守るべき。元々、主権国家の確立もある程度偶然性がある。日本のアジア侵略はもしも成功すれば、今のアジア諸国は大日本自由民主共和国になるかも。ドイツのロシア侵略は成功すれば、今のEUはドイツ連邦になるかも。アメリカとオーストラリアの原住民は欧米からの外来勢力を破られるなら、今のアメリカとオーストラリアも存在しない。
それで、今のように、アメリカとオーストラリアは原住民に深くお詫びをしたように、例え日本の侵略戦争が成功しても、侵略戦争の非人道的、暴力的本質をちゃんと反省する必要がある。で、日本は侵略戦争が失敗しても、侵略戦争を行う行為は犯罪であること、反省すべきこと、謝罪すべきことであるという認識も必要。これは、戦争が勝つか負けるかではなく、今の政治文明によって、今の自由民主主義によって、そういう認識は必要です。
また、中国や日本という主権国家が確立してから、両国の国民も互いに自国の立場で戦争を考えます、両国政府も昔の戦争の対応する主体になります。
私によれば、元々国家や民族などは、想像した共同体しかないものであるし、戦争なども人間の歴史を見たら繰り返しした行為にしかできないし、ですから、戦争を検討すれば、現代のできた政治理念によって検討するのほうが良い。それによって、戦争は非正義な行為、批判すべき行為、被害国に深くお詫びをするべき行為である。そういう判断は国の立場によってできた結論よりも、理念によってできた私個人的な考えの方はより適当かも。
もちろん、私のような考え方は個人的であるしかない。中日の両政府は現代主権国家として、昔の出来事を対応する主体になる。両国の民衆の偶然にできた自分の国の立場で、長く間互いに論争を続くだろう。
もし、現代の政治理念がもっと広げれば、もっと客観的な考え方を持つ方が増えれば、中日の関係も段々によくなると思います。それは、歴史上戦争と平和を繰り返し行った違い民族と同じである一方、今の時代には現代政治文明によって、私達は初めて永遠の平和と真の正義を実現する可能性ができます。
(8)国家の本質を問う
John Lockeの自然権自由主義から、現代の自由主義理論が発足をした。この二百何十年の間、近代の政治体制の元である諸理念が欧米を中心に議論された。高度発達した自由民主理論で、政府の権力から一国の国民の自由を守ることが段々に実現して行き、ルールによって他の国から自国を守ることも段々に可能になる。
もし貴方は150前日本に生まれたら、貴方は名前さえなし、貴方は馬を乗ることもできないし、貴方は嫌いなら、侍は貴方を殺してもよし。それは、あの時代の政治体制は貴方を権力から守ることができないからである。
もし貴方は100年前ドイツに生まれたら、30歳の時、貴方はナチス軍の命令を実行しない権利はなし。貴方はただ軍部の命令によってユダヤ人を殺せるしかできない。貴方は、権力から自分を守ることもできず、権力によって他人の命までの諸権力を抹殺することもやらざるを得ない。そして、もっと悪いのは、貴方もドイツ民族は世界一番良い民族と思い、ユダヤ人を劣等民族として絶滅するのは貴方の使命であると自覚します。貴方は民族主義の立場で平気でナチス体制の賛成。
独裁体制は自国でできたら、一員として自分も責任を取る必要がある。自分が賛成か否かと関係なく、自分が責任意識がないなら失格と私は思います。歴史の紛争や他の事に対して私たちも、より協調性と責任意識をもって、対応できれば良いなと私は思っております。
権力から個人の自由を守ることは、永遠に続くことと私は思います。自由民主体制は確立していない国にも、自由民主体制が確立した国にも、国民は国家の権力を常に警戒心を持つ必要があります。いつの間にか独裁政治はこの国にできで、私達の自由が守られなくなり、他の民族や他の国家にも被害を与えるかも。そのためにも、一国により良識を持つ人が増えれば増えるほど、この国にとって益になる、他の国にとっても益になる。それは私がいつも理念を強調するわけです。
他の問題を話したいなら、一つずつ進めればありがたいです。
また、私はただ中国に生まれた一人の人間にしかいない。私を中国の代表とかとして見ないでお願いします。私も貴方をただ偶然に日本人として生まれた一人の人間としてしか見ないので、一人の人間以上の他の意義をできる限り与えてあげないように自分も注意して行きます。
日本は沖縄の民衆の権利を守るべき、中国も各少数民族の権利を守るべき。元々、主権国家の確立もある程度偶然性がある。日本のアジア侵略はもしも成功すれば、今のアジア諸国は大日本自由民主共和国になるかも。ドイツのロシア侵略は成功すれば、今のEUはドイツ連邦になるかも。アメリカとオーストラリアの原住民は欧米からの外来勢力を破られるなら、今のアメリカとオーストラリアも存在しない。
それで、今のように、アメリカとオーストラリアは原住民に深くお詫びをしたように、例え日本の侵略戦争が成功しても、侵略戦争の非人道的、暴力的本質をちゃんと反省する必要がある。で、日本は侵略戦争が失敗しても、侵略戦争を行う行為は犯罪であること、反省すべきこと、謝罪すべきことであるという認識も必要。これは、戦争が勝つか負けるかではなく、今の政治文明によって、今の自由民主主義によって、そういう認識は必要です。
また、中国や日本という主権国家が確立してから、両国の国民も互いに自国の立場で戦争を考えます、両国政府も昔の戦争の対応する主体になります。
私によれば、元々国家や民族などは、想像した共同体しかないものであるし、戦争なども人間の歴史を見たら繰り返しした行為にしかできないし、ですから、戦争を検討すれば、現代のできた政治理念によって検討するのほうが良い。それによって、戦争は非正義な行為、批判すべき行為、被害国に深くお詫びをするべき行為である。そういう判断は国の立場によってできた結論よりも、理念によってできた私個人的な考えの方はより適当かも。
もちろん、私のような考え方は個人的であるしかない。中日の両政府は現代主権国家として、昔の出来事を対応する主体になる。両国の民衆の偶然にできた自分の国の立場で、長く間互いに論争を続くだろう。
もし、現代の政治理念がもっと広げれば、もっと客観的な考え方を持つ方が増えれば、中日の関係も段々によくなると思います。それは、歴史上戦争と平和を繰り返し行った違い民族と同じである一方、今の時代には現代政治文明によって、私達は初めて永遠の平和と真の正義を実現する可能性ができます。
(8)国家の本質を問う
John Lockeの自然権自由主義から、現代の自由主義理論が発足をした。この二百何十年の間、近代の政治体制の元である諸理念が欧米を中心に議論された。高度発達した自由民主理論で、政府の権力から一国の国民の自由を守ることが段々に実現して行き、ルールによって他の国から自国を守ることも段々に可能になる。
もし貴方は150前日本に生まれたら、貴方は名前さえなし、貴方は馬を乗ることもできないし、貴方は嫌いなら、侍は貴方を殺してもよし。それは、あの時代の政治体制は貴方を権力から守ることができないからである。
もし貴方は100年前ドイツに生まれたら、30歳の時、貴方はナチス軍の命令を実行しない権利はなし。貴方はただ軍部の命令によってユダヤ人を殺せるしかできない。貴方は、権力から自分を守ることもできず、権力によって他人の命までの諸権力を抹殺することもやらざるを得ない。そして、もっと悪いのは、貴方もドイツ民族は世界一番良い民族と思い、ユダヤ人を劣等民族として絶滅するのは貴方の使命であると自覚します。貴方は民族主義の立場で平気でナチス体制の賛成。
独裁体制は自国でできたら、一員として自分も責任を取る必要がある。自分が賛成か否かと関係なく、自分が責任意識がないなら失格と私は思います。歴史の紛争や他の事に対して私たちも、より協調性と責任意識をもって、対応できれば良いなと私は思っております。
権力から個人の自由を守ることは、永遠に続くことと私は思います。自由民主体制は確立していない国にも、自由民主体制が確立した国にも、国民は国家の権力を常に警戒心を持つ必要があります。いつの間にか独裁政治はこの国にできで、私達の自由が守られなくなり、他の民族や他の国家にも被害を与えるかも。そのためにも、一国により良識を持つ人が増えれば増えるほど、この国にとって益になる、他の国にとっても益になる。それは私がいつも理念を強調するわけです。
他の問題を話したいなら、一つずつ進めればありがたいです。
また、私はただ中国に生まれた一人の人間にしかいない。私を中国の代表とかとして見ないでお願いします。私も貴方をただ偶然に日本人として生まれた一人の人間としてしか見ないので、一人の人間以上の他の意義をできる限り与えてあげないように自分も注意して行きます。
これは メッセージ 40 (ab_nippon さん)への返信です.
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