中国は監視社会

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何に恐れる?中国政府

投稿者: mhdfret0423 投稿日時: 2010/03/02 16:55 投稿番号: [3 / 17]
全人代は日本では国会、国会の開催に何故厳重警備?

全人代の円満開催を!」北京で陸空24時間体制の厳重警備

毎年3月は、中国では全国人民代表大会(全人代)と全国政治協商会議(全国政協)という二つの大会、「両会」が開催される政治の季節となる。「両会」の“円満”かつ、“和諧(協調ある)”な開催にあたって、北京市では3月1日−15日、武装警備車両が配備され、24時間体制で警戒にあたる。

  毎年3月は、中国では全国人民代表大会(全人代)と全国政治協商会議(全国政協)という二つの大会、「両会」が開催される政治の季節となる。「両会」の“円満”かつ、“和諧(協調ある)”な開催にあたって、北京市では3月1日−15日、武装警備車両が配備され、24時間体制で警戒にあたる。

  地方から要人が一堂に集結する「両会」では、毎年、多かれ少なかれ警戒態勢が敷かれるが、24時間監視の厳重警備は異例。09年7月の新疆ウイグル自治区で発生したウルムチ暴動への警戒、テロを含めた「各種危険要素の北京市への流入を阻止する」(人民日報系環球網)という。地上ばかりでなく、空からの攻撃にも備える。正規軍・警察、ボランティア、その他人員含め、総勢70万人が動員されるという。
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