中国の常識=世界の非常識

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怖い中国

投稿者: ghtdeki4513 投稿日時: 2010/02/13 16:32 投稿番号: [202 / 235]
ルール無視の中国の交通

http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=150149

Re: トピを保存します

投稿者: jormajp 投稿日時: 2010/02/06 23:05 投稿番号: [201 / 235]
トビを冷蔵庫に保存するのは、世界の非常識ですね。

北チョンでやることは常識ですかね。

Re: トピを保存します

投稿者: prudenc_saide 投稿日時: 2010/02/06 22:32 投稿番号: [200 / 235]
そうですね。腐りやすいトビは冷蔵庫にでも保存しましょうね。

Re: トピを保存します

投稿者: kanguriguriguri 投稿日時: 2010/02/06 21:10 投稿番号: [199 / 235]
> トビ主の別HNでの『上げ』かあ〜〜
> 在日朝鮮人のやることは単純だ。。ハハハ

ファビョって人を証拠も無くダブハン認定+ザイニチお朝鮮人認定ですか。
もしかして、ザイニチお支那さま人かな?

Re: トピを保存します

投稿者: lcnaf_2222 投稿日時: 2010/01/30 22:01 投稿番号: [198 / 235]
トビ主の別HNでの『上げ』かあ〜〜

在日朝鮮人のやることは単純だ。。ハハハ

トピを保存します

投稿者: kanguriguriguri 投稿日時: 2010/01/30 20:52 投稿番号: [197 / 235]
トピを保存します

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: htfgerdo 投稿日時: 2010/01/23 17:57 投稿番号: [196 / 235]
住宅の寿命はわずか30年、先進国の半分以下=土地・資源の浪費も深刻―中国

先進国の住宅の平均寿命は70年以上だが、中国の住宅の平均寿命はわずか30数年だという。

記事は、中国で建設される住宅の品質の粗悪さが、住宅寿命の短さや資源の浪費などにつながっていると指摘した。高層マンションを含むほとんどの住宅建設において、いまだに手作業でのレンガ積みに頼っているなど技術力の弱さや、不合理な設計などが背景にある。資源の浪費は深刻で、その最たるものは土地の浪費だという。

また、住宅建設におけるエネルギーや建設資材の浪費にも目を覆うものがある、と同記事は指摘。鉄材の平均使用量は1平方mあたり55kgで、先進国と比べて10〜25%多く、コンクリート使用量も221.5kgで、先進国よりも80kgも多く消費している。建設後の住宅維持のために必要なエネルギーも先進国の2〜3倍で、水資源の消費も30%以上多いという。

中国で排出されるCO2のうち、建設分野だけで25%を占めるとの統計もある。石炭による冬の暖房がもたらす大気汚染も、WHOが定めた最高基準の2〜5倍だという。

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: yabannachina 投稿日時: 2010/01/16 11:24 投稿番号: [195 / 235]
これでも<中国に人権は有る>などと強弁できるのが不思議
↓↓↓↓↓

連日の大雪で直訴者が凍死=北京
  大雪が続く北京では、気温低下により直訴者が凍死するという事態が起きている。11月末、北京都市管理部門は直訴者たちが作った仮設住宅の撤去を開始し、全国から送られてきた救援物資を没収した。極寒の中、直訴者たちは野宿を強いられ、バス停留所の看板の下や橋の下で生活している。

  吉林省出身の直訴者・張潔さんによると、6日夜、北京南駅のバス停留所で17、8人の直訴者が野宿していたという。7日未明、山東省から来た直訴者の一人が死亡しているのを同伴者が発見した。

  張潔さんは、「直訴者の凍死はこれで2人目。大雪に埋もれて眠っていた。その身体には薄いビニールのような布がかかっているだけで、この大雪の中、今までどうやって生活してきたのか分からない」と話す。また、大雪で北京の直訴者が少なくなったように見えるが、原因は寒さでも凍死の危険があるからでもなく、「直訴者らが捕まえられ、拘禁されているからだ」と話している。

  直訴者に対する北京陳情オフィスの対応も冷たいようだ。直訴者らは寒さに凍えながら屋外で申請書を記入し、長蛇の列に並ぶ。受付を終えても、申請手続きは遅々として進まず、直訴者らは長時間待たなければならない。

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: ucyuusennkan 投稿日時: 2010/01/09 17:05 投稿番号: [194 / 235]
☆女性・子供の人身売買、中国で昨年4449件摘発

  女性や子供の誘拐・人身売買が頻発している中国で、
  昨年摘発された事件が計4449件に上り、
  8949人(女性5461人、子供3488人)が
  保護されたことが明らかになった。

  中国では伝統的に農村部などで売買婚の風習があるが、
  近年は犯罪組織による人身売買の“ビジネス化”と
  広域化が顕著になっている。

  子供の人身売買では、
  組織は「調達」「移送」「売却」を役割分担し、
  大規模な人身売買ネットワークを形成。
  略取の際に睡眠薬や麻酔を使用したり、
  親を殺害したりするケースもあるほか、
  移送時に母乳の出る母親役を使って
  親子を偽装させるなど手口の凶悪化、巧妙化も目立つ。

  主な標的は、
  地方から都市への出稼ぎ労働者(民工)の子供たち。
  1億人とされる民工ら流動人口のうち、
  18歳以下は約1982万人。
  学校に通えない子供が多く、
  両親が共働きなどのため
  十分な保護を受けられないのが実情だ。

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: moudoku_china 投稿日時: 2010/01/04 17:25 投稿番号: [193 / 235]
どうなってんだ中国・燃料も粗悪品

香港でエンスト続出、中国石油化工の燃料に「品質問題」の疑い

   香港で元旦ごろから、液化石油ガス(LPG)を使用する小型バスやタクシーのエンジンが突然停止する事故が相次いでいる。タクシーだけで6000台がトラブルを起こした。燃料の品質に問題があるとの見方が強く、「問題を起こしているのは中国石油化工−中国石油化工股フェン有限公司が香港上場(00386)−の製品だ」との声が高まっている。

   エンジン・ストップはミニバスにも波及しはじめた。香港を走っているミニバスは約2000台だが、うち数百台のエンジンが止まったとされ、修理が必要な車も出ている。運転手兼オーナーにとっては死活問題だ。運転手のひとりは、「中国石油化工のステーションで燃料を入れると、エンジンが止まる。5回試したが同じことの繰り返しで、今は別の会社の燃料を使っている」と話した。

   香港の自動車交通運輸業総組合の杜〓棠タクシー分会主任によると、中国石油化学工業のLPGは比較的安価なので、香港で営業しているタクシー約1万8000台の約7割に相当する約1万2000台が利用している。うち、5000−6000台で、エンストが発生したという。(〓は「品」の「口」の位置にそれぞれ「火」。その下に「木」)

   杜主任によると、香港の馬鞍山地区のステーションを利用した場合、エンストが最も発生しやすいことが分かった。高速道路を走行中にエンジンが急停止し「危険を感じ、冷や汗が出た」という運転手もいる。

   他社燃料を使った場合にはトラブルが出ていないことから、組合は中国石油化工の製品の品質を疑っている。香港の行政当局も製品の検査を始めた。1、2週間で結果が出るという。

中国人の常識=世界の非常識

投稿者: kichiku_sina 投稿日時: 2009/12/28 16:20 投稿番号: [191 / 235]
<捏造>中国人研究者の問題論文が国際学術誌に!70本の掲載撤回―中国
何故、中国にだけ捏造論文が横行するのか?

結晶体関連の世界的な学術誌「アクタクリスクログラフィカ」は、中国人研究者の論文70本が捏造されたデータを用いた研究であったとして掲載を撤回すると発表した。

同誌によると、問題が発覚したのはH.Zhong博士とT.Liu教授の2つの研究グループ。両氏はともに中国の井岡山大学に所属している。共同研究者には井岡山大学に所属する他の研究者や中国の他の研究機関の研究者が含まれている。両氏は2006〜08年に1種類のデータを元に改ざんを加えただけで、Zhong博士41本、Liu教授29本の論文を発表していたという。現在も調査は継続されており、問題論文の数は今後も増える可能性がある。

近年、中国では論文の盗作、捏造が注目を集めている。卒業論文のレベルから研究者による学術論文まで問題の範囲は広く、研究者倫理が問われる事態となった。

Re: トピを保存します

投稿者: ar_babajapon 投稿日時: 2009/12/23 16:19 投稿番号: [190 / 235]
3流週刊誌、3流記者の記事をコピペしまくって投稿している中国カテの反中トビを冷蔵庫にでも保存しますかな?

他の冷凍食品が腐りますよ。

トピを保存します

投稿者: kanguriguriguri 投稿日時: 2009/12/23 15:26 投稿番号: [189 / 235]
トピを保存します

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: ari_babajapan 投稿日時: 2009/12/16 17:57 投稿番号: [188 / 235]
中国政府の人物評価基準は世界の常識とは大きく乖離している。世界標準では”国内を安定発展させた人物”だが中国では”問題を強権を使って解決した人物”になる。騒乱のチベットを”平定”した現主席は最も新しい例である。中国政府は”政権の維持”が最大で唯一の関心事で人民の生活向上は”オマケ”程度である。

***中国の常識=世界の常識***

投稿者: yukimiyoko1423088 投稿日時: 2009/12/11 15:33 投稿番号: [187 / 235]
小沢幹事長が笑顔の記念撮影、すべてのテーブルを笑顔で回る
12月11日11時28分配信 サーチナ


拡大写真
北京の人民大会堂で10日夜、民主党の小沢一郎幹事長を名誉団長とする第16回「大長城計画」訪中団のレセプションが行われた。レセプションの中で、小沢一郎名誉団長は60を超えるテーブルすべてを回り、参加者全員と記念写真を撮影した。中国国際放送局が報じた。
  北京の人民大会堂で10日夜、民主党の小沢一郎幹事長を名誉団長とする第16回「大長城計画」訪中団のレセプションが行われた。レセプションの中で、小沢一郎名誉団長は60を超えるテーブルすべてを回り、参加者全員と記念写真を撮影した。中国国際放送局が報じた。

  中国共産党青年団中央の陸昊第一書記に迎えられ、和やかな雰囲気の中で、演壇に立った輿石東名誉副団長は、この日の午後に行われた胡錦濤主席との会談について、「戦略的互恵関係、政党間交流、青少年交流をさらに推進していくことを確認した」と述べた。また、胡主席が143人の議員一人ひとりと握手したことについては「議員たちの印象に深く残るだろう」と評価した。

  また、レセプションは両国の青年政治家たちの交流の場でもあり、北朝鮮問題など、互いの関心を寄せる問題について自由に意見を交換。今回の訪中団で一番若い衆議院議員の横粂勝仁氏は、政治家に限らず、両国の草の根青年交流は大切だとの見解を示し、「中国に来る機会を増やしたい」と語った。一行は、11日から12日の2日間北京市内を視察し、13日に日本へ戻る予定となっている。(編集担当:村山健二)

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: kichiku_sina 投稿日時: 2009/12/11 14:56 投稿番号: [186 / 235]
<死刑>「銃殺」から「薬物」への切り替え進む、世界の7割占める―中国

国際人権団体アムネスティ・インターナショナル(本部ロンドン)によると、昨年、世界の死刑執行は少なくとも2390人に上ったが、中国ではその7割を占める1700人以上の死刑が執行された。

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: yabannachina 投稿日時: 2009/12/05 14:13 投稿番号: [185 / 235]
中国人民の命は紙より軽いのでしょうか?
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82歳で米国に亡命   「中国のエイズ感染の真相を知ってほしい」

  82歳で一人故郷を離れ、密かに米国に脱出した中国人女性医師。世界エイズデーの12月1日、米国の国家記者クラブで記者会見を開いた高耀潔氏は、決断した理由を、「3冊の本を出したい。真相を人類社会に残したい」と語った。

  中国河南省中医学院教授を務めた高耀潔氏は、中国の農村部で売血によるエイズ大規模感染問題を国際社会に訴え続けてきたため、中国で常に警察の監視を受けていた。今年8月、紆余曲折を経て密かに米国に脱出した。高血圧、心臓病などを患っている高齢の同氏は、先週ワシントン国家記者クラブで開いた新書出版の会見で、その理由を語った。

  「私がなぜ米国に脱出したのか、3冊のドキュメンタリー本を出版させるためです。こんな年の私は、命は惜しくない。私が亡くなったら、これらの真相が永久に闇に封じ込められる。国際社会にそれを知ってほしいのです」と語った。

  同氏は、中国におけるエイズ感染者の生存状況などを記録した自著のドキュメンタリー本「血の災い:1万通の手紙」(英語版)の出版を公表した。中国当局が大規模感染の真相を隠ぺいするために、支援者を迫害し続けていることを証言した。

  「譚作人氏(環境保護活動家)が逮捕されなければ、私は逃げることをしなかったかもしれません。彼でさえ国家政権転覆罪の罪を被せられた」と、米国に脱出した理由を話した。

  1995年以降、河南省地方当局は、農村各地に血液収集センターをつくり、宣伝カーを走らせて、貧しい農民たちに売血を促した。農民たちは収入を得るために血液を売り続けた。その一方、非常に不衛生な設備とずさんな採血方法により、現地ではエイズ集団感染が相次ぎ発生、「エイズ村」と呼ばれる村落がたくさん現れた。

  1996年、医師であった高耀潔氏は、いち早くこの問題に気づき、当局に陳情し続けた。そして、自己資金でエイズ予防についてのビラを印刷したり、エイズで両親を亡くした孤児を救済したりするなど、この種のエイズ感染者を支援し続けてきた。これまでに費やした支援資金は100万元(約1500万円)を超したという。

  同氏によると、この種のエイズ感染は、河南省に止まらず、中国全土で発生している。中国当局はこの事実を隠ぺいするため、医療関係者やジャーナリスト、人権活動家などによる被害者支援を阻止し続け、彼らに無実の罪をきせて投獄したりしているという。

  事実、高氏の娘は連座責任を追及されて、勤め先で様々な圧力を受けた末、解雇された。高氏自身も警察に常に監視されていた。

  高氏は2001年、Global Health Councilから「ジョナサン・マン世界健康人権賞」を授与され、2002年にはタイムズ誌に「アジアの英雄」に選ばれるなど、数々の賞を受けた。

中国国内で起きている輸血によるエイズの大規模感染問題の解決を訴え続けたために監禁・拷問を受け、後に米国に脱出した医師の王樹萍氏も記者会見に同席し、証言を行った。

  これまで、中国国内で1万人以上のエイズ孤児を救済してきたという香港の財団「持恒基金会」の会長・杜沖氏も記者会見に参加した。同会長によると、中国農村部のエイズ村を訪れ現地調査をした際、当局に強制連行されて罰金を科せられたという。

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: hitorino_omoi 投稿日時: 2009/11/28 17:08 投稿番号: [184 / 235]
中国建設銀行、ニューヨークで提訴される
世界で通じない中国方式

中国四大専業銀行の1つである中国建設銀行は、今年6月、ニューヨークに最初の支店を開設した。時価総額で世界二番手の貸付け銀行が、ついに米国市場への拡張を果たすという画期的な出来事だった。しかし4ヶ月後、図らずもこのニューヨークへの進出は、民事訴訟に巻き込まれてしまうという事態に至った。

  先月、ニューヨーク在住の中国建設銀行の元社員が、ニューヨークの法廷に同銀行を提訴した。1993年、銀行に勤務期間中、内部監査人に銀行の不正を摘発したところ、解雇され警察に突き出されて拷問を受けたという。

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: kichiku_sina 投稿日時: 2009/11/23 09:25 投稿番号: [183 / 235]
店主ら1000人が立ち退き拒否で抗議行動   中国・雲南省
<人民は無視する>が中国の常識

22日付の中国紙、新京報などによると、雲南省昆明市の中心部にある省内最大のショッピングモール近くで21日、モールからの立ち退きを拒む店主ら千人以上が「市の補償が少ない」として、モール近くの幹線道路をふさぐなどの抗議行動に出た。

  現場で治安維持に当たった警察当局の数人がけがを負った。当局は社会秩序を乱したなどとして24人を拘束し、取り調べている。

  1万店舗以上が入居するモールは都市整備に際し閉鎖され、市政府は店主側に対し、11月末までに立ち退き、十数キロ離れた場所にできた新モールへの移転を求めている。

  店主側は5時間近くにわたり、幹線道路をふさいだり、警察車両を取り囲んだりして抗議した。

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: ucyuusennkan 投稿日時: 2009/11/18 09:14 投稿番号: [182 / 235]
オバマ大統領が北京入り   直訴者42人、強制連行される
相変わらずな中国

16日から中国を訪問しているオバマ大統領に会うため、直訴者グループが中国各地から集まっている。

  中国当局は、オバマ大統領の訪中直前から直訴者や弁護士、人権活動家などを監視していた。15日、北京では毒粉ミルク事件の被害者が警察によって逮捕され、湖北省のウイグル族人権運動家・姚立法氏が連行されている。また、上海では数十人の直訴者が逮捕されている。

  上海在住の直訴者グループは16日、オバマ大統領の到着に合わせて北京に駆けつけたが、その大半は公安当局によって連行された。

  直訴者グループの1人・李恵芳さんによると、16日早朝、北京に到着した直訴者は約80人。夜8時半過ぎ、グループは二手に分かれ、夕食会が開かれる「釣魚台賓舘」付近でオバマ大統領が来るのを待っていた。間もなくパトカーが到着し、42名が連行された。李さんによると、待っていた直訴者らは横断幕など所持しておらず、ただ静かに待っていただけだったという。

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投稿者: kanguriguriguri 投稿日時: 2009/11/11 21:33 投稿番号: [181 / 235]
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Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: yabannachina 投稿日時: 2009/11/05 17:39 投稿番号: [180 / 235]
中国では毎日のように起きている事件なんでしょう。
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直訴諦め   中国の元軍人幹部ら、ハンスト・リレー抗議へ

中国の軍から退役した幹部らは先月17日から、全国規模でハンストー・リレー抗議活動を発動した。主催者によると、長年来、全国各地の軍の元幹部たちが最高指導部に不当な処遇の改善を陳情し続けてきたが問題が一向に解決されないため、直訴の道を諦め、今回の全国抗議活動に転換したという。

  10月17日の初日からハンスト活動に参加し始めた北京市在住の軍の元幹部・単春さんは、大紀元の取材に、「活動の目的は、皆さんに団結の力をアピールし、一枚岩になって自分たちの正当な権利を勝ち取ることを呼びかけたい。そして、我々が問題の解決を求めていると最高指導部に切実に訴えたい」と語った。

  抗議活動に参加する軍の元幹部は「退役幹部」と「転属幹部」の2種類。

  「退役幹部」とは、1993年から1999年までに軍から退役した幹部で、全国で約2万人いる。約8万元(日本円約110万円)の退職金が支給されるだけで、当局は就職先の斡旋(あっせん)など一切の面倒をみない。その中には、1980年代の対ベトナム戦争に参加した人も少なくない。彼らは安定した収入と福利厚生の保障がないため、生活が非常に困窮しており、多くの人が長年来、最高指導部に陳情を続け、処遇の改善を求めている。

  「転属幹部」は、軍から退役した後企業に配属された幹部で、全国で数百万人いるという。一般幹部の処遇を引き続き享有する彼らの訴えは、退役時に約束されていた高級幹部の年金を受け取ること。一般幹部の年金は月額約2万円(日本円)であるのに対し、高級幹部の年金はその約10倍。

  情報によれば、2008年にも、同様の抗議活動が企画されたが、当局の圧力により実現できなかった。今回、関係者は、「これ以上恐れることは何もない。必ず最後までやり遂げる」と意気込みを語った。

  ここ数年、陳情し続けてきたこれらの元幹部たちは、その多くが当局による勾留、監禁の経験をもっており、中国当局の強行な対応も、今回の抗議活動を誘発した一因といわれている。

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投稿者: kanguriguriguri 投稿日時: 2009/10/30 23:44 投稿番号: [179 / 235]
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胡錦濤主席とオバマ大統領が電話会談

投稿者: yukimiyoko1423088 投稿日時: 2009/10/23 16:19 投稿番号: [178 / 235]
胡錦濤主席とオバマ大統領が電話会談、気候変動を討議
10月23日16時12分配信 サーチナ

  チャイナネットによると、中国の胡錦濤国家主席は21日午前、オバマ大統領と電話会談を行い、両国関係や気候変動などについて意見を交換した。

  まずオバマ大統領は、10月にピッツバーグで行われた胡錦濤主席との会見をうれしく思っていると述べ、中国側がG20首脳会議の成功のために大きな努力を払ってくれたことに対して非常に感謝し、11月の中国訪問では共に関心のある問題について胡錦濤主席と意見交換できることを期待していると語った。

  これについて胡錦濤主席は、北京でオバマ大統領と両国関係や重要な国際や地域的な問題について意見交換することを待ち望んでおり、オバマ大統領の中国訪問が成功し、積極的、協力的、全面的な米中関係の更なる発展が促進されるよう中国は米国と共に努力したいと述べた。

  また胡錦濤主席は気候変動について「12月に開催されるコペンハーゲン会議は、国際社会が気候変動に対応するための重要な会議である。『国連気候変動枠組条約』および『京都議定書』を基礎に、『共同だが区別のある責任負担』の原則と『バリ・ロードマップ』で決まった正しい路線に照らしあわせ、各方面の共通認識を集め、会議の成功を促すことは、米中を含む関連各方面の共通利益に一致する。当面、協議は解決しなければならない様々な問題があるが、各方面が共に努力してこそコペンハーゲン会議での積極的な成果が望める」という考えを示した。

  そして「米中両国は気候変動の分野で共にチャレンジに直面しており、共通の利益もある。気候変動での双方の協力は、国際社会の共同の気候変動への応対に有利なだけでなく、米中関係の発展促進にとっても重要な意義を持つ。中国側は米国を含む関連各国との交流や協調、協力を強化し、引き続き積極的で建設的な態度で、コペンハーゲン会議で積極的な成果が収められるよう共同で気候変動の挑戦に対応し、世界の持続可能な発展の促進に貢献したい」と強調した。

  それに対してオバマ大統領は「まもなくコペンハーゲン会議が開催されるが、米国側は各方面と共に会議で成果が上がるよう推進していきたい。米中両国はそれぞれ気候変動への対応の重要な行動を実施しており、コペンハーゲン会議が気候変動の挑戦に対して共に、具体的で意義ある手続きを採用し、会議が成功するよう努力しなければならない」と語った。(編集担当:米原裕子)

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: ucyuusennkan 投稿日時: 2009/10/23 16:04 投稿番号: [177 / 235]
亡命中の元中共幹部、帰国直後に身柄拘束される=中国

06年に中国から台湾に亡命した元中国山西省行政高官・賈甲氏は、ニュージーランド現地時間21日夜、オークランド空港を発ち、22日午前8時頃中国北京空港に到着した。到着直後に、空港で当局に身柄拘束された。

  3年前の10月22日、同氏は台湾を訪れたとき、公に共産党組織からの離脱を宣言し、政治庇護を求めた。後に紆余曲折を経て、2008年6月、ニュージーランド政府が同氏を受け入れた。亡命中、共産党組織を解体する活動に従事、在外中国人民主活動家らが結成した「中国臨時政府」の副総統に選ばれた。

  中国を離れて3周年となる今月22日、賈甲氏はこの特別の日を選んで中国に戻った。その理由を、帰国直前に残した手紙でこのように説明した。「祖国に戻るという実行動を用いて、共産党員、幹部、軍人、武装警察、公安および全国各民族の国民に対し、勇敢に立ち上がるよう呼びかけたい」

  「過去3年間、私は多くの国に渡り、様々な場で中共の党員、幹部に対し、この党から離脱して新たな政党を結成して中華民主連邦共和国を創立することを呼びかけ続けた。中共党員、幹部、軍人、武装警察、公安警察なども同様に一党独裁統治の被害者である(中略)。現在、中国のすべての問題の根源、引いては中国の民主化を妨げる唯一の障害は中共の最高指導部である」と手紙に書かれている。

  また、同氏は、「中国での民主化実現は、必ず一部の人の犠牲と奉仕が必要。私たちがこの偉大な信念を持っていれば、初めて中共に対する恐怖から抜け出すことができ、そして、中共に勝ち中国の民主を実現できる」と語り、自分はその中の一員になるという堅い決意を示した。

  「中国で民主を実現すれば、中国人が中国人を苦しめ、中国人が中国人を陥れ、中国人が中国人を恐れ、中国人が中国人を殺戮するという歴史を初めて変えることができる」と同氏は述べる。

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: ucyuusennkan 投稿日時: 2009/10/18 05:34 投稿番号: [176 / 235]
ウイグル人学生に、政治的な態度表明を強要=新疆

  今年7月に大規模抗議事件が発生した新疆ウイグル自治区では、今でも厳重な警戒体制が敷かれている。「7・5抗議事件」に多くのウイグル人学生が参加したとみている中国当局は、現地のすべての大学でウイグル人学生に政治的な態度を表明するよう命じている。

  BBC6日付報道によると、ウイグルの各地では大量のパトロール隊が巡回し、記者は常に当局の警察に尾行されているという。報道によると、現地入りした記者たちは行く先々で尾行されたり、覆面パトカー3台がついて回ったりしたという。イスラムの拠点都市カシュガルでは、空港に到着した記者らはすぐに警察によってホテルに軟禁され、撮影や取材を禁じられた。

  また、中国当局は社会の安定を維持するために、政府の幹部を所管の現場に派遣したり、多くのウイグル人を招聘して幹部にさせたりしていると、BBCが伝えた。

  その一方で、ウルムチ市内ではイデオロギーの宣伝も盛んに行われているという。ウイグル人亡命組織「世界ウイグル会議」のスポークスマン、ディリシャティ氏によると、「7・5抗議事件」に多くのウイグル人学生が参加したとみている中国当局は、現地のすべての大学でウイグル人学生に政治的な態度を表明し、同抗議事件への個人的見解を文書で示すよう命じており、それを卒業の際の成績の一部としているという。

  ラジオ自由アジア(RFA)は、現地の大学での当局の監視・管制が一層強化されていると報じた。「すべての大学で、集会や他校の大学生とのコミュニケーションが禁止され、所在地から離れることも制限されている。すべてのウイグル人学生が“愛国主義保証書”の署名を強要されている」という。

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: yabannachina 投稿日時: 2009/10/11 15:28 投稿番号: [175 / 235]
中国では見栄えの良い数字作りが当たり前のように行われている。
↓↓↓↓↓
台湾大陸委員会、中国の雇用率統計に疑義

  金融危機が各国経済に深い傷を与える中で、消費の収縮がもたらした失業問題は特に深刻であり、北京当局の主要課題でもある。中国政府は最近、今年の上半期では、雇用率の年間目標の半分以上が達成され、雇用情勢は「予想より良好」としている。しかし、台湾大陸委員会の最新報告は、雇用状況に関する中国の統計が真実性を深刻に欠き、実態を過小評価していると指摘している。

  中国国務院が今年2月より、600万人余りの大学卒業生と2・25億人の農民工などの重要なグループを対象に、雇用関連の政策・措置を打ち出し、社会安定を施策の重点とすると指摘している。中国政府はまた、年間目標として「九五一四六」を設定している。つまり、都市部での新規採用900万人、レイオフによる失業者の再雇用500万人、生活困難を抱える者の再雇用100万人を確保する一方、都市の登記失業率を4・56%以内に抑えることを目標に掲げている。中国政府は最近、今年の上半期では、雇用率の年間目標の半分以上が達成され、雇用情勢は「予想より良好」と発表している。

  台湾自由時報の報道によると、台湾大陸委員会企画処が提出した今年の中国雇用概況情勢報告では、中国政府の発表に疑義を出している。外界が推計した大陸の失業率は、最低で8%、最高で20%である。しかし、中国政府の発表した数字はこれらを遥かに下回っており、現状判断および政策の有効性に影響を及ぼしていると指摘。

  同報告は、中国政府の統計では、失業者数にはレイオフによる失業者、未就職の大学生、地方から流入した都市人口、農民や都市に出た農民工、その他の潜在的失業人口が含まれていないと指摘している。

  実際、中国経済における統計の粉飾は、もはや秘密事項ではない。今年上半期において、中国の各地方が公表したGDPを総計すると、中国国家統計局が公表し、国家全体のGDPを1・4兆元上回っており、約1割分の水増しが明らかになっている。

  台湾大学経済学部の張清渓教授は、 地方政府間のパフォーマンス競争は数字を基盤としており、政権支持を効果的に繋ぎとめるためにも良好な数字が優先されるため、統計値が水増しされやすいと分析する。

  「台湾シンクタンク」の理事呉栄義氏は、中国政府が公表した今年某月の工業生産値が、前年の同月比では増加している一方、同月比の電力使用量は減少していることを挙げ、中国経済の統計数字に理に適わない矛盾点が多く存在すると指摘する。

  また、中国経済の 良好なパフォーマンスを台湾は徹底的に利用すべきだと主張する者もいるが、中国のこうした見栄えの良い経済統計は信用できない、と同氏は警告する。馬英九政権の元で台湾は既に中国に過度に依存しており、このまま経済の前途を全て中国に委ね、国内産業を高めるための転換をはからなければ、台湾の景気は低迷を続け、失業率は高いまま留まり、国民はさらに苦しむことだろうと指摘する。

  ある学者は、中国経済の水増しはよく聞かれる話であり、 馬政府が事実を仔細に把握せずに 企業に大陸への進出・投資を奨励することで、台湾は空前の辛酸を嘗めると警告している。

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: fukuino_kaze 投稿日時: 2009/10/04 07:34 投稿番号: [174 / 235]
  チベット事件でも、四川の地震でも、そしてさらに頻発する炭鉱事故でも、中国当局はいつもその被害者の数は発表するが、個人の名前を発表したことがない。そして四川地震では、学校の崩壊で亡くなった子供の名前を記すという民間による活動が進められているが、さまざまな妨害にあっている。しかし、ウルムチ事件では政府関係者はその原因を昨年のチベット事件のように「海外の独立主張組織の扇動によるものだ」と言いながら、今回は「怒り」よりも「被害」の強調に力が入っている。しかしその実、被害の詳細を知りたがっている人たちへの対応は上述したようにあいもかわらず十把ひとからげともいえる「乱暴」なものだ。

  それだけではない。現地入りした海外メディアの記者が取材地のホテルから無理やり追い出されたり、電話が通じなかったり、通信手段があまりにも足りなかったり……という話が伝わって来る。昨年のチベット事件を反省したのか、真っ先に海外メディアを受け入れたといわれる裏にも、やはりこういった「乱暴」な扱いが存在する。

  そして、この少数民族が多く暮らす遠い西域、日ごろから「民族独立」が喧伝されている地域で突然起こった血なまぐさい事件に対して、その土地の外で日ごろからそれほど関係もなく暮らしている多くの中国人から出てきた声にもそんな「乱暴」さがあった。「独立、独立とうるさいな」というのもあったし、「ウイグル人は気が荒い」というのもあった。「ウイグル人は犯罪グループだ」というのも、「貧しいからだろ」というのも、「歯には歯を、だ」というのも。一方的に鼻息荒く「少数民族の肩ばかり持つな」とも言われた。そこには日ごろからウイグル人や新疆という土地にそれぞれが持っているイメージが増幅されていた。
 
  今回のウイグル事件において、政府は否定しているものの、ウェブ上ではそのきっかけとなったのが実は6月26日未明に広東省韶関のおもちゃ工場で起こった事件に対するウイグル人の抗議だったという声が高まるにつれて、またも奇妙なものをそこに感じた。それは、「ウイグル」と「広東」、距離にして4千キロも離れたこの二つの地域がなぜ結びついたのか、そしてなぜその日、その香港出資の工場でウイグル人労働者と漢人労働者の間でしれつな殺し合いが起こったのかも。
 
事件を読み返して不思議なのはそれほどの事件がおきながら、工場側からはなんのコメントも出ていないこと。そして、なぜその工場が工場地帯の同地においても決して一般的とはいえない、4千キロも離れたウイグルから労働者を雇い入れるという方法を取り、また中国の常識から考えても決してスムーズにいくはずがないのに大量の中国人と一緒に働かせたのか。雇ったのが一人二人ではなく、これほどまでの大規模なグループとなれば行き当たりばったりでできることではないし、すでに1万人を雇用してきた経験を持つ会社なので現地事情に疎いという理由もありえない。さらに中国では一般的にこう事件が起こった場合、社会に不安ももたらしたという理由で企業管理者がその管理責任を問われるものだが、この事件ではそういった話は流れてこない。
 

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: obaka_chinese 投稿日時: 2009/09/29 17:23 投稿番号: [173 / 235]
批判を素直に受け入れられない中国人

「我々は人民に奉仕するものであり、したがって、もし自分に欠点があれば、人からの批判と指摘をおそれない。どんな人でも、われわれにそれを指摘してよい。それが正しくさえあれば、われわれはあらためる。そのだされた方法が人民のためになるなら、われわれはそのとおりにする。」
・・・・毛語録より。

ところが現実は・・「我々は人民より自己に奉仕する。自分に欠点が有るが、人からの批判と指摘を極度に怖れる。どんな人でも我々に指摘してはいけない。
それが正しいことでも我々は改めない。その出された方法が人民の為になっても、我々はそうしない。」

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: sinjitu_no_tuikyuu 投稿日時: 2009/09/22 16:19 投稿番号: [172 / 235]
「やらせ」が蔓延する中国の官製メディア

8月4日に国家が管理するテレビがラビアさんの息子カハール氏、娘のルシャングルさん、そして収監されている息子のアリムさんのインタビューをラビアさんの末弟メフメットさんとのものと同様に放送した。
そのインタビューでラビアさんの子女と弟はウルムチでの騒乱においてのラビアさんの役割について間違った告発をすることと新疆ウイグル自治区において存在していた民族団結を破壊したとラビアさんを非難することを強いられていた。アリム氏はビデオテープの中で母がウルムチの子女たちに電話をかけて人民広場で彼らが犠牲になるように頼んだと非難した。それらのインタビューがテレビで放映された前の日、公式の報道機関はラビア・カーディルさんが中国を離れるときに「民族分離主義」に加担しないという約束を破ったと非難する一通の手紙を発表した。その手紙には彼女の子女たちとその配偶者そして5人の若い孫たちの署名があった。

「中国政府はいつまで私の人権活動の報復として私の子や孫を人質に捕らえ続ける気でしょうか?」
ラビア・カーディルさんは話す。

「私は1人の母親です。私は平和的な女性です。」

「私の家族は恐怖や脅迫、威嚇や国家テロなどと無縁でただ平和的に生活したいと願う全てのウイグル人を象徴しているのです。」

ラビア・カーディルさんが2005年に監獄から釈放されて、合衆国への飛行機に登場する直前、中国官員はウイグル人の現状について話すことのないように警告し、もしも「分離主義者活動」に係わり続けるならば、彼女の子女と事業は終わるだろうと言った。
しかるにラビアさんは合衆国で人権活動に従事し、中国官員は東トルキスタンでの彼女の事業を閉鎖し、家族を迫害した。
在米ウイグル人協会や世界ウイグル会議の会長、総裁としての選出の結果として、ラビアさんの子息は撲打され、拘束され、のちには息子のアリム氏とアブリキム氏はそれぞれ7年と9年の懲役刑の判決を受けた。

Re: 衝撃!日本人がイルカを捕獲!学校給食

投稿者: the_super_unko_aikokusya 投稿日時: 2009/09/16 09:41 投稿番号: [171 / 235]
衝撃だ

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: kuzusinajin 投稿日時: 2009/09/16 08:45 投稿番号: [170 / 235]
スーパーにトイレなし…理由は「万引き防止」−武漢
中国の呆れた現実

湖北省武漢市のスーパーマーケットではトイレがない場合が見られ買い物客にとって不便だと武漢晩報が9月15日付で伝えた。しかし中国商務省が定めた省令では面積が1000平方メートルを超える店舗ではトイレの設置が義務付けられているという。

   同紙の記者が9月14日に同市内のスーパーマーケットを取材。漢口駅近くの店舗でトイレはないか尋ねたが従業員に「精算後に店を出てから探してほしい」と言われた。さらに同記者は必死にトイレがないか探し回っているお年寄りを見つけた。するとお年寄りは「わざわざ早朝に送迎車にのってやってきたのにトイレがないとは」と激怒した。

   またあるスーパーマーケットでは清掃員が「万引きした商品をしまう場所に使われないようトイレを商品置き場へ変更した。トイレを設置すると水道代などコストが増えるのも明らかだ」と語った。これに対して同紙は「中国商務省が定めた省令では面積が1000平方メートルを超える店舗ではトイレの設置が義務付けられている」と指摘した。

【関連記事・情報】
・公衆トイレ:大便が山積み…悪臭で住民激怒−海口市(2009/09/08)
・トイレ閉鎖で困った!…立ち小便続出−南京市の公園(2009/09/07)
・トイレ使用中止…困った!あちこちで立ち小便−瀋陽(2009/09/01)
・「トイレ作れ」無視された!…報道むなしい−南充市(2009/08/21)

Re: 中国万歳!

投稿者: jormajp 投稿日時: 2009/09/10 14:08 投稿番号: [169 / 235]
>中国のあれこれを悪口ばかり言っている人たちは発言を慎んでください。


訂正   人たち   →   人は   (正)

悪口の投稿をしているのは、一人です。
沢山のHN(100個以上)を使っています。

日本人としては規格外の人間ですから無視しましょう。

詳細は中国カテの「可笑しな中国カテ」のトビをロムして下さい。

中国万歳!

投稿者: santaroutarou 投稿日時: 2009/09/10 11:58 投稿番号: [168 / 235]
中国のあれこれを悪口ばかり言っている人たちは発言を慎んでください。日本は民主主義で国を治めているから、他国も日本と同じ民主主義で国を治めなければならないという考えは物足りないではないでしょうか。他国と戦争しないと言いならが、湾岸戦争、インド洋給油などなど、アメリカの言いなりにして、間接的に戦争に参加し、人殺ししています。本当に民主主義の国だと思っていれば、まず戦争を何とか阻止してください。それを完全に無視して他国の悪口、民族中傷ばかり言っているのは自国で洗脳され、他国のことを知らないことの現れだとしか言えません。

世界最大の誕生日パーティー中国建国60周年

投稿者: yukimiyoko1423088 投稿日時: 2009/09/10 11:35 投稿番号: [167 / 235]
外国メディア「世界最大の誕生日パーティー」−中国建国60周年
9月10日8時32分配信 サーチナ

  「環球時報」は8日、「新中国成立60周年の国慶節までにはまだ数週間あるが、6日夜から7日の明け方に行われた戦車や装甲車による軍事パレードのリハーサルは世界の注目を浴びた。サーチライトでライトアップされた天安門広場や次々と登場する様々な国産の先端武器、歌い踊りながらパレードする市民など、各国の報道機関は非公開だった今回のリハーサルを大々的に報道し、中国への関心を示した。ある西側メディアは、『この世界最大の誕生日パーティーを待ち望んでいる』とまで報道している」と伝えた。チャイナネットが報じた。

  カナダの「トロント・スター」紙は、「北京オリンピックを超えることを目指す中国」という文章を掲載し、「北京オリンピックが終わって1年余り経つが、オリンピックの栄光に浸る北京は、今、忙しく立ち回り、輝かしい北京オリンピックの開会式と匹敵するような盛会を準備している。これは一つの誕生日パーティーにすぎないかもしれないが、中国メディアの報道を見ると、今まで見た中では世界最大の誕生日パーティーになるだろう」と報道している。

  インドの『デイリー・ニュース・アンド・アナリシス』紙は「新中国成立60周年は重要な記念日である。それは中国が60年の運行周期を円満に成し遂げたことを示し、古い文明が生き返ることを象徴しているからだ。この一里塚の意義がある日を記念するために、中国政府は様々な記念行事を開催し、国家の発展と急成長を示す。こうした方法は、08年の北京オリンピック期間中と全く同じである」と記している。(編集担当:米原裕子)

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: yabannachina 投稿日時: 2009/09/10 08:18 投稿番号: [166 / 235]
中国の官製メディアは下記のような事件は一切報じません。
↓↓↓↓↓
新疆で取材中、警察から殴打   香港記者協会が抗議

  先週の新疆ウルムチ抗議事件で香港記者が取材中に地元の警察に殴打・拘束された一連の事件に対して、香港記者協会の麦燕庭(マイ・ヤンティン)主席は7日、中央政府駐香港特別行政区連絡弁公室(中聯弁)を訪れ、抗議を申し立てた。

  香港立法会議員李卓人氏が、今回の事件は、香港市民が10月1日に大規模抗議デモを行う引き金になるだろうと指摘している。

  4日、香港無線テレビ局(TVB)および香港NOW新聞社の計3人の記者とカメラマンが、ウルムチ市で群集抗議を取材中、地元の武装警察に殴打され、両手を背中に紐で縛られて派出所に連行された。3人は派出所で3時間拘束され、香港当局が各方面に交渉したことで、ようやく釈放された。

  また、6日には、香港政府系のラジオ局、NOWテレビ局、香港商業ラジオ局の記者5人がウルムチ市での取材中に、地元公安に強制的に派出所に連行され、記者らの所持する証明書類が一時的に取り押さえられた。5人は30分後に釈放された。

  これらの事件に対して、香港記者協会の麦燕庭主席は、中聯弁に中国内陸の公安による暴力行為と取材妨害を非難し、調査を求めた。また、今後、類似行為を徹底的になくすよう、取材および報道の自由を尊重するよう求めている。

  麦主席は、中国の改革イメージを損なわないためにも、北京中央政府は同件に対して自ら回答すべきだとし、北京側が明確な態度を表明するよう促した。

  同件について、北京当局および中聯弁からの回答はまだない。

yabannachina坊へ中国の常識=世界の常識

投稿者: iijia2001 投稿日時: 2009/09/04 22:30 投稿番号: [165 / 235]
分かった?

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: santaroutarou 投稿日時: 2009/09/04 20:47 投稿番号: [164 / 235]
社会不安を引き起こすために、民衆の感情を煽ろうとするやつに対して、入国拒否の措置は当たり前のことです。

Re: 中国の常識=世界の非常識

投稿者: yabannachina 投稿日時: 2009/09/04 18:15 投稿番号: [163 / 235]
事実を伝え、問題提起した人物の言動を封じる中国
↓↓↓↓↓
米映画監督の入国拒否=四川大地震手抜き工事問題のドキュメンタリーを撮影―中国

2009年9月1日、米紙ニューヨークタイムズは四川大地震のドキュメンタリー映画を撮影した米国人監督2人の中国入国ビザ申請が却下されたと報じた。

ビザ発行が拒否されたのは米ケーブルテレビネットワーク局・HBOに勤めるジョン・アルパート氏とマシュー・オニール氏。昨年5月、四川大地震被災地を取材して映画「怒れる親たち」を撮影した。四川大地震では多くの学校が倒壊し子どもたちの命が失われたが、いわゆる「おから工程」と呼ばれる手抜き工事ではなかったかとも指摘されている。同作は手抜き工事問題を疑う親たちの姿を映し出している。

ニューヨークタイムズによると、ビザ申請却下の理由は明らかにされていない。監督を招待した第4回北京独立映画祭の主催者側は、監督が参加できないことは残念だがプロデューサーは参加し映画も上映されるとコメントしている。

北京大学国際戦略センターの余万里(ユー・ワンリー)副教授は、映画の視点と解釈が中国人民の感情を傷つけるものになったと指摘し、ビザ申請却下はそれなりの理由があるもので主権国家の有する権利だとコメントした。

yabannachina への警告

投稿者: iijia2001 投稿日時: 2009/08/30 19:37 投稿番号: [162 / 235]
根拠のない中傷投稿をやめなさい。

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