Re: 正論に怯える中国政府
投稿者: htfgerdo 投稿日時: 2010/03/25 17:22 投稿番号: [9 / 18]
”弾圧”は常態化
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中国独裁政権
天安門事件直前に李鵬首相(当時)らと対話を行った代表団の副団長を務め、その後も体制変革を求めている江棋生氏(60)は、「事件での死者は2000人超」と主張し、現在、死者の状況や名簿など詳細な「鎮圧状況の報告」をインターネットで公表している。ある日、北京市内の自宅に十数人の当局者が踏み込み、パソコンと関連文書が持ち去られたという。自宅は常時、3人の当局者に監視され、電話も突然、切断される状況が続いている。
中国共産党の一党支配の廃止を求め、昨年公表された「08憲章」の執筆者の一人、張祖樺・元共産主義青年団中央委員会常務委員(53)の場合、自宅の電話の呼び出し音は決して鳴らないようになっている。
「当局が細工した」と明かす張氏の自宅マンション周囲には、7、8人の当局者が常に監視。携帯やパソコンのメールも届かないことが多いという。
これは メッセージ 1 (reghiunh657 さん)への返信です.
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