Re: 醜い中国人
投稿者: sensinkoku_nihon 投稿日時: 2009/07/06 18:27 投稿番号: [39 / 113]
1922年、物理学者のアルベルト・アインシュタインが日本と中国を訪問したときのことだ。彼は日本について、「日本人という美しく、親切で、やさしい人々に驚嘆させられた」と語り、また中国について「上海の中国人は奴僕であり、愚鈍で文明を持たない民族のように見える。過去における偉大な文明とは一切の関係を持たない人々だ」と語っている。
数年前、米国の雑誌が行ったアンケートによると、中国の国家イメージは主要12カ国中で第5位であったが、日本は第1位であった。また、他のアンケートにおいても、中国のイメージが日本よりも良いと答えたのはパキスタンだけであった。事実が証明するように、多くの国において日本人は歓迎される立場なのである。
国家イメージの良し悪しはその国民の行動によって決定する。中国人の一人ひとりが「イメージ大使」であり、我々の一挙手一投足、一言一句が中国人の道徳や内面を反映していることを肝に銘じるべきである。
これは メッセージ 1 (sensinkoku_nihon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835368/bd9a4a4cf9qbfm_1/39.html