驚愕、中国食べ物談義

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Re: 驚愕、中国食べ物談義

投稿者: lokiuyt_heven 投稿日時: 2012/05/01 09:39 投稿番号: [47 / 90]
飲食店で食事をしていたら、料理の中からハエの幼虫のような虫が出てきた。 客は支配人を呼びつけて抗議。 支配人には料理に手を伸ばし、客が「証拠を隠さないで!」と叫ぶにもかかわらず、虫を飲みくだ した。 その後、店側は料理に虫が入っていたことを否定。 しかし、客側が残したやりとりの録音内容について、説明できなくなった。
騒ぎが起きたのは、27日夜だった。 場所は北京市内の和平里東街付近の飲食店。 家族連れで来店した女性客が鳥肉と野菜の料理を食べていたところ、中から「ハエの幼虫のような 虫」が出てきた。 「もう3分の1ほど食べおわっており、気持ちわるくてたまりませんでした 」という。 女性客はただちに接客従業員、次いで当直の支配人を呼んだ。 呼びつけられた支配人は、料理を見るや手を伸ばして、「虫」をつかんだ。 女性客は「だめ。証拠を隠さないで!」と叫んだが、支配人は指を自分の口に運び、「虫」を飲み くだした。 “電光石火の早わざ”で、「阻止する間もない」出来事だったという。 女性客はますます気持ちが悪くなり、トイレに走って行って嘔吐(おうと)した。 女性客が何度も要求したので、店の経営責任者がやって来たが、料理に虫が入っていたことを頑と して否定しつづけた。 しかし、「気分が悪い」という女性客の求めに応じて、女性客を病院に連れて行った。 怒りがおさまらない女性客は病院から警察に通報。 警察官が駆けつけて双方の調停にあたることになった。 女性客は「深夜になり疲労困憊(ひろうこんぱい)。性も根も尽き果てた」ため、損害賠償は「も うよい」と放棄。 「料理に虫が入っていたことを認め、心から謝罪する」ことだけを求めつづけた。 飲食店側は最後に謝罪し、当直の支配人が虫を食べたのは「事態を早く解決してしまおうと思った からだ」と認めた。 しかし飲食店側はその後、取材に対して、料理に虫が入っていたことをかたくなに否定。 「お客さまが『気分がすぐれない』とおっしゃったので病院にお連れしただけです。料理に虫がは いっていた事実はございません」などと説明した。
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