危ない中国産品

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今度は偽ワイン−中国

投稿者: supar_orion 投稿日時: 2010/12/27 08:30 投稿番号: [81 / 110]
偽ワイン製造で6人逮捕   中国、水や色素混入

  26日の新華社電によると、中国河北省の当局は「偽ワイン」を製造した疑いで同省秦皇島市のワイン製造業者3社を摘発、6人を逮捕した。偽ワイン疑惑はクリスマスを前に中国メディアが暴露し、当局が調査に乗り出していた。

  偽ワインはワイン原酒が2割程度しか入っておらず、水と香料、色素を混入させて製造。有名ブランドのラベルを貼って、破格の安値で北京などに出荷されていた。出荷価格が1瓶5元(約60円)のものや、中には原酒が一滴も入っていない粗悪品もあったという。

  秦皇島市にはワイン製造業者が約100社あり、当局は偽ワインの取り締まりを強化するとしている。

粗悪品と中国産品

投稿者: supar_orion 投稿日時: 2010/12/26 16:21 投稿番号: [80 / 110]
劣悪製品とバカ高製品しかない中国=中国の物価は米国以上だった―米紙


米紙ウォールストリートジャーナル中国語電子版は、同社英字サイトに投稿された米中物価比較に関するコメントを掲載した。品質などを考えると、中国の品物は米国よりも高いという。

読者Aのコメント。中国で10年間生活してきたが、輸入食品に関しては明らかに米国よりも高い。また品質についても考える必要がある。正規のデパートで買うと米国よりも20%は高いとか。米国ではブランド品のセールがしばしばあるが、中国にはそういったものはない。

市場で安物を値切って買うことはできるが、何回か洗えば破けてしまう。米国ではセール品を買っても一定の品質が保証されている。住宅にしても内装がおんぼろで、築10年も経たないのにそこらに亀裂が走っている住宅が驚くほどの高さだ。ガソリンも米国より高く、さらに品質も悪いので、車を傷める。

こうした状況下において、中国の中産階級は節約生活を迫られている。将来はより厳しい環境となるだろう。途上国である中国ではチャンスをつかんで富裕層として裕福な生活を送るか、ボスのために黙々と働き続けるか、どちらの道しかないのだ。

Re: 危ない中国産品

投稿者: shinafunsai 投稿日時: 2010/12/22 22:33 投稿番号: [79 / 110]
我が家では、毒の餃子の事件以来中国の食品は食いません
愛犬にも食わせません

Re: 危ない中国産品

投稿者: supar_orion 投稿日時: 2010/12/20 15:29 投稿番号: [78 / 110]
人の命の値段が安い中国
法の存在が無視され、金儲け優先の中国

髪の毛から醤油、工業用氷酢酸から酢を製造、暴露で波紋=中国

山東省青島市で調味料製造業を営(いとな)む男性がこのほど、「小規模の工場ではコストを抑えるため髪の毛から醤油(しょうゆ)を製造している」ことを暴露、波紋が広がっている。

  同市莱西にある製造工場の労働者も「醤油は発酵させて作るが、小規模の工場では発酵過程を行わず、髪の毛から抽出した動物性アミノ酸を加えて醤油を作っている」とコメント、「醤油製造用に髪の毛を回収している村もある」と述べた。

  労働者によれば、「以前働いていた河北省のある工場では、カラメル色の水に塩やアミノ酸、汚い水を入れて醤油を作っていた。アミノ酸を生産する場所には髪の毛や動物の毛がたくさん保管されており、恐ろしくて気持ちが悪かった」と述べた。

  また、「酢酸(さくさん)にカラメル色の水を加えると酢ができた。村には醤油製造工場がたくさんあったが、村人たちは村の醤油製造工場で作られた醤油や酢は絶対使わずに、有名な会社の調味料を買っていた」と述べた。

  また、別の労働者は「小さな工場では氷酢酸に、水を加えて、酢を作っている。まともな工場では食用氷酢酸を使っているが、悪徳業者の工場では工業用氷酢酸を使用している」と暴露。工業用氷酢酸は不純物や発がん性物質を大量に含んでいるため、中国は食用としての使用を禁止している。

【関連記事】
毒ミルクなんて序の口?中国の驚がくの食品事情とは
【中国ブログ】光を放つ魚肉が見つかる   防腐剤の過剰添加か

何でも 危ない中国産品

投稿者: supar_orion 投稿日時: 2010/12/16 18:46 投稿番号: [77 / 110]
抗生物質、年間生産量の半分を養殖業界で使用―中国
安全より金儲け優先

中国で生産される抗生物質の約5割が養殖産業で使われていることが分かった。
浙江大学医学院第一医院の肖永紅(シャオ・ヨンホン)教授が07年に行った調査から、中国では年間約21万トンの抗生物質の原料が生産され、うち9万7000トン(46.1%)が畜産・養殖産業で利用されていることが明らかになった。

こうした事実や、繰り返し報道される養殖業界での抗生物質の乱用状況に関連して、中国青年報社会調査センターはこのほど調査を行い、2528件の有効回答を得た。それによると、人体への影響について96.7%が「心配」、うち58.3%が「非常に心配」と答え、関心の高さを示した。

養殖業界で抗生物質が乱用される理由については、「関連部門の管理監督力不足」(80.7%)、「養殖業界の利益追求」(75.9%)、「飼料業界の利益追求」(73.2%)、「動物に対する抗生物質の使用基準が不完全」(57.4%)との回答だった。

また、「肉製品のパッケージに抗生物質の使用状況の表示を期待するか?」との問いには90.6%が「期待する」と回答し、抗生物質の乱用に対する人々の不安の高さを示す結果となった。

抗生物質の乱用は、薬に耐性を持つ細菌(耐性菌)を生む原因にもなるため、その影響が問題視されており、EU各国では飼料の添加物としての抗生物質の配合を全面的に禁止している。

↓sinazaruチンの代替チンでちゅ

投稿者: a_a_an_a_a_an 投稿日時: 2010/12/15 22:51 投稿番号: [76 / 110]
sinazaru赤チンチンは昨日、一昨日とケチョンケチョンにバカにされ、恥さらしに会ったので短命でしたが削除したでちゅ、、

これからコピペで頑張るでちゅ、、

もうおちょくってはだめでちゅ、、

イジメてはだめでちゅ、、

新HNが次から次に叩かれるので困ってるでちゅ、、

みんな短命でちゅ、、

しかしHN新設は無限でちゅ、、

がんばるでちゅ、、

≪ケラケラケラのトシベー赤チンチン≫

Re: 危ない中国産品

投稿者: sciocco_cinese 投稿日時: 2010/12/15 22:16 投稿番号: [75 / 110]
一体どうなってんのかね、あの国は。

着色オレンジが出回る、工業用ワックスで発がんの恐れ―中国

中国福建省や上海市で、染料で着色したオレンジが再び市場を出回っていることが分かった。

  出荷前に有害着色料のスーダンレッドを含む工業用ワックスを塗ったもので、水銀、鉛、ヒ素などの有害物質を含んでいるため、発がんの危険性や、免疫機能や記憶力を低下させる恐れがある。着色オレンジの騒ぎは2007年にも起きている。

  専門家によると、ウエットティッシュなどオレンジの皮を軽くこすり、付着したのが薄い黄色なら正常だが、赤色だと着色の恐れが高い。

  食品用のワックスは果肉内には浸透しにくく無害だが、工業用ワックスだと有害成分を含む上、果肉にも浸透する恐れがある。

中国の正義は何処に?

投稿者: sciocco_cinese 投稿日時: 2010/12/15 15:39 投稿番号: [74 / 110]
中国当局、週刊紙の副編集長を処分   「影響ある100人」に粉ミルク事件の被害者代表選び

  15日付の香港紙、明報によると、中国広東省の週刊紙「時代週報」の副編集長がこのほど、当局によって自己批判書を書かされる処分を受けた。時代週報が発表した今年の「中国で最も影響力があった100人」に、2008年に発覚した粉ミルク汚染事件の被害者家族代表、趙連海氏を選んだのが原因。

  汚染粉ミルクの被害に遭った子どものために活動していた趙氏は、公共秩序騒乱罪で先月、懲役2年6月の判決を受けている。「正義のための粘り強い信念」を時代週報は評価したが、食の安全の問題で批判が高まることを避けたい当局を刺激したとみられる。

Re: 汚染大国-中国

投稿者: shinabunkatuok 投稿日時: 2010/12/13 22:49 投稿番号: [73 / 110]
今は中国人でさえ中国産を信用できない流通事情。

反日を掲げつつ日本産を求めて日本ツアーを企画する、中国の今。

Re: 危ない中国産品

投稿者: my_yorozuya 投稿日時: 2010/12/13 22:45 投稿番号: [72 / 110]
お前さん、中国品を買ったり、食ってるのか?

稼ぎが悪いな。

Re: 危ない中国産品

投稿者: sinazaru 投稿日時: 2010/12/13 22:39 投稿番号: [71 / 110]
シナの産物は危ない

シナの産物には近寄るな

シナの猿も危ない

しかし、シナの猿には脳がない

Re: 危ない中国産品

投稿者: supar_lcnaf_evp 投稿日時: 2010/12/12 09:52 投稿番号: [70 / 110]
UP

日本省になるのを急ぐ必要あり

投稿者: the_supar_aikokusya 投稿日時: 2010/12/09 18:47 投稿番号: [68 / 110]
拉致問題解決はこれしかない。

中国の食品問題もこれしかない。

早く中国の日本省を実現する必要がある。

反対者は拉致問題と中国の食品問題の解決策を言ってごらん。

しかし、コピペ屋には無理な問いかけだね。

またか?中国

投稿者: shinafunsai 投稿日時: 2010/12/09 17:33 投稿番号: [67 / 110]
メラミン汚染飼料がまん延、粉ミルク上回る影響も―中国

2008年、乳幼児6人が死亡した有害化学物質メラミンを含む粉ミルクの事件はまだ記憶に新しいが、11月下旬温州市内で販売されていた飼料用魚粉に大量のメラミンが混入していたと中国各紙が報じた。含有量は1キロ中1200−2000ミリグラムで、国家許可基準1キロ中2.5ミリグラムをはるかに超えていた。「メラミン汚染飼料」の使用はまん延しているという。

■「2008年毒ミルク事件」に関する写真(568件)

  浙江省温州市の養殖業者が、福建省福州市順平水産加工場で飼料用魚粉を購入後、市内の機関で検査したところ、魚粉1キロ中1200−2000ミリグラムのメラミンが検出された。警察は12月3日、メラミン混入魚粉など150トンと原料199袋を押収し、工場長の身柄を拘束した。

  メラミンはタンパク質含有量を多く見せるための添加剤「蛋白精」として飼料に混入されていた。「蛋白精」は多くの家畜業、水産業などで当たり前のように使用されていると見られる。

  「メラミン汚染飼料」は「メラミン汚染粉ミルク」の背後に隠れ注目を浴びなかったため、この2年間当局の監督を免れ、結局、使用がまん延化させた。有毒飼料がもたらす汚染は、牧畜、養殖など広範囲にわたるため、影響は粉ミルクよりはるかに大きいという。

日本が中国の省になれば改善される

投稿者: the_supar_aikokusya 投稿日時: 2010/12/03 11:04 投稿番号: [66 / 110]
問題有りの工場に日本人を幹部として送り込めば改善される。

早く日本省になって欲しい。

みんなが喜ぶ。

Re: 危ない中国産品

投稿者: shinafunsai 投稿日時: 2010/12/03 10:57 投稿番号: [65 / 110]
ある日本人レポーターの見た中国の食品加工場

中国遼寧省で日本への輸出向け工場を視察したときのこと。出稼ぎ労働者が立ったまま長時間、ノルウェー産のサーモンを同じ薄さ&大きさ&重さに不潔な手で切り分けていた。サーモン1枚の市場価格よりも、労働者の日当の方が安い。工場はゴミだらけで汚れ放題。しかも敷地内のスズメは、魚のカスをつついて飛べないほどメタボなのに、労働者はタコ部屋&最低限の食事のみでガリガリ。

  一方の工場管理側=地元の共産党幹部=は日夜、ぜいたくな宴席を囲み、ひたすら投資を呼びかける。従業員と汗水流すこともない。さらには、こんな言葉も発した。「中国は国内に50年、100年の経済格差がある。いずれは奥地へ植民地を移せばいい」と。劣悪な労働条件、給料の遅配&未払い、突然の解雇など日常茶飯事。共産党幹部=搾取側=は、人権ウンヌン以前に“人民の奴隷化”もいとわない。で、何かあれば責任逃れで逃げのびる。

Re: 危ない中国産品

投稿者: fukusimanoai 投稿日時: 2010/12/01 12:47 投稿番号: [64 / 110]
中国で営業する外資企業は、粗悪品を中国で販売している。何故なら、中国で製造された品は海外の粗悪品より粗悪だからだ。
中国の製品には偽物が非常に多い

中南海8の煙草は、まいう?

投稿者: hongda_toshibe 投稿日時: 2010/11/26 16:31 投稿番号: [63 / 110]
美味しいですか?毒は入ってない?ダイジョーブ?

金欠の息子の職業は?不出来な息子を持った親は、大変だよね。
でも、しょうがない、劣性遺伝子は確実に受け継がれるもんなんだ。
諦めが・・肝心。ハハハ

雑魚ハンの使用はやめなよ。また・・恥かいちゃうよ。
頭の悪いチャンコロは・・複雑なことしちゃいけません。
単純に・・単純に・・ね。

チャンコロのクソババア・・lcnaf_2222チンへ・・ハハハ(嘲笑)

Re: 危ない静岡産アユ

投稿者: cfila15000 投稿日時: 2010/11/26 14:26 投稿番号: [62 / 110]
静岡市は12日、同市駿河区西脇の浜川で11日にアユ約500匹が死んでいたと発表した。住民が見つけ、市に通報していた。市が調べたところ、川の水の酸性度が通常より高くなっていたことが分かった。

  市によると、アユは約400メートルにわたって死んでいた。約2キロ上流にある金属工場で11日午前10時ごろから約15分間、従業員が循環ポンプの整備中に誤って硫酸を川に流していたという。

危ない日本農作物

投稿者: cfila15000 投稿日時: 2010/11/26 14:22 投稿番号: [61 / 110]
東京都江東区亀戸の都立亀戸中央公園周辺で大量死していたハトについて、警視庁城東署が5羽の死骸(しがい)を鑑定したところ、体内から農薬の成分が検出されたことが26日、同署への取材で分かった。

  同公園の広場に散乱していたパンくずから毒物は検出されず、同署は何者かが意図的に毒物を混入させた可能性は低く、ハトが農薬が付着した農作物や種などを食べたとみて調べている。

  同署によると、ハトの体内から検出されたのは、有機リン系殺虫剤「イソキサチオン」で、農作物への害虫を防ぐために使用されるという。同公園の周辺では19日、45羽のハトが死んでいるのが見つかった。

あとを絶たない危ない日本製品

投稿者: cfila15000 投稿日時: 2010/11/26 14:18 投稿番号: [60 / 110]
  独立行政法人の製品評価技術基盤機構(NITE)は25日、電気ストーブによる火災などの事故が05〜09年度の5年間に999件発生し、うち91件で計102人が死亡したと発表した。12〜1月に半数近い477件が発生しており、注意を呼びかけている。

  NITEのまとめでは、死者102人のうち、47人が80歳以上、25人が70代で、70歳以上の高齢者が7割を占めた。布団や洗濯物に触れて着火するなど、ストーブ利用者の不注意や誤った使い方とみられるものが3割近い282件あった。再現実験では、ストーブに触れてから、洗濯物は2分45秒後、ふとんは16分30秒後に着火したという。

  一方、製品起因とみられる事故も4割近い383件あった。うち253件はハロゲンヒーターの不備で、リコール対象の製品も多いという

Re: 危ない中国産品

投稿者: cfj1a15000 投稿日時: 2010/11/26 12:43 投稿番号: [59 / 110]
スイカの苗も「ニセ・不良品」、特産品が収穫絶望に=中国・海南


  海南省で、特産品の小玉スイカの収穫が絶望的になり、頭を抱える農家が続出した。受粉後も実が育たず、そのまま表面が黒変してしまう。果実の中は白いままだ。専門家は「使用した種、ひいては苗に問題があった」との見方を明らかにした。チャイナネットが報じた。

  被害が発生したのは同省楽東リー族自治県、昌江リー族自治県、陵水県で、面積は約333ヘクタール。スイカ専門農家によると「1株1.35元(約17円)で、苗2万株を買かった。作付け面積は約3.7ヘクタール。最初はよく育ち、友人とも、『今年は豊作だ』と話し合った。受粉後も8日目までは順調にみえたが、9日目になり実が育たないことに気づいた」という。

  通常ならば、3.5キログラム程度になるスイカは、250グラム程度にしか育っていない。収穫が絶望的になった農民は「怒りと嘆きで、涙も出ない状態」という。海南省の共産党トップの衛留成書記も「怒りで身を震わせるなど、異常な状態になった」という。衛書記は、ただちに調査するよう指示した。

  農業庁は、中国熱帯農業科学院の専門家9人に実地調査を依頼した。専門家は、品種を偽るなどで、海南省では作付けに向かない品種が売りつけられていたと結論づけた。

  元になる種子を販売したのは福建廈門(アモイ)金博大種苗公司で、同社は1アール当たり150元(約1890円)の補償をする意向を示した。育苗場の経営者もスイカ農家に補償することには同意したが、「現金ではなく、来年以降の苗の現物として支給したい」と述べた。農家側は「金額が低すぎる上、資金繰りに問題ができ、農業が営めなくなる」として反発している。

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cfj1a15000よお〜〜

投稿者: lcnaf_2222 投稿日時: 2010/11/26 12:30 投稿番号: [58 / 110]
おまえさん、中国の3流記者の3面記事が大好きなようだが、

日本人には関係がないがな〜〜。

いくら暇だろうが、もう少し教養のある記事でもコピペしてこいや。。

Re: 危ない中国産品

投稿者: cfj1a15000 投稿日時: 2010/11/26 11:38 投稿番号: [57 / 110]
毒入り危険、食べたら死ぬで」、ニセの「八角」市場に出回る―中国


  中国遼寧省の瀋陽市や大連で、中国料理に使われる香料「八角」のニセモノが出回っていることがわかった。食べると中毒症状を引き起こし、重症の場合には死ぬこともあり、専門家は注意を呼びかけている。

  瀋陽市工商局はすでに、市内のスーパーマーケット、市場、食品店などに対し、販売中の「八角」について徹底検査を行うよう緊急通知した。

  中華料理の香辛料などに使われる八角は、「トウシキミ」という植物の果実で、8個の袋果が集まって星のような形となっている。“にせ八角”は八角と同じ科に属する「シキミ」という植物の果実で、猛毒があり、誤って食すると中毒症状を引き起こす。形状は八角に似ているが、1つ1つの袋果の形が八角に比べて尖っているほか、9〜11個の袋果からなるものもある。

  実際、記者が大連市内の卸売市場などを取材したところ、“八角”の中に“十角”が混ざって売られているのを数カ所で目撃した。また、ある業界関係者によれば、本物と偽物の区別をつかなくするため、果実を砕いたり、袋果をバラにして販売する販売業者もいるという。

  専門家は、一部の市場に出回っている袋果が10個以上あるものは偽物と判別できるとし、購入時に注意するよう消費者に呼びかけている。

Re: 危ない中国産品

投稿者: cfj1a15000 投稿日時: 2010/11/24 09:44 投稿番号: [56 / 110]
“本国”に泣かされる中華街   「中国食品は危ない」客足遠のく

横浜といえば「中華街」。横浜観光では外せない人気スポットのひとつだ。この街に今、“異変”が起きている。最近広まっている「中国食品は危険」との風評で、客足が遠のいているというのだ。

  平日の昼過ぎ、横浜中華街。これまでとは違う。どこか寂しい。平日でもこの時間なら自転車では通りたくないほど込んでいたのに、スイスイと進んでしまった。

  行列ができるほど人気がある肉まん店や中国の食材を扱う店も、客はまばら…。

  横浜中華街発展会協同組合の林兼正理事長(65)によると、今年4月ごろから中華街全体で売り上げが落ち始め、8月までに前年同月比で平均10〜15%の減少。これに比例して、駐車場の利用台数も減っているという。

  「風評は、努力に関係なく影響します」。林理事長は、こうため息をつく。

  影響を受けているのは、横浜中華街だけではない。神戸の中華街・南京町では「風評だけのせいだとは一概に言えませんが、売り上げは2、3割落ちています」(同町商店街振興組合)。

  食の安全に詳しい唐木英明・東京大学名誉教授は、今回の騒動を「世界的な中国バッシングの流れ」と分析する。

  昨年、北米で中国産ペットフードを食べた犬や猫が相次いで死んだのに続き、パナマでは中国製のせき止め薬で少なくとも100人が死亡していたことが判明。中国製品への不安が高まった。

底なし、 危ない中国産品

投稿者: shinafunsai 投稿日時: 2010/11/20 09:29 投稿番号: [55 / 110]
これでもシナに行く?

これでもシナの品を食う?使う?

http://www.youtube.com/watch?v=eP3m9_C6Y_A

中国製洗濯機から煙

投稿者: shinafunsai 投稿日時: 2010/11/12 18:09 投稿番号: [54 / 110]
ハイアールは危ない

ハイアールは買うな

Re: 危ない中国産品

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/11/04 18:58 投稿番号: [53 / 110]
食の安全は自分で守る!自給自足の農村生活を送る若者が増加―中国モバイル版URL : http://rchina.jp/article/46692.html 2010年11月1日、米紙ワシントン・ポストは「中国の若い農民が有機革命を開始した」と題した文章を掲載し、食品の安全を求めて大都市から農村に逆戻りし、有機農法や自給自足の生活を始める若者が現れ始めたと報じた

中国の農村では、若者はより良い生活と給料を求めて都会へ出稼ぎに行き、農村に残されるのは年老いた世代ばかりという傾向が強い。しかし上海では、都会での高収入の職を捨てて、農村へ逆戻りする若者が現れ始めた。彼らの行動は、安全性の高い有機農法による食品生産と、欧米ではすでに定着した感のあるものの中国ではまだ芽吹いたばかりの理念「エコライフ」を求めてのことだという。

ここ数年、中国では食の安全に関する事件が次々と発生している。メラミン入り毒粉ミルクや下水から再生した食用油など枚挙にいとまがない。人々はこうした状況に対して、食品がどこからどうやって来たのかを完全に理解して初めて安心できると考え始めた。

銀行員だった陳(チェン)さん夫婦は、両親などの反対を押し切って都会から農村へ移り、自給自足の農村生活を開始した。しかし、エコライフの実現は思ったほど簡単ではなかった。中国では有機食品のニセ物が横行しているだけでなく、陳さんのような個人農家にとっては市場の関連規範がネックとなり、「緑色食品(無公害で健康的、安全であると認められた食品)」の認定も簡単には受けられない。このため、個人農家の多くは「緑色食品」の認定をあきらめ、「天然食品」などと名づけて販売しているという。

Re: 危ない中国産品

投稿者: lcnaf_2222 投稿日時: 2010/10/27 16:12 投稿番号: [52 / 110]
障害者年金じゃ日本製は無理だよね。。

トシベー爺さん(88歳)!!

Re: 危ない中国産品

投稿者: sohosoho 投稿日時: 2010/10/27 13:19 投稿番号: [51 / 110]
まあ、安物を買わなければいいさ。   日本製を買いましょう。

Re: 危ない中国産品

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/10/22 09:52 投稿番号: [50 / 110]
<怖い中国事情>年110万人がタバコで死ぬ国=土壌汚染でタバコに重金属―中国

米ロズウェルパーク癌研究所研究員は中国製タバコ13ブランドを分析した結果、重金属の含有量がカナダ製タバコの2〜3倍に達すると発表した。含まれていたのはヒ素、カドミウム、鉛。いずれも人体に悪影響がある物質だ。

この研究結果は米健康政策誌「タバコ・コントロール」で発表されたが、中国タバコ業界にとってはまぎれもなく悪いニュース。年2兆本以上のタバコが製造され、喫煙者3億5000万人という中国では、喫煙や副流煙被害によって生じた病気で年間110万人が死亡しているともいわれている。

メラミン汚染粉ミルク事件級の衝撃をもたらす情報だが、この重金属は人為的に添加されたものではなく、中国の土壌に存在するもの。タバコだけではなく、他の野菜もまた土壌から重金属という名の「毒素」を吸い上げている。

Re: 危ない中国産品

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/10/19 16:57 投稿番号: [49 / 110]
  中国産の食品による害毒が世界的な問題になっている。

  報道によると、米国では中国産の小麦グルテンを原料とするペットフードを食べた犬や猫が数千匹も死亡し、パナマでは中国産の原料でつくられた咳止めシロップを飲んだ子供が三百六十人以上も犠牲になった。小麦グルテンからは合成樹脂の材料に使われるメラミンという有機化合物が検出され、咳止めシロップの原料からは不凍液などに使われるジエチレン・グリコールが検出された。しかも、その後の調査で中国側が知っていながら毒性物質を混入していたことが判明したとされている。

  まったく迷惑千万な話であるが、一連の事件は、中国との経済交流にはある種のリスクが伴うということ、と同時に共産中国がわれわれの常識では考えられない体質・性質を有していることを改めて教えているのではあるまいか。

Re: 危ない中国産品

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/10/15 22:12 投稿番号: [48 / 110]
中国で多くの化粧品類から発がん性物質を検出…香水では9割超


  北京市疾病予防抑制センターによると、中国国内で市販されている化粧品、香水類、シャンプーやリンスなどを調べたところ、多くの商品から発がん性が指摘されているフタル酸エステルが検出された。香水類では、9割以上から検出されたという。中国新聞社が報じた。

  スキンケア用品では47.1%、シャンプー・リンス類では30.0%から検出された。

  フタル酸エステルは、フタル酸ジメチルやフタル酸ジエチルなどの総称。プラスチックに柔軟性を持たせる可塑剤などとして使われているが、発がん性や、生体の働きを混乱させる内分泌攪乱物質(かくらん・ぶっしつ)、いわゆる「環境ホルモン」との指摘がある。

Re: 危ない中国産品

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/10/13 11:37 投稿番号: [47 / 110]
中国産タバコ、基準値以上の重金属が検出される

中国産タバコ13銘柄に基準値以上の重金属が含まれていることが、先週豪州シドニーで開かれたアジア太平洋タバコと健康会議で発表された。

  基準値以上の重金属が検出された銘柄は、大前門、紅塔山、紅梅、白沙、都宝、紅双喜、黄金葉、Happiness(吉慶)、紅河、紅金龍、紅旗渠、石林、壹枝筆。

  発表されたのは、中国産タバコと他の国のタバコを比較した研究。中国産タバコの鉛、ヒ素、カドミウムなど重金属成分含有量を測定し、カナダ産と比較した結果、最高でカナダ産の3倍以上を検出した銘柄もあったという。

  研究にカナダ産タバコが選ばれたのは、カナダではタバコの生産業者と輸入業者に対し、タバコに含まれる金属成分の含有量測定を義務付ける法律が制定されているためで、近日、カナダ公衆衛生局が関連データを発表する予定だ。

  この研究は、国際たばこ抑制政策評議会のプロジェクトの一環であり、項目は80以上にのぼる。研究者は中国、米国、カナダ、豪州など20か国以上から参加しており、WHOが規定した「たばこ規制の枠組み条約(FCTC)」の禁煙政策に対する影響の評価を行うのが目的。

  現在、中国ではタバコに対する重金属含有量についての基準はない。原材料にだけ制限があり、紙巻きタバコの重金属含有量は一定量を超えてはならない。

  タバコは高温で燃えて重金属を気化するため喫煙は重金属中毒を引き起こす。喫煙者は呼吸器官から重金属の蒸気を吸いこむため、その吸収率は日常的に接触した場合よりも高いと考えられている。

  中国人はタバコの害についての知識が乏しく、有効な措置を採らなければ、中国はかつてない公共衛生災難にみまわれると専門家は指摘している。08年統計データによると、中国の喫煙家は3.5億人に達し、毎年タバコに関連した疾病で死亡する人は100万人前後。もし喫煙率が変わらなければ、2020年までに220万人に増加すると予想されている。

横浜中華街の惨状

投稿者: urijlgso7589 投稿日時: 2010/10/07 17:07 投稿番号: [46 / 110]
  横浜といえば「中華街」。横浜観光では外せない人気スポットのひとつだ。この街に今、“異変”が起きている。最近広まっている「中国食品は危険」との風評で、客足が遠のいているというのだ。

  平日の昼過ぎ、横浜中華街。これまでとは違う。どこか寂しい。平日でもこの時間なら自転車では通りたくないほど込んでいたのに、スイスイと進んでしまった。

  行列ができるほど人気がある肉まん店や中国の食材を扱う店も、客はまばら…。

  横浜中華街発展会協同組合の林兼正理事長(65)によると、今年4月ごろから中華街全体で売り上げが落ち始め、8月までに前年同月比で平均10〜15%の減少。これに比例して、駐車場の利用台数も減っているという。

  「風評は、努力に関係なく影響します」。林理事長は、こうため息をつく。

  影響を受けているのは、横浜中華街だけではない。神戸の中華街・南京町では「風評だけのせいだとは一概に言えませんが、売り上げは2、3割落ちています」(同町商店街振興組合)。

  一方、県産品を扱うことが根付いている長崎・新地中華街の中華料理店の支配人は「影響はない」という。

  食の安全に詳しい唐木英明・東京大学名誉教授は、今回の騒動を「世界的な中国バッシングの流れ」と分析する。

北米で中国産ペットフードを食べた犬や猫が相次いで死んだのに続き、パナマでは中国製のせき止め薬で少なくとも100人が死亡していたことが判明。中国製品への不安が高まった。

Re: 危ない中国産品

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/10/03 09:33 投稿番号: [45 / 110]
発がん性の「鶏肛油」、中国で流通か

中国では最近、鶏の肛門から作った油(以下・鶏肛油)が市場で流通していることがメディアに取り上げられた。この種の油にはカビ毒の一種アフラトキシンが含まれており、発がん性が非常に強いという。今年3月にメディアの報道で注目を集めた、排水溝や下水溝に溜まった油から再生した「地溝油」の問題で、食用油の安全性に対する意識が高まっている消費者の間で、再び話題となっている。

  この問題は、山東省や、江蘇省、深セン市などの各地メディアで相次ぎ報道された。9月下旬頃、山東省徳州県で内部告発により、鶏肛油を製造する業者が摘発された。この業者は、鶏肛油で作ったエビと魚のフライと豚足料理を毎日大量に出荷していた。現場では、地溝油(排水溝や下水溝に溜まったクリーム状の油を濾過し、精製した安物の食用油脂)も発見された。

  鶏の肛門にはリンパ節が大量に集中している。リンパ節の中の成分マクロファージは、体内に侵入した細菌、ウイルス、又は発がん性物質を捕食できるが、これらを分解することはできない。それにより、鶏の肛門にはウィルスと発がん物質が大量に含まれ、中国では、鶏肉を加工する際にその部分を切り落とす。

  医学専門家は、「鶏肛油には、発がん性物質アフラトキシンが大量に含まれる。その毒性は地溝油よりも強い」と指摘する。

  現時点では、鶏肛油が中国のほかの地区でも流通しているかどうかは不明である。

Re: 危ない中国産品

投稿者: sakaeg2005 投稿日時: 2010/09/30 17:38 投稿番号: [44 / 110]
どっちにしても人間も信用出来ないから、中国製の品物は全く信用できません、中国の製品は買わないこと。

中国製品不買運動

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/09/25 10:42 投稿番号: [43 / 110]
運動を起こそう

まず個人から始めよう

輪を広げよう

中国に思い知らせよう

危ない中国産品のナンバーワン

投稿者: hanteihanbei 投稿日時: 2010/09/20 22:39 投稿番号: [42 / 110]
中国人!

過去20年にのぼり,日本で最も犯罪を犯している外人は「中国人」です。
「中国人」 が増えて治安が急速に悪化しました。

  年度      国別順位   中国人検挙総数   外人検挙総数
平成18年    1位:中国    14170件(35%)     40128件
平成17年    1位:中国    17006件(35%)     47865件
平成16年    1位:中国    16950件(36%)     47128件
平成15年    1位:中国    16708件(41%)     40615件
平成14年    1位:中国    12667件(36%)     34746件
平成13年    1位:中国    12131件(44%)     27763件
平成12年    1位:中国    16784件(54%)     30971件
平成11年    1位:中国    15458件(45%)     34398件
平成10年    1位:中国    10451件(33%)     31779件
平成. 9年    1位:中国    . 8501件(27%)     32033件
平成. 8年    1位:中国    . 7310件(26%)     27414件
平成. 7年    1位:中国    . 8904件(36%)     24374件
平成. 6年    1位:中国    . 5916件(27%)     21574件
平成. 5年    1位:中国    . 4032件(20%)     19671件
平成. 4年    1位:中国    . 2417件(32%)     . 7457件
平成. 3年    1位:中国    . 2204件(32%)     . 6990件
平成. 2年    1位:中国    . 1841件(45%)     . 4064件
平成. 1年    1位:中国    . 1895件(53%)     . 3572件
昭和63年    1位:中国    . 1798件(46%)     . 3906件
昭和62年    1位:中国    . . 945件(37%)     . 2567件

Re: 危ない中国産品

投稿者: cfj1a15000 投稿日時: 2010/09/15 09:09 投稿番号: [41 / 110]
「毒漬けキノコ」10トン押収   市場にはすでに流通=中国河南省
経営者のモラルも低い中国

河南省鄭州市郊外にある「毒漬けキノコ」の製造拠点がこのほど摘発され、強い発がん性のある工業用塩を使って漬け込んだキノコ約10トンが押収された。押収された10トンのエノキダケやフクロダケなどは、1500個の桶に、食用に禁止されている工業用塩に漬け込まれていた。工業用塩は、人体に対して強い毒性があり、10gの摂取で死に至る危険性があるという。経営者は、禁止されていることを知りながら使っていたことを認めた。また、製造拠点は衛生状況が粗悪で、悪臭が漂っていたという。

同拠点で作られた多くの工業用塩漬けキノコはすでに小売商に出荷し、瓶に詰め替えられてから、ホテルやレストランに販売されたという。
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