Re: 危険な中国産
投稿者: ucyuusennkan 投稿日時: 2009/11/02 10:11 投稿番号: [491 / 504]
ワクチン接種の児童や学生、新型インフルに次々感染=北京
中国ではワクチンも効かず、危険
10月1日に政権樹立60周年を迎えた中国政府は、北京での大規模な式典を成功させるため、開催前に幼稚園から大学までの学生に対し、無料でインフルエンザワクチンを接種した。ところがその後、新型インフルが爆発的に流行。ワクチンを接種した6歳以上の児童の感染率が高く、同市の各病院は患者であふれている。市民はSARS流行時のように大きく動揺している。
北京市衛生局のウェブサイトの情報によると22日、北京航空航天大学の3千人余りの新入生は、大興高校軍訓基地で「軍事訓練」(中国の大学では受講が義務付けられている)の期間中、一部に次々と発熱などのインフルエンザの症状が現れた。26日には症状の悪化した学生1人が病院で治療を受け、27日に死亡している。
北京衛生局の発表では、28日までに6345例の新型H1N1インフルが確認されており、全国31省市および自治区でのインフルエンザ疾患全般の累計報告は4万2009例、死亡者数は4名。政府側のデータによると、北京では6千人以上にインフルエンザの症状が見られ、その内の33%前後が新型ウイルスだという。この割合は、週内にも50%に達すると予想されている。
ある医師は、児童の新型インフルの流行について、政権樹立60周年記念日前に行われた新型インフル用ワクチン接種が原因であると指摘している。実際、多くの児童に発熱などの同じ症状があらわれている。ある児童の家族は、新型インフルワクチンは、わずか数ヶ月で研究から生産に至っており、多くの臨床実験も経ていないと話している。
これは メッセージ 1 (syokunoanzenwomamore さん)への返信です.
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