おや不思議だねェ・・・?(^ω^;;;;
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/04/09 14:31 投稿番号: [74 / 81]
再掲載してあげるからもう一度よく考えましょうね♪↓
遠藤哲也氏の「ハンドウイルカ肝臓うで物・2000ppm」に関しては、何故か今までそれを使った反イルカ漁キャンペーンが存在せず、今回COVEに初めて「徴用」された数字である、という事が最大のポイントですよね。
だってその研究PDF、2004年の発表ですよ?IKANもエルザもBLUE VOICEも今の今まで使わなかった理由は何でしょうか・・・?
イルカ愛護団体BlueVoiceが2008年以降に出したPDFにも1980ppmなんて数字は出てません。
↓の3ページ目には「彼が検出した最高濃度はハンドウイルカ肉から検出された100ppmである」とありますが、
http://www.bluevoice.org/pdf/DolphinsAreNotFood_Jp.pdf
その同じ遠藤哲也氏が1999年〜2001年に(1980 μg/g)って数字を検出したのならば、BlueVoiceがそれを鬼の首獲った様に論わないのは実に不思議ですねェ・・・
この場合、先ず「2000ppmという数字が本当に検出されたかどうか」が大いに疑い得る事だと気付くべきじゃないでしょうか・・・?
さて、実に不可思議な事に上の二つの検索で掛かるのはこのブログと当の遠藤氏のPDFアブストラクト、そして私がYAHOO掲示板に書いた投稿のみ・・・w↓
遠藤哲也 1980ppm 水銀 肝臓 イルカの検索結果 5 件中 1 - 5 件目 (0.18 秒)
遠藤哲也 2000ppm 水銀 肝臓 イルカの検索結果 9 件中 1 - 9 件目 (0.19 秒)
<↑検索URLはリンク不可なので各自検索してみてね♪>
たったの5件とか、9件とか・・・w
盟友遠藤氏の調査結果、愛護反捕鯨団体は何故使わないの?
勿論、現在遠藤氏の研究所には同一試料が残ってるかどうか、問い合わせ中ですが正直「ビジネス」の臭いがプンプンしております・・・。
ハッキリ言えば、
「以前出した『100ppm』で反響少なかったからありもしない『総水銀値2000ppm』って与太吹いてみたが流石に識者から疑義が呈されたので、御贔屓にして頂いてる愛護団体さん数社に、今回の調査結果『2000ppm』は使わないでくんろ」
と通達を出した・・・って事が考えられますなァ・・・w
ナニ、ちゃんと追試用の当該試料を保管してあればそんな疑いは晴れますが
、それでも尚解らないのは6年も前に発表されたPDFを今回COVEが使うまでどの団体さん達も大喜びで論う事をせず「100ppm」しか使わなかった、という事(^ω^;;;;
イルカの汚染研究第一人者として連携してきた氏の、折角のセンセーショナルな調査結果を数多あるイルカ愛護団体が使わなかった理由についての納得のいく推察、一度見てみたいもんだなァ♪
遠藤哲也氏の「ハンドウイルカ肝臓うで物・2000ppm」に関しては、何故か今までそれを使った反イルカ漁キャンペーンが存在せず、今回COVEに初めて「徴用」された数字である、という事が最大のポイントですよね。
だってその研究PDF、2004年の発表ですよ?IKANもエルザもBLUE VOICEも今の今まで使わなかった理由は何でしょうか・・・?
イルカ愛護団体BlueVoiceが2008年以降に出したPDFにも1980ppmなんて数字は出てません。
↓の3ページ目には「彼が検出した最高濃度はハンドウイルカ肉から検出された100ppmである」とありますが、
http://www.bluevoice.org/pdf/DolphinsAreNotFood_Jp.pdf
その同じ遠藤哲也氏が1999年〜2001年に(1980 μg/g)って数字を検出したのならば、BlueVoiceがそれを鬼の首獲った様に論わないのは実に不思議ですねェ・・・
この場合、先ず「2000ppmという数字が本当に検出されたかどうか」が大いに疑い得る事だと気付くべきじゃないでしょうか・・・?
さて、実に不可思議な事に上の二つの検索で掛かるのはこのブログと当の遠藤氏のPDFアブストラクト、そして私がYAHOO掲示板に書いた投稿のみ・・・w↓
遠藤哲也 1980ppm 水銀 肝臓 イルカの検索結果 5 件中 1 - 5 件目 (0.18 秒)
遠藤哲也 2000ppm 水銀 肝臓 イルカの検索結果 9 件中 1 - 9 件目 (0.19 秒)
<↑検索URLはリンク不可なので各自検索してみてね♪>
たったの5件とか、9件とか・・・w
盟友遠藤氏の調査結果、愛護反捕鯨団体は何故使わないの?
勿論、現在遠藤氏の研究所には同一試料が残ってるかどうか、問い合わせ中ですが正直「ビジネス」の臭いがプンプンしております・・・。
ハッキリ言えば、
「以前出した『100ppm』で反響少なかったからありもしない『総水銀値2000ppm』って与太吹いてみたが流石に識者から疑義が呈されたので、御贔屓にして頂いてる愛護団体さん数社に、今回の調査結果『2000ppm』は使わないでくんろ」
と通達を出した・・・って事が考えられますなァ・・・w
ナニ、ちゃんと追試用の当該試料を保管してあればそんな疑いは晴れますが
、それでも尚解らないのは6年も前に発表されたPDFを今回COVEが使うまでどの団体さん達も大喜びで論う事をせず「100ppm」しか使わなかった、という事(^ω^;;;;
イルカの汚染研究第一人者として連携してきた氏の、折角のセンセーショナルな調査結果を数多あるイルカ愛護団体が使わなかった理由についての納得のいく推察、一度見てみたいもんだなァ♪
これは メッセージ 72 (toripan1111 さん)への返信です.