恥知らず連中のイルカの乱獲を止めよう

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遠藤博士、答えてくれてないよ?(^ω^;w

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/04/09 14:04 投稿番号: [72 / 81]
残念だけどイルカ愛護ちゃん、キミみたいな馬鹿が唯情報を鵜呑みにするのと違い、私は既に2週間以上前、遠藤博士に対し、「総水銀2000ppmを検出したイルカ製品の試料」が保存してあるかどうか?その試料での追試を受け入れる意思があるかどうか?という問い合わせを済ませております。

しかし未だに全く応答がありませんけれども・・・w



>>この肝臓食品をラットに1回経口投与したところ、無機水銀による急性腎毒性が認められた

>どこが机上論なのか意味不明
ねずみがこんなになる食品が他にあるのか?


イルカ肉だけを与え続けたとして、ラットの体細胞に占める水銀値が、その原因となるイルカの体細胞の水銀値を越えるには、ラットの全細胞がイルカ肉由来のたんぱく質・脂肪・ミネラルと置き換わるまでの数ヶ月以上の時間が掛かる事になります。

それが、たった一回の経口投与で急性腎毒症?

しかもその部位は肝臓だったそうですが、2000ppmという数字は体重200kgのハンドウイルカの肝臓重量が仮に10kgだったと仮定すれば肝臓内に「20g」もの水銀が存在した事になりますが・・・?

その様な状態で体内解毒を司る肝臓が機能するのかどうか?その様な水銀を体内に蓄えたままイルカちゃんが生きられるものなのかどうか?考えてみようよ、イルカ愛護ちゃん♪

この場合、先ず「2000ppmという数字が本当に検出されたかどうか」が大いに疑い得る事だと気付くべきじゃないでしょうか・・・?

さて、実に不可思議な事に上の二つの検索で掛かるのはこのブログと当の遠藤氏のPDFアブストラクト、そして私がYAHOO掲示板に書いた投稿のみ・・・w↓

遠藤哲也 1980ppm 水銀 肝臓 イルカの検索結果 5 件中 1 - 5 件目 (0.18 秒)

遠藤哲也 2000ppm 水銀 肝臓 イルカの検索結果 9 件中 1 - 9 件目 (0.19 秒)

<↑検索URLはリンク不可なので各自検索してみてね♪>

たったの5件とか、9件とか・・・w


盟友遠藤氏の調査結果、愛護反捕鯨団体は何故使わないの?


勿論現在遠藤氏の研究所には同一試料が残ってるかどうか、問い合わせ中ですが正直「ビジネス」の臭いがプンプンしております・・・。

ハッキリ言えば、

「以前出した『100ppm』で反響少なかったからありもしない『総水銀値2000ppm』って与太吹いてみたが流石に識者から疑義が呈されたので、御贔屓にして頂いてる愛護団体さん数社に、今回の調査結果『2000ppm』は使わないでくんろ」

と通達を出した・・・って事が考えられますなァ・・・w

ナニ、ちゃんと追試用の当該試料を保管してあればそんな疑いは晴れますが
、それでも尚解らないのは6年も前に発表されたPDFを今回COVEが使うまでどの団体さん達も大喜びで論う事をせず「100ppm」しか使わなかった、という事(^ω^;;;;

イルカの汚染研究第一人者として連携してきた氏の、折角のセンセーショナルな調査結果を数多あるイルカ愛護団体が使わなかった理由についての納得のいく推察、一度見てみたいもんだなァ♪
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