Re: それくらい自力で調べようよ
投稿者: parkavenuecanada 投稿日時: 2008/04/07 22:32 投稿番号: [97850 / 99628]
>試写会を拒否しているのは配給側の都合でしかありません
その「都合」とは、あの声明からは判断できません。そこを、「営業戦略」というのは、想像でおっしゃってるわけですよね?
つまり、事実はどうなのかはわからないわけです。(少なくとも、その判断材料に欠けてます)
>稲田議員は無関係です
そんなことは知ってますが、その極右偏向議員が言い出さなかったら、こういう事態は起きてません。ですから、そこで問うたのです。
もし映画が東条を美化したような右「政治宣伝」色の濃い映画なら、この南京虐殺否定議員は問題化したのかどうか、そのへんをどう認識されるのか?
と尋ねてるわけです。
>稲田議員は上映中止の動きに対して「言論の自由や表現の自由が損なわれることがあってはならない」と発言しています
こうなった以上、そう言うしかないだろう。それが本心なら、自身みずから妨害右翼を説得して回ってほしいものです。稲田自体がそのへんの街宣車右翼と同質なんだから、効果は見込めるかもしれません。
>公開阻止といった強引なことを考えるのは概ねおひだりさんの専売特許だろうと私は思っています
ほう、誰が、これは「公開阻止」のための行動だったと、いってるのですか?
稲田の本音は知らないが、すくなくとも稲田が誘発した妨害右翼は「公開阻止」が目的ですね。
>『プライド/運命の瞬間(とき)』という映画は映画館でもテレビでもCS有料チャンネルでもレンタルビデオでもほとんど見ることができなくなっています
私は昨年最寄りのツタヤで簡単に見つけましたが。
もとより、映画としての価値なんてないので、やがて消えていくかもしれません。
>この状況を見れば何らかの圧力を感じないわけにはいきません
そういう妄想こそ、「おうよくさんの専売特許」じゃありません?
“資本の論理”で生きるヒダリノさんなら、
その映画が売れないからだ!
一部ウヨク(サヨクは参考に見るかも)ぐらいしか興味のない政治宣伝映画なんて市場価値は低い!
だから消えていくのは当然だ!
それが「資本の論理」だ!
しょうがない!
とおっしゃるかもしれません。
これは メッセージ 97837 (melancholy_night さん)への返信です.
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