韓国ふざけんな

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創価の闇 1

投稿者: tanqueray6253 投稿日時: 2007/06/24 00:51 投稿番号: [97091 / 99628]
「冤罪社会」創出にストップを

  短稿では、通常とはやや異なるスタイルのエントリーで失礼する。先稿にいただいた花さん(カナダ留学中)から貴重なコメントには、反日言動を重ねる相手と議論をする際の注意が促されていた。コメントに感謝し、短稿にあらためて紹介する。また、その特定国民が得意とする「冤罪(えんざい)」(罪被せ)は、カルトの特技でもある。短稿では、東村山市議の不審死の事例を通じ、冤罪の病理について述べる。
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極力、第三者のいる場で

  反日言動に反駁(はんばく)する時の『このような『激論』の場合、皆さんに注意して頂きたいのは、出来るだけ多くの第三者がいる場所で議論を交わして下さい。決して彼ら(中韓人)とだけで、『激論』を交わさないで下さい。危険な事があります。それに第三者が多ければ多いほど、中韓人達の“捏造行為”や“卑怯さ”や“民度の低さ”が露呈され、最終的に多くの『親日派』を増やす事が出来ます』と。可能な限り第三者を入れる。その第三者に、ある意味で証人となってもらう。重要な鉄則だと思う。

  これは、カルト信者と対面する時の鉄則でもある。たとえば、何気なく誘われてセミナーや座談会に行ってみたら、大勢の信者に囲まれた。その大勢から代わる代わる懇々と勧誘された。このような経験をお持ちの方は少なくないのではないだろうか。第三者がいない、という意味で非常に危険なことでもある。何が危険かといえば、彼らは、特定国民と同様に「口裏合わせ」が巧みなことにある。

  たとえば、こちらが言っていないことも、相手は「口裏合わせ」により「言った」と喧伝する場合もある。日本を貶(おとし)めんとする、今日の反日策動も同様で、特定国にせよ、カルトにせよ、冤罪(えんざい)を着せる特技がある。そのことを再認識しておく必要がある。

  以下に再掲する書籍紹介を通じた記事は、昨秋、小ブログ前版で紹介したものだ。創価学会(公明党)や、日教組や解放同盟を支持団体に持つ民主党。それらの反日集団が、何故、韓国の法律を真似た「人権擁護法案」の制定・施行に躍起になっているのか、そのおぞましい理由の一端を読み取っていただけることと思う。

  その目的の本質は、日本への特定国民の大量移入と実質的な「日本の明け渡し」にあることは述べるまでもない。特定国民の都合のままに、真正の日本人に冤罪を被(かぶ)せて社会から排除する。そのおぞましい言動を法的に正当化できる。その裏付けにもなる危険性を持つ「法律」が、現状の「人権擁護法案」だ。その「人権」とは特定国やカルトのごとき特殊団体の「人権」を意味しており、真正の日本人の人権は蚊帳(かや)の外である。「人権」に騙(だま)されてはならない。
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怪死-東村山女性市議転落死事件

乙骨正生   著
定価1545円  
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書籍概要

  95年9月、朝木明代市議は東京・東村山駅前ビルから転落、死亡した。反公明・創価学会の人気市議がなぜ!?   東村山署は早々に”自殺”と断定、しかし遺族は”他殺”と主張する。その背後に何が?この”不可解な死”を克明に再現・検証する渾身のルポ!
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書籍「怪死」のまえがき

  朝木明代東村山市議が、東村山駅東口駅前にある「ロックケープ」ビルから転落して死亡して、すでに半年余の時間が流れた。事件直後から、テレビ、新聞、雑誌など各種のマスコミが朝木さんの死を取り上げ、不可解な 死の真相をめぐって、さまざまな観点と角度から多彩な報道を行っている。

  その多くは、当初から自殺説に固執する東村山署の捜査に対する疑問点を列挙し、他殺の可能 性を示唆するとともに徹底した真相究明を求める内容となっている。特に、出版社系の週刊誌お よぴ月刊誌の大半は、朝木さんが、宗教法人創価学会と厳しい対立関孫にあったことから、朝木 さんの死になんらかの関孫があるのではないかとの疑問を提示していた。私もそうした立場から、月刊誌の記事を執筆し、また、週刊誌や夕刊紙にコメントを出している。
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