parkさん、『おしまい』かも3
投稿者: choimachina 投稿日時: 2006/09/11 15:59 投稿番号: [95703 / 99628]
>> 一応、ここまでは「公平」としておきましょうか
> やっとトラップ論の崩壊を素直に認めましたね。
この記述がその前段(『ここまで』)を「認め」たことには なりません。
(本当はそんな理屈はないけど、その後の論理展開があまりにお粗末だから、それを指摘するため仕方なく)
『一応』、『〜としておきましょうか』とする仮定法は、小学生程度の国語力でも充分に理解可能でしょうが。
>> 自身でおっしゃる「仕組み」をねじ曲げて、「私の勝ち」「で文句はないですか」って言われても
> 文句があるということですね? 前々回述べられたお粗末なトラップ論では、
> 回答なしは私に有利だ、だからこれはトラップだ、
人の文章を引用するときは、デフォルメ(デタラメ?)は なしにして頂きたいですね。
>> この問いかけは、いずれもトラップです。
>> 肯定的に見る投稿をすれば「やっぱり」。問いかけを「無視」しても「やっぱり」。
>> 否定する書き込みがあれば、今後parkさんの論敵(仇敵?)を攻撃する『武器』になります。
>> つまりどう転んでも、parkさん自身に損はないのです。
「回答なし」は「私(park氏)に有利」と書きましたか?parkさんは、回答なし(問いかけを無視)でも
『やっぱり』と「勝手に勝利宣言」されますよ、と予告したに過ぎないのです。
その後の展開をみれば、残念なことに、私の予告通りになってしまったと言わざるを得ません。
で、「無回答」は「私(park氏)の勝ち」って、なぜそうなるの?と尋ねると…「論理的に」と仰る。
>> どう「論理的」なんですか?
> 私を利する行為は誰もしない、ということです。
だ か ら 何 ? それは当然のことでしょ?「毛嫌いされ」ているんですからね。
とても、とぉ〜っても、非「論理的」です。「世間の人たち」の『はるか斜め上』ってやつですか?
> どう「自明の理」なのでしょうか? たいへん説明が必要かと思います。
私の文章は難解ですか?ご自身でお書きになるものには、内容は突飛でも文法的な誤謬は殆ど見受けられないのに
どうも、読解力にはかなりの欠如があるようです(そう言えば、そんな指摘をされた方もいらっしゃいましたね)。
>> 一般にこうした「調査」には、仰るように「公平」さが不可欠です。しかし、「決めつけ」によって
>> まさに対立する当事者であるparkさんが、一方の当事者である人たちにその「決めつけ」の論拠を求めることに
>> 最初から「公平」さなどないことは、わざわざ説明の要もない自明の理でしょう
『ことは、わざわざ…』以下は文章の強調です。対立する当事者の"属性"を証明するために、
一方の当事者が相手に「訊いてみる」こと自体に、最初から「公平」は存在しない、と言う意の、です。
分かりましたか?分からない?
では、parkさんが大好きな、分かりやすい『例え話』をしておきましょう。
これはあくまで、ものの例えですから、『鯨』を『犬』に換えていただいても一向に構いません。
< むか〜し昔、あるところに、鯨を食う風習のある村があったそうな。そこへ、どこからかやってきた爺さんが
鯨を食ろうておるという家を尋ねては『こんな野蛮なことをする奴らは全部悪魔崇拝者じゃ。この国の恥じゃぞ!』と
言うて回ったそうじゃ。当たり前のことじゃが、爺さんは口汚く罵られ、中には石を投げつける乱暴者もおった。
もちろん穏やかな者もいて『爺さん、悪魔って何じゃいな』と尋ねてみたが『たいそう悪いもんじゃ』というだけで
ようわからん。村人たちは呆れ果て、とうとうだれも爺さんを相手にせんようになってしもうた。
そこへ隣の村からやってきた者が『爺さん、この村でも みんながみんな鯨を食らう訳ではないし
食ろうたところで、それが悪魔崇拝っちゅう決めつけもいかんじゃろう』と諭したんじゃな。ところが爺さんは
『そんなことをほざくお前も、鯨食いの悪魔崇拝者じゃわ!』とカンカン。しまいには『悪魔崇拝者かどうかは、
この村の住人に訊いてみるしかない』と言いだして、村の集会所に大きな看板を立てたんじゃ。
「みなの尊敬を集めておる(と儂が勝手に思うとる)ここの長老の(と儂が勝手に思うとる)奴が
鯨を食らいながら悪魔に祈っておったのを見つけた(と儂が勝手に思うとる)ぞ。
こ奴を尊敬しておる輩は、おんなじように悪魔崇拝者じゃ。大方のもんがそうじゃろが。
長老を尊敬しとるかどうか、さぁ答えてみぃ!」 > (4に続く)
> やっとトラップ論の崩壊を素直に認めましたね。
この記述がその前段(『ここまで』)を「認め」たことには なりません。
(本当はそんな理屈はないけど、その後の論理展開があまりにお粗末だから、それを指摘するため仕方なく)
『一応』、『〜としておきましょうか』とする仮定法は、小学生程度の国語力でも充分に理解可能でしょうが。
>> 自身でおっしゃる「仕組み」をねじ曲げて、「私の勝ち」「で文句はないですか」って言われても
> 文句があるということですね? 前々回述べられたお粗末なトラップ論では、
> 回答なしは私に有利だ、だからこれはトラップだ、
人の文章を引用するときは、デフォルメ(デタラメ?)は なしにして頂きたいですね。
>> この問いかけは、いずれもトラップです。
>> 肯定的に見る投稿をすれば「やっぱり」。問いかけを「無視」しても「やっぱり」。
>> 否定する書き込みがあれば、今後parkさんの論敵(仇敵?)を攻撃する『武器』になります。
>> つまりどう転んでも、parkさん自身に損はないのです。
「回答なし」は「私(park氏)に有利」と書きましたか?parkさんは、回答なし(問いかけを無視)でも
『やっぱり』と「勝手に勝利宣言」されますよ、と予告したに過ぎないのです。
その後の展開をみれば、残念なことに、私の予告通りになってしまったと言わざるを得ません。
で、「無回答」は「私(park氏)の勝ち」って、なぜそうなるの?と尋ねると…「論理的に」と仰る。
>> どう「論理的」なんですか?
> 私を利する行為は誰もしない、ということです。
だ か ら 何 ? それは当然のことでしょ?「毛嫌いされ」ているんですからね。
とても、とぉ〜っても、非「論理的」です。「世間の人たち」の『はるか斜め上』ってやつですか?
> どう「自明の理」なのでしょうか? たいへん説明が必要かと思います。
私の文章は難解ですか?ご自身でお書きになるものには、内容は突飛でも文法的な誤謬は殆ど見受けられないのに
どうも、読解力にはかなりの欠如があるようです(そう言えば、そんな指摘をされた方もいらっしゃいましたね)。
>> 一般にこうした「調査」には、仰るように「公平」さが不可欠です。しかし、「決めつけ」によって
>> まさに対立する当事者であるparkさんが、一方の当事者である人たちにその「決めつけ」の論拠を求めることに
>> 最初から「公平」さなどないことは、わざわざ説明の要もない自明の理でしょう
『ことは、わざわざ…』以下は文章の強調です。対立する当事者の"属性"を証明するために、
一方の当事者が相手に「訊いてみる」こと自体に、最初から「公平」は存在しない、と言う意の、です。
分かりましたか?分からない?
では、parkさんが大好きな、分かりやすい『例え話』をしておきましょう。
これはあくまで、ものの例えですから、『鯨』を『犬』に換えていただいても一向に構いません。
< むか〜し昔、あるところに、鯨を食う風習のある村があったそうな。そこへ、どこからかやってきた爺さんが
鯨を食ろうておるという家を尋ねては『こんな野蛮なことをする奴らは全部悪魔崇拝者じゃ。この国の恥じゃぞ!』と
言うて回ったそうじゃ。当たり前のことじゃが、爺さんは口汚く罵られ、中には石を投げつける乱暴者もおった。
もちろん穏やかな者もいて『爺さん、悪魔って何じゃいな』と尋ねてみたが『たいそう悪いもんじゃ』というだけで
ようわからん。村人たちは呆れ果て、とうとうだれも爺さんを相手にせんようになってしもうた。
そこへ隣の村からやってきた者が『爺さん、この村でも みんながみんな鯨を食らう訳ではないし
食ろうたところで、それが悪魔崇拝っちゅう決めつけもいかんじゃろう』と諭したんじゃな。ところが爺さんは
『そんなことをほざくお前も、鯨食いの悪魔崇拝者じゃわ!』とカンカン。しまいには『悪魔崇拝者かどうかは、
この村の住人に訊いてみるしかない』と言いだして、村の集会所に大きな看板を立てたんじゃ。
「みなの尊敬を集めておる(と儂が勝手に思うとる)ここの長老の(と儂が勝手に思うとる)奴が
鯨を食らいながら悪魔に祈っておったのを見つけた(と儂が勝手に思うとる)ぞ。
こ奴を尊敬しておる輩は、おんなじように悪魔崇拝者じゃ。大方のもんがそうじゃろが。
長老を尊敬しとるかどうか、さぁ答えてみぃ!」 > (4に続く)
これは メッセージ 95690 (parkavenuecanada さん)への返信です.
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