Re: 亀田の試合は本当に八百長なのか?
投稿者: pin6pin7 投稿日時: 2006/08/09 02:05 投稿番号: [95572 / 99628]
疑惑と言われている点は複数あります。
これの真意のほどは、自分にはわからないし、鵜呑みにしているわけでもありません。
*WBAのほうでは、あらかじめ亀父を表彰する用意があった。
(通常こんなことはありえない)
*試合1週間ほど前、なぜか亀田陣営からランダエダ取材の断りがあった。
*判定結果後、ランダエダ陣営はその場で抗議をすることなく立ち去っている。
*ベルトを取った後、減量を理由に王座の返還を示唆している。
*12Rのランダエダの明らかな有効打の中に、一人だけ亀田の優勢をジャッジした【韓国人】がいる。
等等
ボクシングのホームは確かに有利だが、1Rにダウンを奪われ、それ以降亀田のこれと言った有効打もなく、11R12Rと劣勢に立たされた亀田に勝ちはないですね。
ただ1Rでダウンした亀田が最後まで倒れなかったことは評価に値するかもしれませんが、それだけでチャンピオンになれるのは、もはやボクシングではないでしょう。
今回の世界戦前の試合では、幾度となく亀田のローブローが効いていましたが、審判は見てみぬ振りでしたね。
これらがホームの利点だという主張がまかり通るのであれば、我々は隣の半島の国を見習わなければいけなくなります。
自分は嫌ですが。
負けは負けと潔く認めるのが、日本古来からの美徳なのではないでしょうか。
こうやって思い返すと、辰吉は素晴らしいファイターだった。
八百長を疑わせる試合なんてなかったのですから。
局も日テレでしたし。
これは メッセージ 95567 (hakobune18 さん)への返信です.
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