醜い在日韓国人擁護−嫌われて当然な人達
投稿者: youreihi 投稿日時: 2006/06/18 12:49 投稿番号: [94603 / 99628]
埼玉大学教養学部教授の福岡安則の「在日韓国・朝鮮人」という本がある。福岡氏はこれを「在日韓国人差別に対する批判」と言いたいようだが、実際には、在日韓国人が「嫌われている」という現実に対する、我侭な不満でしかない。何故韓国人が嫌われているか・・・という正当な理由から目を背ける限り、何も解決しないことが何故わからないのか。差別でも何でもない、不当な横暴に対する不信感に対して「差別」のレッテルを貼って被害者意識を振りかざせば、ますます日本人から嫌われるという悪循環を、少しは自覚すればいいと思う。
福岡氏は「戦後補償要求を突きつける韓国人とは仲良くできない」という日本人の当然の声を「逆立ちした論理」だなどと言い張るが、愚にもつかない彼の主張こそ逆立ちした論理以外の何物でもない。日韓条約によって、とうに清算が終わっているにも関わらず、不当な要求を突きつける韓国人。あまつさえ「いまさら遅きに失している」などと、日本が不公正な要求の言いなりにならなかった事をすら攻撃する。強欲なタカリ根性を振りかざす亡者を、タカられる被害者が嫌うのは当然だ。そんな輩と無理に付き合え、快くタカリを受けろ・・・という要求こそ、人権侵害ではないのか。
(続く)
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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