人権
投稿者: cfx789 投稿日時: 2002/12/07 23:05 投稿番号: [72940 / 99628]
人権はペスト菌のごとく猛威を振るって、
法に対しても正義に対しても蹂躙をほしいままにしている。
例えば殺人の犯罪者が人権に守られているというより、
人権がその罪も罰までも免除してしまう。
人権が法を無視して無法化を進めている。
日本の人権派弁護士の狂気のごとき暗躍の成果である。
人権派弁護士は殺人者を無罪とするのに全力を尽くしても、
被害者やその家族に涙することは皆無である。
この倒錯的な異常な理由は実は白明であり、
人権派弁護士とは「ミニ・ロベスピエール」たちだからである。
テロ(殺人)に共鳴してるからである。
やはり人権のドグマには、テロ(殺人)の教義が秘められている。
ある評論家が多少戯画的にこの人権派弁護士を揶揄して、
「人権さまにポアー殺害されて良かったね。
民主主義さまにポアー殺害されてよかったね。
神々は渇く。
人権さまも民主主義さまも供犠を求めているのだ」
とまとめている。
(中川八洋)
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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