ムハンマドの契約
投稿者: ecebuta 投稿日時: 2006/02/14 03:47 投稿番号: [2799 / 4578]
イスラム信仰には、「さばきの日」があることを信じています。そのさばきの日とは、ムスリムがすべてのユダヤ人、クリスチャンを殺して、死に追いやることによって、すべての者がムスリムになったとき、イエスが戻ってくるとします。
なぜこうも、「殺したり」することが頻繁に出てくるかと言いますと、預言者と呼ばれるモハメッドの都合の良い啓示になっているからです。彼は、ユダヤ教の影響を受けて、メッカで偶像を拝む家族に自分の啓示を宣べ伝えましたが、受け入れてくれませんでした。そこで物理的な行使によって、服従させることによって信じさせることを考えました。そこから、「殺して、略奪する」手法を使い始めました。初めは「ナクラの襲撃」があり、ある隊商を略奪しました。三度目には、自分の啓示を受け入れないユダヤ人たちを標的にして、彼らの居住地を次々と略奪しました。そして、最後にメッカに行き、メッカにいる家族に戦いを挑んだのです。条約を結んだのですが、モハメッドがこれを破り、カーバの中にある偶像を取り除きました。
これは メッセージ 2795 (aucuba_japonica さん)への返信です.
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