皆嬉々としてます!
投稿者: kokunan_jerusalem678 投稿日時: 2006/04/06 20:55 投稿番号: [285 / 2525]
殉死を讃えるパレスチナ人民抵抗委員会―イラン国営テレビのルポ
http://memri.jp/bin/articles.cgi?ID=SP113206
武力闘争は宗教任務
PRC総隊長サムハダナ(Jamal Abu Samhadana)
パレスチナの男達は、交渉に失望し交渉者に対する信頼を失なった後、抵抗と闘争に結集した。今や組織化は容易で団結は固い。7年に及ぶ交渉がもたらしたものは、貧困と悲惨だけであり、我々の大義は地に落ち、踏みにじられた。敵シオニストは、パレスチナ人民を挫折させ絶望の渕に追いこもうと躍起である。
アッラーの御名を讃えよ。このインティファダによってパレスチナ人青年は肩から敗北のほこりを払い、幻想と投げやりを一擲し、後退から踏みとどまったのである。パレスチナ諸派は大同団結し、総力を結集して敵シオニストと戦っている。
レポーター
ここ、この場所で、彼等は心をひとつにして、ひとつの目的、ひとつの夢に向かって戦っているのです。勝利か然らずんば殉教か。この抵抗の戦士達は特別野戦服に身を固め、防弾チョッキをつけ、銃を手にしています。銃弾をかぞえ、いつでも出撃できる態勢にあります。
地区隊長カルムート(`Aman Qarmut)
人民抵抗委員会に参加するのは、我々の郷土が占領されているためである。我方の人民が自由と尊厳を奪われているため、立上るのだ。この占領を打ち破るには、銃による武力闘争あるのみ。これは宗教的任務である。占領者がパレスチナの地に居座り続け、パレスチナ人民の尊厳と名誉を踏みにじっている限り、武力抵抗は続く。これぞアッラーの御意志である。ガザからの撤退は解放の第一歩にすぎない。
レポーター
ここでは皆嬉々としています。喜びにあふれています。長い訓練の後第一回の突入演習を終えたところです。隊長は、パレスチナの戦士に銃の扱いに完熟するよう、自在に使えるよう猛訓練を施しました。戦士達はその期待にこたえました。だから、皆々嬉しく、意気転繡としています。
殉教の自爆に続く戦士達
総隊長サムハダナ
慈悲深きアッラーの御名を讃えよ。預言者ムハマンドに祝福のあらんことを…済まん、撮影をすぐ中止してくれ。
レポーター
危険が突然せまってきました。飛行機が上空に飛来したのです。警戒発令です。撮影は中止。私達は直ちに退避しました。翌日は快晴、静かな日和でした。私達は意気高らかに撮影を再開しました。隊長と息子達、つまり戦士達のことを隊長はそう呼んでいるのですが、撮影班を心から歓迎してくれました。新しい日の始まり、訓練にも熱がはいります。士気高く意気軒昂、このムジャヒデーン(聖戦の戦士達)にとって、抵抗の継続こそ生きる意味なのです。
命も財産もいらぬと、家の息子や友人を後にして、ジハードの旗をしっかりと捧持して、殉教の道をあゆむのです。何がそうさせるのでしょうか。
総隊長サムハダナ
人民抵抗委員会の英雄達、パレスチナ人民の英雄達に言いたい。戦え、抵抗せよ。これが私のメッセージである。この郷土で、我達人民の目的たる自由と解放、そして難民の帰還のため爆死した殉教者。我々はこの自爆兵器の後に続かなければならない。如何なる代償を払っても兵器を棄てるな。戦闘を続け、あたるをさいわい、敵を撃て。
レポーター
日の出は戦士達にとって特別の意味があります。新しい日の誕生、殉教の日の始まりなのです。いや訓練の日になるかも知れません。パレスチナの一日の始まりです。日の出は、彼等の信念を象徴します。そう、自由の太陽は、銃口から輝きのぼっていくのです。
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▲これは3月9日イラン国営テレビAl`Alam で放映された代物。
>ここでは皆嬉々としています
▲爆笑
>自由の太陽は、銃口から輝きのぼっていくのです。
▲かなり物騒
http://memri.jp/bin/articles.cgi?ID=SP113206
武力闘争は宗教任務
PRC総隊長サムハダナ(Jamal Abu Samhadana)
パレスチナの男達は、交渉に失望し交渉者に対する信頼を失なった後、抵抗と闘争に結集した。今や組織化は容易で団結は固い。7年に及ぶ交渉がもたらしたものは、貧困と悲惨だけであり、我々の大義は地に落ち、踏みにじられた。敵シオニストは、パレスチナ人民を挫折させ絶望の渕に追いこもうと躍起である。
アッラーの御名を讃えよ。このインティファダによってパレスチナ人青年は肩から敗北のほこりを払い、幻想と投げやりを一擲し、後退から踏みとどまったのである。パレスチナ諸派は大同団結し、総力を結集して敵シオニストと戦っている。
レポーター
ここ、この場所で、彼等は心をひとつにして、ひとつの目的、ひとつの夢に向かって戦っているのです。勝利か然らずんば殉教か。この抵抗の戦士達は特別野戦服に身を固め、防弾チョッキをつけ、銃を手にしています。銃弾をかぞえ、いつでも出撃できる態勢にあります。
地区隊長カルムート(`Aman Qarmut)
人民抵抗委員会に参加するのは、我々の郷土が占領されているためである。我方の人民が自由と尊厳を奪われているため、立上るのだ。この占領を打ち破るには、銃による武力闘争あるのみ。これは宗教的任務である。占領者がパレスチナの地に居座り続け、パレスチナ人民の尊厳と名誉を踏みにじっている限り、武力抵抗は続く。これぞアッラーの御意志である。ガザからの撤退は解放の第一歩にすぎない。
レポーター
ここでは皆嬉々としています。喜びにあふれています。長い訓練の後第一回の突入演習を終えたところです。隊長は、パレスチナの戦士に銃の扱いに完熟するよう、自在に使えるよう猛訓練を施しました。戦士達はその期待にこたえました。だから、皆々嬉しく、意気転繡としています。
殉教の自爆に続く戦士達
総隊長サムハダナ
慈悲深きアッラーの御名を讃えよ。預言者ムハマンドに祝福のあらんことを…済まん、撮影をすぐ中止してくれ。
レポーター
危険が突然せまってきました。飛行機が上空に飛来したのです。警戒発令です。撮影は中止。私達は直ちに退避しました。翌日は快晴、静かな日和でした。私達は意気高らかに撮影を再開しました。隊長と息子達、つまり戦士達のことを隊長はそう呼んでいるのですが、撮影班を心から歓迎してくれました。新しい日の始まり、訓練にも熱がはいります。士気高く意気軒昂、このムジャヒデーン(聖戦の戦士達)にとって、抵抗の継続こそ生きる意味なのです。
命も財産もいらぬと、家の息子や友人を後にして、ジハードの旗をしっかりと捧持して、殉教の道をあゆむのです。何がそうさせるのでしょうか。
総隊長サムハダナ
人民抵抗委員会の英雄達、パレスチナ人民の英雄達に言いたい。戦え、抵抗せよ。これが私のメッセージである。この郷土で、我達人民の目的たる自由と解放、そして難民の帰還のため爆死した殉教者。我々はこの自爆兵器の後に続かなければならない。如何なる代償を払っても兵器を棄てるな。戦闘を続け、あたるをさいわい、敵を撃て。
レポーター
日の出は戦士達にとって特別の意味があります。新しい日の誕生、殉教の日の始まりなのです。いや訓練の日になるかも知れません。パレスチナの一日の始まりです。日の出は、彼等の信念を象徴します。そう、自由の太陽は、銃口から輝きのぼっていくのです。
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▲これは3月9日イラン国営テレビAl`Alam で放映された代物。
>ここでは皆嬉々としています
▲爆笑
>自由の太陽は、銃口から輝きのぼっていくのです。
▲かなり物騒
これは メッセージ 1 (kokunan678 さん)への返信です.
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