まあ、歳はいいけどアリスは別に・・
投稿者: rairiu 投稿日時: 2006/06/28 23:17 投稿番号: [2113 / 2453]
>ある時、案山子は気を許した仲間との雑談トピで失恋の話をしていました。
「19の春。思う人に告白したんだけど玉砕しました。その時街に流れていた曲がアリスの「バイバイバイ
私のあなた
バイバイバイ
私のこころ」って言う曲」
これですね。アリスの「帰らざる日々」。
「19の春に街に流れていた曲」が「アリスの帰らざる日々」?
この曲、1976年のヒット曲なんですね。
つまり1976年に19歳だった人は今いくつ?
結論:正味期限を二十年も過ぎた女性に好き嫌いの感情はありません。
(だいたい19の春に据え膳して試食もしてもらえなかったってことは容姿・容貌にかなり問題が・・・)
<アリスってさ、あの・・前頭葉の薄い、声はいいけど容姿コンプレックスあるのがみえみえの歌手だよね。本名なんつったか。
あの人の曲は・・かなり幅のある期間、世代超えてロングランだったはず。飲食店なんかでチャンピオンかならずレパートリーに入れて流す店いまだに変わらずあるし、ほかにも例えば長淵強の乾杯みたいな、へたすると教科書にのりそうなほど長期、人の節目で聞かれることの多い曲だと思うが。
もし七十九年に19だとしたら・・四十六?文の感性からして違いそうだが。でもありうる年代か・・近所のおばちゃんじゃなく、アメリカにぶっ飛んでくようなタイプの人なら、感性が若いか。
まあ、だからといって歳が関係ある話でもないが。・・・ちなみにあんたの考える女性の賞味期限というのは二十六?・・選別できる立場なんだろうな。ちなみに女は自己管理その他で十は幅がでるぞ。
まっったく遊んでると大学入りたてダブっても二十歳の綺麗な子が、ひと夏でほっぺのヒアルロン酸落ちたの見たことある。その大学でみんなが目をつけていたのは同学年ではなく、30歳の病的に白い微生物の講師だった。歳でごまかせない格の違いが確かにあった。だって話深いし、女なんだよな、しぐさとかが間違いなく。そういうもんだろ。
これは メッセージ 2108 (military_messaiah さん)への返信です.
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