宗教
投稿者: kazetokomorebi 投稿日時: 2003/01/28 22:11 投稿番号: [1391 / 2453]
>イエス・キリスト(イエスース・クリストス)はヘブライ語でイェシュア・マーシアハ(ヨシュア・メシア)といいます。
イザヤ書にメシヤ?の預言が記されていますね。
見よ。処女がみごもっている。
そして男の子を産み、その名を『インマヌエル(神はわたしたちとともにいる)』と名づける。
>彼を死に追いやったユダヤ人は神を殺した民族というレッテルを貼られ2000年に亘る差別・迫害を受けます。
それは預言通りの結果になっていますね、、
『わたしが羊飼いを打つ。すると、羊の群れは散り散りになる』
でも最後には、小羊は大きな患難から抜け出て咎を購い、世界の王となるんですよね。
なぜユダヤ人のこと「小羊」っていうのかな、、と思ったけど、
ヤコブ(イスラエル)は羊飼いだったからかな。
預言の成就は、神の存在の証明だと思うけど、存在を信じても、私はあまり信仰心は厚くありません。
そこが大事なのにね。
>ナチスの600万人のホロコースト(ギリシャ語でホロコウトーマ、ラテン語でホロカウストン、旧約聖書・全焼の生贄の意)も
>ナチスだけの力ではなく社会全体の犯行だからなしえたことなのです。
昔も今も、政治家は現実的な問題解決に宗教でかこつけて、市民をたぶらかしているよう、、
これは メッセージ 1388 (khaver2002 さん)への返信です.
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