五井野博士は色物としては珍しくない
投稿者: purazumafan 投稿日時: 2011/03/26 21:50 投稿番号: [6594 / 10174]
五井野博士は色物としては珍しくないみたいですね。
本物の色物物理学者たち
http://www.asahi-net.or.jp/~ft1t-ocai/jgk/Jgk/Public/Color/color-01.html誰かも書いていたが、五井野博士や副島氏は全く同じことを言っているが、それらは、色物(いろもの)物理学者として昔から煙たがられていた存在だったようです。べつに珍しい人ではないようです。
>彼等の好む研究は、
1.相対論の否定
「光速は変化する。しかし、同時に時間や長さも変化するので、変化している事が判らないのだ。アインシュタインは間違っている。」の類。たいてい、「絶対性時空理論」という名前である。
2.量子力学の観測理論の斬新なアイデア
「量子力学において、運動量と位置は決定できませんが、それは時空が実はなんとかでうんぬんかんぬん」の類。
3.力学を変な原理で作り直す
「力学の基本は《円》であります」の類。ええい、武術と一緒にするんじゃない。
4.最先端理論に訳のわからないものをくっつける
「粒子空間と波空間で9次元を表す超弦理論」の類。
だそうで、そのまま五井野博士ですね、
>大学の研究室によく、彼等は論文を送り付けてきます。
こーゆー人たちの中には、自分で送り付けときながら、「お前は俺の研究成果を盗もうとしているな」とどなり込んでくる人もいるそうです(何なんだ、いったい)。
そういえば、五井野博士は、層化に論文を送っておいて、盗まれたと大騒ぎしてますね。どこでも同じようなことをする人はいるようで・・・
これは メッセージ 6588 (purazumafan さん)への返信です.
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