enviro_unfriendlyさんへ
投稿者: earth_whole 投稿日時: 2008/09/24 06:35 投稿番号: [12 / 35]
ガソリンが値上がりしているのは需給のバランスじゃないですよ。現時点でガソリンの供給がショートした事実はありません。
ガソリンの暫定税率を廃止したら、人々の生活が豊かになります。ストレスもなくなります。その時点で環境問題を考えればよいのです。ガソリンを高くして人の行動を抑制しようと考えるのはよい政治とは言えません。
燃油が安いからと言って野放図に使う様な動物(人間?)なら絶滅すれば良いだけです。
>一年分の燃料費程度だと聞いたことがありますが、正確な情報をお持ちならば、ぜひともご教示ください。
このトピはメーカーの利益のために車種車型を増やすことに疑問を持ったトピでしょう。違いますか?台あたりの資源消費とは問題は別じゃないですか?
同じプラットフォームでも一車種を開発・生産・販売するにはkimoiさんの言われる様に膨大な資源が消費されます。ましてや新規プラットフォームで開発するとなれば、関連する試作部品、研究などの経費は大変です。正確とは言えませんが、車両の原価を想像(30%以下?)して、トヨタ社の利益を台数で割ればその差が販売経費と開発経費です。
車両価格の10%はくだらないと思います。この部分を削減すれば販売経費もリンクして軽減されます。それにこのトピの面白いのは、モデルチェンジが減り同じ車型になれば、購買意欲がさがり、耐用年数も増えると言う効果があると言うことです。
既に乗用車はステータスという役目を終えています。欧州並みに10年、20年乗れる車を生産すべきだし、市場も変革するべきじゃないのですか?
これは メッセージ 11 (enviro_unfriendly さん)への返信です.
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