Re: ありがとうございます2
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2009/08/24 20:36 投稿番号: [1803 / 1931]
続きです。
別にこちらから攻撃するつもりは毛頭ない。
だが、同じ体験する意識として、好き勝手に支配されたり、したりしたくない。
それが、悔しい。
そんなことがまかり通る世界にこの世界が創られ、それでいいとされていることが、悔しい。
ありがとう。あなたのおかげで、思いを伝えれます。
だから、小麦や大豆の栽培が成功するくらいでは、満足できなかった。。。
それだけでは、支配から自由になりきれないと感じたから。
畑仕事では、虫や小さきものたちという自然や命を、どうやっても破壊せざるを得なかった。
雑草だけで生きれるならば、とも思ったが、またそれは不可能ではないかもしれないが、
それでも虫たちや小さきものたちを破壊することを0にはできない。
そして、だから、人工栄養が必要だと感じた。
また、多くの動物が、同じ動物を食わないと生きていけない体に設定されているのもあんまりだ。
ひどいと思う。
だから、動物たちのための人工栄養も必要だと感じた。
確かにそれが独占支配されれば、いろいろな危険が生じることは理解する。
でも、すでにそんな危険は、いたるところですでになされているではないか。
資源の買占め独占、産業の支配独占、国家による不当な支配やいじめ、、、
軍備拡大、、、核兵器、、、
人工栄養を開発することで、自然破壊をしようなどと私は思わない。
ただ、必要な生きる糧が得られれば、自然を破壊しなくてもよくなると思うだけ。
それが支配の道具として使われるならいっそないほうがいいかもしれないが、
それは支配するものたちの責任だろう?
そして、その支配のもとで、貧しさの中で生き、死んでゆくものたちが、世界には
すでにたくさんいる。
でも危険を回避する目標設定は、簡単じゃないか、誰にも支配されないように
個人で製造でき、自分で修理もできる人工栄養製造装置を開発すればいい。
続く
これは メッセージ 1802 (yuyu10nen さん)への返信です.
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