Re: 産業の持続可能って何だ?
投稿者: moonlit_hanna 投稿日時: 2008/03/10 22:54 投稿番号: [228 / 239]
>そのように言うなら、
>人工林内の生物相保護の話に
>(田んぼの生態系を含む)里山の事を持ち出したのは貴方の間違いです。
あほ。人工林内だって、人為によって保護されてきた生物相はあるってこと。また話を戻すのか。
>そして、田んぼは「山」に属するのか、「里」に属するのか、どっちでしょう?
君のように言うのなら、棚田は「山」か、「田んぼ」か?どっちだ?
>一般的に「里山」は「里」に隣接する「山」のことを言います。
はて、君は「クマとか」が出没する広葉樹林を「里山」と言ったではないか。ということはやっと間違いを認めたわけだな。でも残念ながら違う。
<ウィキより>・・・ソース3例目だぞ。
里山(さとやま)とは、集落、人里に接した山、あるいはこうした地形において人間の影響を受けた生態系が存在している状態を指す言葉である。
>混交林が人気があるのは分かっていますよ。
>「長伐期施業林」は人気があるのか、無いのか、
>無いとしたら、その理由は何なのか質問しているのです。
林業のスパンを考えろ!あほ。植林が精力的にされはじめたのは江戸時代だぞ。そこから100年スパンの長伐期を考えればすぐわかる。美林の老舗的な場所、戦火を逃れた地域にしかまず存在できないよ。もう、無知な君とはお話にならないぞ。
>「天然林を伐採しても植林すれば『産業としては』持続可能だ」
>という意見を読んで、
>「『環境』の持続可能」を含むと理解する方がおかしいのですが・・・
天然林からの一方的な収奪は?天然林伐採して天然林を植林すんのか?産業ですら持続できない。
>何の説明にもなっていない・・・・・
君が無知なだけ。
>貴方が下のように言ったので、多摩の森再生事業のリンクを張りました。
>>ついでに「自然保護の観点」についても、具体的に示してくれる?
また自分の都合のいいように・・。君はカラマツ林(その後人工林に頭を下げて訂正したよな)を広葉樹林に替えていく事業が少しずつ始まったということで、その歴史的転換が件の事業といって紹介したのだよ。ウソをつくな!卑怯者が。
>森林・林業基本法の成立って、平成13年でつい最近じゃないですか。
>それでは実際の事業はほとんど始まってないわけで、
君は認めたくないだろうが、多摩の森林再生の対象となるのは都が認めた水土保全林に限る。件の事業の先行事例が東京都の水源林管理だとしている。あの森は明治時代に水源涵養保安林と土砂流出防備保安林指定を受けている。多摩の森林再生はそれと同じようなランドスケープを目指しているわけで、なんら真新しいことではない。
ま、君の認識が間違っていたことに変わりはないし、それを君自身が認めたってことで。
>そして、保安林の先行事例を林業用の森林に拡大するのは、
>林野行政の大きな変化(転換)と言えるのではないですか?
あ〜頭痛い!というか、恥ずかしい!じゃあ君は多摩の森林再生事業は、保安林の先行事例を林業用の森林に拡大することも目的のひとつだったというんだな。
>A1:禿山とか天然林は例題の文中に出てきませんが・・・
「林業」の持続可能性についての質問です。
「環境」の持続不可能が「林業」の持続不可能に関係あるというなら、
そのことについて説明してください。
答える前にもう一度聞く。
俺には、君がどのような意図で「産業の持続可能」というものを説明しようとしているのかが全く想像つかない。だから、天然林を皆伐してでも成立するという「産業の持続可能」とは何だ?きちんと説明しろよ。
>A2:林業は普通、所有している森林を一度に全部伐採してしまうのではなく、
部分的な伐採&植林をローテーションで回していきます。
そのローテーションがうまく回らなくなっているのが、手入れがなされていない短伐期林業。
適度の下刈り、枝打ち、間伐をすれば、丸々スギ林ということにはならないと、前にも言ったはずだが。
>私の書いた文からどうしてそのような解釈ができるのか、
>あまりに意味不明で返信のしようがありません。
ネットで夜な夜なにわか知識を得ている君には難し過ぎたってことだよ(大笑)
>人工林内の生物相保護の話に
>(田んぼの生態系を含む)里山の事を持ち出したのは貴方の間違いです。
あほ。人工林内だって、人為によって保護されてきた生物相はあるってこと。また話を戻すのか。
>そして、田んぼは「山」に属するのか、「里」に属するのか、どっちでしょう?
君のように言うのなら、棚田は「山」か、「田んぼ」か?どっちだ?
>一般的に「里山」は「里」に隣接する「山」のことを言います。
はて、君は「クマとか」が出没する広葉樹林を「里山」と言ったではないか。ということはやっと間違いを認めたわけだな。でも残念ながら違う。
<ウィキより>・・・ソース3例目だぞ。
里山(さとやま)とは、集落、人里に接した山、あるいはこうした地形において人間の影響を受けた生態系が存在している状態を指す言葉である。
>混交林が人気があるのは分かっていますよ。
>「長伐期施業林」は人気があるのか、無いのか、
>無いとしたら、その理由は何なのか質問しているのです。
林業のスパンを考えろ!あほ。植林が精力的にされはじめたのは江戸時代だぞ。そこから100年スパンの長伐期を考えればすぐわかる。美林の老舗的な場所、戦火を逃れた地域にしかまず存在できないよ。もう、無知な君とはお話にならないぞ。
>「天然林を伐採しても植林すれば『産業としては』持続可能だ」
>という意見を読んで、
>「『環境』の持続可能」を含むと理解する方がおかしいのですが・・・
天然林からの一方的な収奪は?天然林伐採して天然林を植林すんのか?産業ですら持続できない。
>何の説明にもなっていない・・・・・
君が無知なだけ。
>貴方が下のように言ったので、多摩の森再生事業のリンクを張りました。
>>ついでに「自然保護の観点」についても、具体的に示してくれる?
また自分の都合のいいように・・。君はカラマツ林(その後人工林に頭を下げて訂正したよな)を広葉樹林に替えていく事業が少しずつ始まったということで、その歴史的転換が件の事業といって紹介したのだよ。ウソをつくな!卑怯者が。
>森林・林業基本法の成立って、平成13年でつい最近じゃないですか。
>それでは実際の事業はほとんど始まってないわけで、
君は認めたくないだろうが、多摩の森林再生の対象となるのは都が認めた水土保全林に限る。件の事業の先行事例が東京都の水源林管理だとしている。あの森は明治時代に水源涵養保安林と土砂流出防備保安林指定を受けている。多摩の森林再生はそれと同じようなランドスケープを目指しているわけで、なんら真新しいことではない。
ま、君の認識が間違っていたことに変わりはないし、それを君自身が認めたってことで。
>そして、保安林の先行事例を林業用の森林に拡大するのは、
>林野行政の大きな変化(転換)と言えるのではないですか?
あ〜頭痛い!というか、恥ずかしい!じゃあ君は多摩の森林再生事業は、保安林の先行事例を林業用の森林に拡大することも目的のひとつだったというんだな。
>A1:禿山とか天然林は例題の文中に出てきませんが・・・
「林業」の持続可能性についての質問です。
「環境」の持続不可能が「林業」の持続不可能に関係あるというなら、
そのことについて説明してください。
答える前にもう一度聞く。
俺には、君がどのような意図で「産業の持続可能」というものを説明しようとしているのかが全く想像つかない。だから、天然林を皆伐してでも成立するという「産業の持続可能」とは何だ?きちんと説明しろよ。
>A2:林業は普通、所有している森林を一度に全部伐採してしまうのではなく、
部分的な伐採&植林をローテーションで回していきます。
そのローテーションがうまく回らなくなっているのが、手入れがなされていない短伐期林業。
適度の下刈り、枝打ち、間伐をすれば、丸々スギ林ということにはならないと、前にも言ったはずだが。
>私の書いた文からどうしてそのような解釈ができるのか、
>あまりに意味不明で返信のしようがありません。
ネットで夜な夜なにわか知識を得ている君には難し過ぎたってことだよ(大笑)
これは メッセージ 225 (inatarou2001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a5dea5a4ha41bff0a4kbb22ca47a4bfa4a4a4ga49a1aa_1/228.html