inatarou2001氏(不毛だね)
投稿者: moonlit_hanna 投稿日時: 2008/02/13 12:31 投稿番号: [142 / 239]
>貴方の基準の「持続可能」のほうがマイルールでしょう。
君は君が知らないことを「マイルール」と呼ぶのかい(笑)。
>「AよりBの方が良い」という論法が、
>「相対評価」ではなく「絶対評価」といっても誰にも理解できません。
だから君の認識がおかしいって指摘してるだろ。日本語が分からないのなら議論にもなりゃしない。「Aは基準となるバーをクリアしたが、Bは基準となるバーをクリアできなかった。」ということ。君は「絶対評価」の意味を理解しようとしてるのかい?
>>>混合林がどうして林業を自立させるための施策なのかまったく分かりません。
>>君は君自身が引用した答申、ちゃんと読んでないだろ?そこに書いてある。
>混合林にしたほうが林業の採算が良くなるような記述は見つかりませんでした。
意図的にかは知らんが、質問が微妙に変化してるぞ。日本語が不自由だから仕方がないか。
>貴方のほうで分かっているのなら説明をお願いします。
君自身、自立が必要だね。色んなところから読み取れるが、その一例として、
**********(抜粋)**********
「多摩の森林再生」によって、荒廃した人工林は、50年、100年後には、広葉樹の間にスギ、ヒノキの大径木が立っている混交林となる。これらのスギ、ヒノキは東京ブランドの有用材となることも期待され、来るべき時代の林業を支えるものともなる。
**********(抜粋了)**********
長伐期化することで付加価値を増加させるわけだ。カラマツの件といい今回といい、自分が紹介したところくらい、ちゃんとしっかり読んどけよ。
>「林野行政は自然保護の観点がほとんどなかった」に改めます。
君の言う「自然」とは「手付かずの自然」を指すんだろ?でも、日本にはそんな環境なんて、ほとんど残ってないけどねえ。
>しかし、保安林は伐採に制限があるだけで、
>特別に自然環境に配慮された森林というわけではありません。
イタチの最後っ屁のようなレスになってるぞ(笑)。ま、君が大好きな「多摩の森林再生」事業が目指すところの環境も似たり寄ったりなんだけどねえ。
ところで、、、
>>その人工林は生物相保護につながるとは言えません。
>そうかな?人為により遷移を撹乱することで守られてきた生物相もあるんじゃない? 里山の生態系とか。
は理解できたのかい?
>極端な話、
>天然林を全て人工林にしても、産業としての林業は持続可能といえます。
いえねーよ。「天然林の収奪」をどう捉えるんだ?やっぱり君は「持続可能性」を理解していない。
>放置人工林ではない、スギ林やヒノキ林の林業は沢山あります。
>なぜそちらではなく、速水林業のほうが世間の注目を浴びるのでしょうか、
>と質問しているのです。
広報が上手かったんじゃない?ところで、なぜ君は本線とは関係ないところばかりレスするんだい?
>排ガス規制を達成しても、環境に対する評価は100点ではありません。
「環境に対する評価100点」って何よ?具体的に説明してよ。
>そのような基準で環境に対する「絶対評価」は出来ません。
ここでは排ガス規制が絶対評価の基準となっている。それに対して達成度評価(クリアしたか否か)ってこと。君、絶対評価の基準というのは「唯一無二」なものだと思ってないかい?まさかね。
君は君が知らないことを「マイルール」と呼ぶのかい(笑)。
>「AよりBの方が良い」という論法が、
>「相対評価」ではなく「絶対評価」といっても誰にも理解できません。
だから君の認識がおかしいって指摘してるだろ。日本語が分からないのなら議論にもなりゃしない。「Aは基準となるバーをクリアしたが、Bは基準となるバーをクリアできなかった。」ということ。君は「絶対評価」の意味を理解しようとしてるのかい?
>>>混合林がどうして林業を自立させるための施策なのかまったく分かりません。
>>君は君自身が引用した答申、ちゃんと読んでないだろ?そこに書いてある。
>混合林にしたほうが林業の採算が良くなるような記述は見つかりませんでした。
意図的にかは知らんが、質問が微妙に変化してるぞ。日本語が不自由だから仕方がないか。
>貴方のほうで分かっているのなら説明をお願いします。
君自身、自立が必要だね。色んなところから読み取れるが、その一例として、
**********(抜粋)**********
「多摩の森林再生」によって、荒廃した人工林は、50年、100年後には、広葉樹の間にスギ、ヒノキの大径木が立っている混交林となる。これらのスギ、ヒノキは東京ブランドの有用材となることも期待され、来るべき時代の林業を支えるものともなる。
**********(抜粋了)**********
長伐期化することで付加価値を増加させるわけだ。カラマツの件といい今回といい、自分が紹介したところくらい、ちゃんとしっかり読んどけよ。
>「林野行政は自然保護の観点がほとんどなかった」に改めます。
君の言う「自然」とは「手付かずの自然」を指すんだろ?でも、日本にはそんな環境なんて、ほとんど残ってないけどねえ。
>しかし、保安林は伐採に制限があるだけで、
>特別に自然環境に配慮された森林というわけではありません。
イタチの最後っ屁のようなレスになってるぞ(笑)。ま、君が大好きな「多摩の森林再生」事業が目指すところの環境も似たり寄ったりなんだけどねえ。
ところで、、、
>>その人工林は生物相保護につながるとは言えません。
>そうかな?人為により遷移を撹乱することで守られてきた生物相もあるんじゃない? 里山の生態系とか。
は理解できたのかい?
>極端な話、
>天然林を全て人工林にしても、産業としての林業は持続可能といえます。
いえねーよ。「天然林の収奪」をどう捉えるんだ?やっぱり君は「持続可能性」を理解していない。
>放置人工林ではない、スギ林やヒノキ林の林業は沢山あります。
>なぜそちらではなく、速水林業のほうが世間の注目を浴びるのでしょうか、
>と質問しているのです。
広報が上手かったんじゃない?ところで、なぜ君は本線とは関係ないところばかりレスするんだい?
>排ガス規制を達成しても、環境に対する評価は100点ではありません。
「環境に対する評価100点」って何よ?具体的に説明してよ。
>そのような基準で環境に対する「絶対評価」は出来ません。
ここでは排ガス規制が絶対評価の基準となっている。それに対して達成度評価(クリアしたか否か)ってこと。君、絶対評価の基準というのは「唯一無二」なものだと思ってないかい?まさかね。
これは メッセージ 139 (inatarou2001 さん)への返信です.
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