戯言
投稿者: moonlit_hanna 投稿日時: 2008/05/23 09:38 投稿番号: [51 / 51]
>実は、いろいろ考えさせられてしまいました。
妄想が好きだねぇ〜。
>あなたの脳の回路を通過すると、どんどん話がずれてくるようですね。
ずれてないよ。ずれてんのは君のピント。
>使途は使途で民主的に決められれば良いのであって、本来の「税」の考え方からすれば「目的税」こそが暫定的なものであるということを今度こそご理解ください。
だから、君はガソリン税は「道路整備」という本来の目的は達成したと思ってんだろ?で、目的達成したから、その財源を公共交通整備の目的に使途を変えようという寝言を言ってるんだろ。それも本則税率を6倍にして・・。さて、そういう君の寝言の内容だが、ではどこに「民主的に決めれば良い」という余地があると言ってるんだい?また、俺の質問の趣旨は、その寝言に至った経緯を「きちんと説明してよ」ということだが、どこがずれてんだい?
しかも君は、
>その辺は、あわてずに人の話をじっくり読んでいればわかるようになると思います。
と述べたんだから、君自身、説明不足であることを認めているわけだ。
また、君はイギリスのガソリン税を例に出してるが、じゃあ、イギリスではそれにより
>ガソリン税を上げることで自家用車の利用を抑制し、
どれだけの利用抑制効果があったのかな?
>代わりに公共交通を利用しやすくすることで、
どれだけ公共交通が利用しやくなったのかな?ちなみにロンドンでいいから、公共交通の初乗り料金でも紹介してよ。
それと、
>「地方財政を無視してまで、なぜガソリン税を鉄道等の整備に使わなきゃならんのか」
への回答もよろしくたのむよ。
>ちょうど十年ほど前にも、ちょっと込み入った文章で説明すると、すぐにいっぱいいっぱいになって読み終わる前にキレてしまうような弱い連中が、例外なく「お前の文章力がないからだ」と言っていて、なかなか面白い理屈をこねるものだと感心したものでした。
それは君への忠告だと思うよ。そんな人たちの親切を受け入れないから民意をつかめなくなったんだよ、きっと。
>>政策としての合理性?政策というくらいなら、費用対効果分析くらいは準備できてるんだろ?ここで披露してみてはいかが?
>その話は面白いので、もう少し考えてみます。
ということは「政策としての合理性」なんぞ当初から持ち合わせてないことを認めたわけだ。それを世間では「戯言」というのだよ。
これは メッセージ 50 (gachorin_j さん)への返信です.
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