Re: べつに殺さなくても
投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/01/20 09:28 投稿番号: [9087 / 62227]
前に聞いたヤツをようやく答える気になったか、はたまた逃亡するのか^ ^;;;;;;;;
>生体組織の一部を取り出すだけで
>脂肪の含有量や妊娠率は分かるし
バイオプシーと捕獲とではどちらがより正確で?
>エサの内容はウンコを調べればわかる。
どうやって採取するの?
対象は動き回ってるし潜るよ?
>ただ年齢測定だけはクジラを殺して
>その耳垢を取り出さなくては分からないが
極短期間では出来ないってことは無意識に認識はしてるんだ・・・・。
>それとて今までこの18年間で6500頭殺してきた
>ミンククジラの過去データからモデルを構築し
>それでも足りない部分についてだけ
>調査捕鯨で補うといった形にすれば良い。
>そうすれば捕獲数も少数ですむ。
それで分かるのは過去の年齢組成、それから考察できる予測。
足りないのは現在の年齢組成、予測を裏付けるための実測。
サンプル数が減れば正確ではなくなる。さあどうしよう?
>これはあくまでも「調査」(実験)であり
>商業捕鯨ではない。
うん、だから成熟、未成熟に関わらずランダムに捕獲し100項目以上の調査を行っているそうだ。
調査が終わった後は「可能な限り利用」と条約にも明記されてるし、次の調査の費用にさせてもらってるだけだよね。
これが商業捕鯨か?
>昨今の動物調査(実験)における科学界の流れ(常識)は
>「なるべく殺す数を少なく!」である。
>捕獲した全頭をすべて殺して調べるなどというのは
>現在の科学界の常識としては言語同断。
前から言ってるんだが・・・「なるべく」だよな?「絶対」じゃあない^ ^;;;;;;;;
必要と思われる調査、研究をやらないのは科学の敗北だな。
たぶん逃げるだろうな^ ^;;;;;;;;
これは メッセージ 9075 (kujira77777 さん)への返信です.
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