K7の盲信する団体は・・・(3)
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/30 21:48 投稿番号: [7734 / 62227]
そうして・・・
⑤アラスカでの換金性の現実はGPの考える「よほどひどい違反」に抵触する・・・GPが創作した自己基準に対し、アラスカの実態は「よほどひどい違反」に当らない根拠が全然説明できない。
アラスカが違反に当らないのであれば、日本が漁民の生存権を基に換金性を有する沿岸捕鯨を申請しても何ら問題ないことになるが、GPはそれにはこっぴどく反対するだろう。これは「よほど酷い」二重規範である。
GPの上記コメントにおける論旨は自己矛盾に満ちている。
彼らが恐らく意図的に、IWCの規定に関する部分をぼかし、実際のIWC規定と自己解釈との境界を曖昧化したせいで、上記のコメントを背景事情を知らずに読めば、酷い誤解に繋がりかねない・・・という標記の解釈文とはそういう類のアジ文である。
この様に、重要なポイントをぼかし、自身の意見に過ぎない物を、さも既成事実であったかのように語る手法を、だーいぶ稚拙にして、論理性を除去すると、K7の戯言と虚言になる。
これは メッセージ 7733 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/7734.html