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真田康弘・実況中継(6)

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/07/03 09:16 投稿番号: [58472 / 62227]
ギニア:
科学委員会の結論を受ける形で議論を進める必要があります。ホガース元議長のとき、IWCを窮状から救うため努力されましたし、その考え方は現在でも続いていると考えます。
posted at 07:37:27

ギニア:
私たちはこれまでにないほど一生懸命作業をし、IWCを継続させるよう努力してきました。科学委員会は十分な結果を出してきました。そしてその結果を皆は受け入れております。
posted at 07:36:59

インド:
IWCは「国際クジラ委員会」と命名したほうが良いように思います。インドは生物多様性条約締約国会議をホストします。ホスト国として、このようなコメントをした次第です。
posted at 07:36:39

インド:
過去2回の年次会議のインドの立場として、対話の継続には賛成しますが、商業捕鯨には反対です。IWCの将来についての議論がなされました。IWCは包括的なアクションプランを作成し、枯渇する鯨類資源の保護のために対策を講じ、混獲等々の問題を検討すべきです。
posted at 07:36:03

ロシア:
ロシアはIWCの将来のついてのプロセスがもう終わったのかを知りたいと思い、このような提案をするものです。
posted at 07:35:44

ロシア:
そこで新しい提案です。IWCの将来についての作業を継続する、サンクチュアリについても検討するという提案です。この提案についてコンセンサスを得たいと思います。もしコンセンサスが得られないなら、表決を望みます。
posted at 07:35:13

ロシア:
ロシアはIWCの将来の作業がこれで終わりになったのか、継続しているのか知りたいと思います。今回の表決でIWCの将来について話し合いはもう終わってしまったのか、それを知りたいです。どの国々が表決を支持しているのか、それを知りたいと考えます。
posted at 07:34:41

ロシア:
多数の小委員会が設けられ、IWCの将来について話し合いましたが、話し合いは進みませんでした。表決はコンセンサスでまとめようとなっていたのですが、昨年のIWC会議でそれは破綻しました。今回は表決で始まってしまいました。
posted at 07:34:14

ロシア:
サンクチュアリについて議長がいろいろ申されました。しかし議長が「投票がされたから、IWCは良く機能している」と仰いましたが、それは違います。IWCの将来についてずっと討議されてきました。
posted at 07:33:52

NZ:
この問題について私たちはアクションをとり、有意義な行動を阻んできた要因、例えばサンクチュアリの問題、調査捕鯨の問題、保護委の勧告に多くの国が従わないといった問題を解決しなければならないと考えており、この議題の下の討論を建設的に行うべきだと考えます。
posted at 07:33:16

日本:
私たちはこうした精神の継続が必要と考えています。議長テキストに昨年と同様の文言を残してほしいと考えています。
posted at 07:33:00

日本:
昨年のIWCにおいて対話の継続、信頼関係の構築、加盟国の協力が合意されています。私たちはIWCが直面する課題を解決するには、これらが不可欠と考えています。事実、手続に関してIWCの隔年開催については財政運営委員会議長(豪州)の下合意に至りました。
posted at 07:32:41

議題:
それでは議題の5「IWCの将来」についてです。過去においてこの問題に時間を割いて話し合ってきました。発言したい加盟国はどうぞ。
posted at 07:32:01
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