「水産資源学を語る」解説(1)
投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2012/05/13 09:34 投稿番号: [58135 / 62227]
>RMPに調査捕鯨のデータは一切いらない
もういい加減、理解できてるよな?
Msg.32000台で散々論駁されたのがトラウマになっているのかな。もう反論できなくて「ところでお前は“文系”の方?w」という対人論法を使うしかなくなっているということだね。君は「ネットウヨ」だの「御用学者」だの、最近は長崎の鯨屋?だったっけ、そういうのは「レッテル貼り」という敗北宣言だし、思考停止でもあるんだ。「独裁スイッチ」を使った「エコーチャンバー」への閉じこもりにもなる。まぁ、君には何を言われているのかさっぱりだろうけどね。
「水産資源学を語る」(田中昌一)(Msg.32124とか)はrちゃんのおかげで有名になったんだけど、分かりにくい。もともとは啓蒙書の一部だったわけで、厳密な議論の根拠としては曖昧な部分がありすぎる。そこに、rちゃんみたいな資源学の原理を分かっていない輩が、修辞学的手法で、勝手な解釈をやるもんだから余計わけが分からなくなっている。
だから、ちゃんと解説しようと思う。今日は暇だしね。
これは メッセージ 58133 (r13*12 さん)への返信です.
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