被害妄想の佐々木は理解せず
投稿者: r13812 投稿日時: 2012/03/26 09:00 投稿番号: [57647 / 62227]
○川端裕人
まさに「ただ1つ「人間に刃を向けない」という条件で」
posted at 01:53:07
http://twilog.org/Rsider/date-120326
○佐々木正明
動物に対する人間の態度が急激に変容を遂げている昨今、そうした曖昧な状況を悪用する輩が出て来ています。あけすけに「派手派手しいドラマを演じて、相手を騙せ」と自署で説いているポール・ワトソンはその代表格。彼に取って日本は40年の活動歴で見つけた金のなる木。煽れば煽るほど懐に金が入る。
posted at 01:52:48
人類動物学のハーツォグさんは「私たち人間の動物に対する考え方には、論理と理性の葛藤という人間心理における永遠のテーマが反映される」と述べています。結局は動物に対する接し方は千差万別であり全ての見方を許容すべきと思います。ただ1つ「人間に刃を向けない」という条件で
posted at 01:48:15
http://twilog.org/izasasakima/date-120326
○川端裕人
日本側について書く場合、被害者意識が先に立ったり、過度に「あっち側」にシンクロしちゃったりすることが多いように思います。猫が好きさんなどは、「あっち側」の人と見られつつ、『あっち側』の問題にも自覚的だった方なんですが、急逝にショックを受けています。
posted at 01:41:50
http://twilog.org/Rsider/date-120326
○佐々木正明
「恐怖の環境テロリスト」では、過激活動家がいかに、ねつ造と偏った情報の世界にはまるうちに、人を傷つける事を厭わないテロリストになるかを描きました。2010年にはアニマルプラネットに爆弾男が人質をとって立てこもりました。彼の要求は「地球に有害な人間を減らすような番組を作れ」でした。
posted at 01:43:24
ご無沙汰しております。日本側の課題は、この問題を掘り下げて伝える担い手が圧倒的に少ない事と考えます。鯨やイルカは特に、外国人の琴線にふれるだけに彼らも必死。多くの活動家と話をしましたが、彼らは真面目で普通人ばかり。環境テロの魔の手はそんなところに潜んでいます。
posted at 01:37:45
http://twilog.org/izasasakima/date-120326
○川端裕人
佐々木さんはファクトベースで前著も書いていて、たったそれだけで、「やつら」のやり方はめっちゃ偏っていると鮮明にわかっちゃう著作でした。もっとも、日本側もファクトベースで結構いい加減だったり、不誠実だったりするところ、たくさんあると思うんだけど。
posted at 01:30:28
http://twilog.org/Rsider/date-120326
まさに「ただ1つ「人間に刃を向けない」という条件で」
posted at 01:53:07
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○佐々木正明
動物に対する人間の態度が急激に変容を遂げている昨今、そうした曖昧な状況を悪用する輩が出て来ています。あけすけに「派手派手しいドラマを演じて、相手を騙せ」と自署で説いているポール・ワトソンはその代表格。彼に取って日本は40年の活動歴で見つけた金のなる木。煽れば煽るほど懐に金が入る。
posted at 01:52:48
人類動物学のハーツォグさんは「私たち人間の動物に対する考え方には、論理と理性の葛藤という人間心理における永遠のテーマが反映される」と述べています。結局は動物に対する接し方は千差万別であり全ての見方を許容すべきと思います。ただ1つ「人間に刃を向けない」という条件で
posted at 01:48:15
http://twilog.org/izasasakima/date-120326
○川端裕人
日本側について書く場合、被害者意識が先に立ったり、過度に「あっち側」にシンクロしちゃったりすることが多いように思います。猫が好きさんなどは、「あっち側」の人と見られつつ、『あっち側』の問題にも自覚的だった方なんですが、急逝にショックを受けています。
posted at 01:41:50
http://twilog.org/Rsider/date-120326
○佐々木正明
「恐怖の環境テロリスト」では、過激活動家がいかに、ねつ造と偏った情報の世界にはまるうちに、人を傷つける事を厭わないテロリストになるかを描きました。2010年にはアニマルプラネットに爆弾男が人質をとって立てこもりました。彼の要求は「地球に有害な人間を減らすような番組を作れ」でした。
posted at 01:43:24
ご無沙汰しております。日本側の課題は、この問題を掘り下げて伝える担い手が圧倒的に少ない事と考えます。鯨やイルカは特に、外国人の琴線にふれるだけに彼らも必死。多くの活動家と話をしましたが、彼らは真面目で普通人ばかり。環境テロの魔の手はそんなところに潜んでいます。
posted at 01:37:45
http://twilog.org/izasasakima/date-120326
○川端裕人
佐々木さんはファクトベースで前著も書いていて、たったそれだけで、「やつら」のやり方はめっちゃ偏っていると鮮明にわかっちゃう著作でした。もっとも、日本側もファクトベースで結構いい加減だったり、不誠実だったりするところ、たくさんあると思うんだけど。
posted at 01:30:28
http://twilog.org/Rsider/date-120326
これは メッセージ 57578 (r13*12 さん)への返信です.
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