所詮は条文解釈
投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/10/30 00:20 投稿番号: [5198 / 62227]
机上が得意なアホの言葉だ。
あなたが何書いてもいいのだが。条文の言葉遊びで捕鯨問題の本質的な部分を他の何も知らない人に誤解されるのが一番怖いので、書かせてもらう。
横レスでもないので無視していただいて結構。
★★★★★★★★★
どのように解釈しても事態はかわらない。なぜなら私が何度も書いているように、委員会で一度も取り上げていない条約などザル法にも等しい。
それから中立的なものの見方、大変結構。しかし、国際捕鯨取締条約をはじめ、IWCと連動して機能不全に陥っている条約がある。特に捕鯨問題の場合、モラトリアムなど条約以外の部分で働く力があるので、条約解釈だけで議論をしても建設的な次の議論に続かない。
現に、アホと条文で概ね合意に至り、次に何を議論するのか。
自己満足かな。
残念ながら勝手にしなとは言えない。ROMしている人が誤解する可能性があるから。
私は捕鯨再開に向けて血のにじむような努力をしている人たちを多く見てきている。利害という面でまったく関係のない人たちに勝手なことを書かれるのは我慢ならない。
当事者の方々は言っているし、ネット掲示板にはそれだけの力がある。
これは メッセージ 5194 (live_at_japan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/5198.html