Re: 国際規則のとんでもない解釈
投稿者: mituo51515 投稿日時: 2011/01/07 00:18 投稿番号: [51045 / 62227]
<前レス No.51009 からの続き>
>>君達こそ、船舶交通のルールの不勉強を棚に上げ、(Msg.50494)<<
>これは訂正して謝罪しておけよ。<
事実だから訂正する必要はない。「国際規則のとんでもない解釈」も不勉強の一貫だ。
>>
水産庁監督官の職務は、調査捕鯨が適切に行われていることを監督することだろう。
鯨を許可頭数より多く捕ったのを故意に見逃したり、測定値を記入すべき調査データを推定値で記入しているのを見逃した。これらは立派な職務だ。
それに対し受け取った報酬は、賄賂と見なせる。(Msg.50744)<<
>この捏造から逃げられないからね。みつお君はこの問題から逃れようとして、Colregの話題を振っているだろう。こういう無実の人に罪を着せることを冤罪と言うんだ。
ここも謝罪した方が良いんじゃないの。 <
別に罪を着せているわけではない。
君の「賄賂は職務に関係する報酬でなければ成立しないよ。今回の話は漁業監督官でしょう。漁業監督官の職務が、どうして捕鯨船と関係するんだよ。(No.50740)」の問いに対し答えているのだ。
すなわち、漁業監督官の職務と捕鯨船の関係を論じているだけだ。なぜ謝罪しなければならないの?。
漁業監督官か、国民に疑われる行為をしたことは確かで、当方も国民として十二分に疑わせて頂いているのは確かだ。
これは メッセージ 51009 (mituo51515 さん)への返信です.
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