ミンクが飽和?
投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2004/10/11 13:52 投稿番号: [4949 / 62227]
>もう一つは、クロミンクがそろそろ飽和状態で、ザトウやシロの増加余地が出ているのかもしれないということ。要するに何らかのザトウとシロが増えやすい環境が生じているのかもしれない。
南極には殺戮されたシロやナガスなどが占めていた膨大な加入枠がある。
たかが数十万頭のちっぽけなミンクがどうして飽和するのか。
ミンクは競合論でゴマスリ大隈様ご自身が書いているような、鈍重なシロにストレスを与える一方的加害者ではないのかもしれない。
間違って増えてしまったが、今や増え始めた大型クジラの逆襲の前に居場所を探して逃げ回っているのかもしれない。
結局奴らにも何も分っちゃいないのだ。
ザトウの増加!
シロの増加?
その都度びっくりしている。
ミンクの生息数と来たら未だ本当のとこらが分らない。
これで複数種の一括管理だって?
ミンクの間引きだって?
知ったような事を言うもんじゃない。
競合論などゴミ箱へ直行だ。
これは メッセージ 4942 (ts657738 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/4949.html