Re: より包括的な生態管理の構築を目指した
投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2010/10/16 02:22 投稿番号: [48622 / 62227]
>>研究所にサンプルを持ち帰って確認するような事柄を新聞発表するはずも無く・・・・・。
>釧路から石巻まで運んで、売って、食中毒起こして説明会開いてるぐらいの
暇があったら、DNA鑑定なんかとっくにできてなきゃいけないです。
>特に一昨年からDNA自動解析装置を生産するメーカーが複数に成り、見本市でマンモス象のDNAをその場で分析して現在の象と塩基配列が何カ所違うかなんてことをデモンストレーションしてる時代に...
この内容から疑問に思うのは、サンプル収集が目的の調査期間中に分析が出来る環境にあるのかどうか?(調査現場に機器が備え付けられているのか、もしくはサンプル採取後即座に機器のある場所に送る体制をしいていたのか、サンプルは調査終了まで現場で保存されていて報道発表時点では分析結果が出ていないのではないか。など)を確認したうえで、aplzsiaさんは「まったく触れていないことです。」と非難されているわけですよね。?^ ^;;;;;;;;
>言い切れます。
では何故現在、日韓合同や日本単独での目視調査が行われているのでしょうか?
これは メッセージ 48559 (aplzsia さん)への返信です.
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