イルカ鯨の捕殺は「アタリマエの苦痛」♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/09/02 18:20 投稿番号: [47194 / 62227]
>できるだけ生物本来の生活に近くなるように、一定の放牧期間
を義務づけるとか、屠殺は瞬間的に感覚を失うように行うとか、いろいろな
改善がなされているのが20世紀後半以来の世界的傾向かと思います。
工場畜産の家畜の家畜の0,何%程が生きてる間に放牧してもらってるんですか?イルカクジラさえ守れれば他の事はどうでもいい嘘吐きクン♪
ほぼ全ての野生動物は「狩られて食われ、殺される事」を想定しているので「殺される事を防ぐ為の形質」・逃げ足が速くなったり、甲羅を持ったり、群れで生活したり、その中で見張り・斥候の役を果たす個体が居たり、或いは兎や山羊・羊の様に捕殺の瞬間に苦痛を感じない様に仮死状態に陥ったり・・・etc,etc・・・
という、「殺されない為」或いは「殺される時に苦痛を感じないで済む為」のワザを何千万年という永い時間を掛けて得てきました。これは「殺される事」の意味を「知ってる」からこそ、それに対応してきた結果です。
なので、彼等野生動物が「狩られて食われ、殺される事」は遺伝的に想定済み、の
「 ア タ リ マ エ の 事 」
だという事です。
「狩られて死ぬ」「苦痛を感じながら食い殺される可能性」というモノが何千万年の生物進化の過程でずうっと「想定され続け、それに対応するべく遺伝子に刻まれてきた」という事。
地球生命進化に↑の現実があるからといってその様な生を生きてる野生動物を「不幸」「可哀想」「不憫」などとは誰も言いません。
「アタリマエ」の状態を指して不幸だなんて言わないのが「アタリマエ」ですよねw
しかしながら反捕鯨・反イルカ漁ちゃん達に言わせると、クジライルカの捕食者であるシャチがやれば「アタリマエの事」なのに、
「 シ ャ チ で は な く 人 間 が や る (捕鯨・イルカ漁)」
事によって、何故か初めてイルカクジラちゃん達が「不幸で、不憫で、可哀想」
になっちゃうそうです・・・w
そして「だから捕鯨・イルカ漁は残酷で不倫理だから止めるべきである」と。
シャチの歯で即死もさせられずに噛み殺されるのは「アタリマエの事」なのに、シャチの歯が同じ「刃物」であるハープーンや手銛・鉈に変われば「アタリマエの事」じゃなくなるの?
捕鯨・イルカ漁はその「アタリマエの苦痛」をもたらす相手がシャチから人間に変わっただけで、「殺され方」もほぼ同じ。
人間から捕獲される場合はシャチにやられるみたいに窒息させられたり、殴打されたり、噛み傷を付けられないだけまだマシかもねw
「シャチがイルカを襲う」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7204423
空中に撥ね上げ、叩いて遊び殺し♪
「シャチの群れがクジラ親子を襲撃」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7148709
クジラの死に方が窒息死?3分35秒あたり、明らかに出血しながら泳いでます♪
「シャチがミンククジラを襲う」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7148869
1分55秒あたり、ミンクタソ出血しながら逃げてます。2分ちょうどあたり、ミンクタソ大出血w
「子クジラは母クジラの力を借りて必死で呼吸する。子クジラが疲れ切ったところで、シャチは一斉に襲いかかって鋭い歯で噛み裂く。海面が血で真っ赤に染まり、子クジラは絶命する。」
http://www18.ocn.ne.jp/~raptors/attenborough/the-blue-planet/the-blue-planet.html
・・・ハイ、シャチさん達はクジラさん達を全く即死させてあげられてません♪
シャチの歯で噛み殺されるのは痛くないから残酷じゃないけど、ハープーンの刃だと痛いから残酷だ、とでも?w
一方、工場畜産は人間の関与無しでは行われ得ませんが、この数十年で効率化を求めた結果、畜産動物達は↓
「人工授精」
「新生児引き剥がし」
「ケージ飼育」
「栄養効率化の為の極端な運動制限」
「濃厚飼料肥育(消化が容易過ぎて余った胃酸で腹の肉にまで穴が開く)」
「(鶏の場合特に)雄は生まれた時点で殺処分」
「肉質を良くする為に去勢」
etc,etc...
という、生命として「アタリマエの事」ではない、地球生命がこの数十年で初めて対応する苦痛「奴隷の生」を強要されています。
を義務づけるとか、屠殺は瞬間的に感覚を失うように行うとか、いろいろな
改善がなされているのが20世紀後半以来の世界的傾向かと思います。
工場畜産の家畜の家畜の0,何%程が生きてる間に放牧してもらってるんですか?イルカクジラさえ守れれば他の事はどうでもいい嘘吐きクン♪
ほぼ全ての野生動物は「狩られて食われ、殺される事」を想定しているので「殺される事を防ぐ為の形質」・逃げ足が速くなったり、甲羅を持ったり、群れで生活したり、その中で見張り・斥候の役を果たす個体が居たり、或いは兎や山羊・羊の様に捕殺の瞬間に苦痛を感じない様に仮死状態に陥ったり・・・etc,etc・・・
という、「殺されない為」或いは「殺される時に苦痛を感じないで済む為」のワザを何千万年という永い時間を掛けて得てきました。これは「殺される事」の意味を「知ってる」からこそ、それに対応してきた結果です。
なので、彼等野生動物が「狩られて食われ、殺される事」は遺伝的に想定済み、の
「 ア タ リ マ エ の 事 」
だという事です。
「狩られて死ぬ」「苦痛を感じながら食い殺される可能性」というモノが何千万年の生物進化の過程でずうっと「想定され続け、それに対応するべく遺伝子に刻まれてきた」という事。
地球生命進化に↑の現実があるからといってその様な生を生きてる野生動物を「不幸」「可哀想」「不憫」などとは誰も言いません。
「アタリマエ」の状態を指して不幸だなんて言わないのが「アタリマエ」ですよねw
しかしながら反捕鯨・反イルカ漁ちゃん達に言わせると、クジライルカの捕食者であるシャチがやれば「アタリマエの事」なのに、
「 シ ャ チ で は な く 人 間 が や る (捕鯨・イルカ漁)」
事によって、何故か初めてイルカクジラちゃん達が「不幸で、不憫で、可哀想」
になっちゃうそうです・・・w
そして「だから捕鯨・イルカ漁は残酷で不倫理だから止めるべきである」と。
シャチの歯で即死もさせられずに噛み殺されるのは「アタリマエの事」なのに、シャチの歯が同じ「刃物」であるハープーンや手銛・鉈に変われば「アタリマエの事」じゃなくなるの?
捕鯨・イルカ漁はその「アタリマエの苦痛」をもたらす相手がシャチから人間に変わっただけで、「殺され方」もほぼ同じ。
人間から捕獲される場合はシャチにやられるみたいに窒息させられたり、殴打されたり、噛み傷を付けられないだけまだマシかもねw
「シャチがイルカを襲う」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7204423
空中に撥ね上げ、叩いて遊び殺し♪
「シャチの群れがクジラ親子を襲撃」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7148709
クジラの死に方が窒息死?3分35秒あたり、明らかに出血しながら泳いでます♪
「シャチがミンククジラを襲う」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7148869
1分55秒あたり、ミンクタソ出血しながら逃げてます。2分ちょうどあたり、ミンクタソ大出血w
「子クジラは母クジラの力を借りて必死で呼吸する。子クジラが疲れ切ったところで、シャチは一斉に襲いかかって鋭い歯で噛み裂く。海面が血で真っ赤に染まり、子クジラは絶命する。」
http://www18.ocn.ne.jp/~raptors/attenborough/the-blue-planet/the-blue-planet.html
・・・ハイ、シャチさん達はクジラさん達を全く即死させてあげられてません♪
シャチの歯で噛み殺されるのは痛くないから残酷じゃないけど、ハープーンの刃だと痛いから残酷だ、とでも?w
一方、工場畜産は人間の関与無しでは行われ得ませんが、この数十年で効率化を求めた結果、畜産動物達は↓
「人工授精」
「新生児引き剥がし」
「ケージ飼育」
「栄養効率化の為の極端な運動制限」
「濃厚飼料肥育(消化が容易過ぎて余った胃酸で腹の肉にまで穴が開く)」
「(鶏の場合特に)雄は生まれた時点で殺処分」
「肉質を良くする為に去勢」
etc,etc...
という、生命として「アタリマエの事」ではない、地球生命がこの数十年で初めて対応する苦痛「奴隷の生」を強要されています。
これは メッセージ 47190 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47194.html