Re: それ弁護士によって一蹴されてるぜ
投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/06/12 21:26 投稿番号: [44748 / 62227]
>お前は裁判っていうものが解かってないな。
>弁護側はそういったことをやる必要は全くない。
>濃度は未定、これに検察側が反論したいのなら「証拠」を持って来れば良いだけの話。
>でも「証拠」はない、なにしろ“洗い流してしまった”そうだから。
裁判が分かっていないのは君のほうだよ。「濃度が分からない」という主張より「濃度は低かった」という主張の方が強いに決まっている。そしてそれは被告に聞けば良いだけ。その根拠が示せないということは、「濃度が低くはなかった」という蓋然性を補強するのですね。
>>危険なものは濃度は低くても、HARMFUL(有害)、CORROSIVE(腐食性)と書いてある。
>だから濃度は?
>いい加減、往生際が悪いな。
分かっていないな。濃度が低くても危険なものは危険だ。弁護人は濃度が低いかもしれないと言っているが、濃度が低いと危険ではないという論証はしてないよ。
で、必死に誤魔化そうとしているようだけど、ポイントは君が言っているトンデモ法解釈だよ。
>> 「銃刀法」→無罪
>なんで? (Msg.44464 投稿者:marique625 )
>人を傷つける“目的”で持っていたわけじゃないからだ。 (Msg.44465
投稿者:r13812 )
>>傷害罪にも銃刀法違反にも【人を傷つける意思】の存在は関係がない。
>関係あるに決まってるだろがボケ。(Msg.44699 投稿者:r13812)
これはみんな君の主張だ。そして、この主張は常識的にも法論理的にも否定されている。みんなから反論されているのは、そこだからね。
逃げ回っているんじゃないよ。
これは メッセージ 44744 (r13812 さん)への返信です.
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