Re: それ弁護士によって一蹴されてるぜ
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/06/12 21:12 投稿番号: [44744 / 62227]
>話を曲げるなって。瓶を見て、そこに濃度の記載があったかどうか聞くだけだよ。人畜無害かどうかなんかをベースンがどう思っていたか関係ない。濃度が何と書いてあったかと聞くだけ。弁護士は酪酸の濃度が低いんじゃなかったのかと、暗示している。その証明はベースンに聞けば良いだけだよ。
お前は裁判っていうものが解かってないな。
弁護側はそういったことをやる必要は全くない。
濃度は未定、これに検察側が反論したいのなら「証拠」を持って来れば良いだけの話。
でも「証拠」はない、なにしろ“洗い流してしまった”そうだから。
>危険なものは濃度は低くても、HARMFUL(有害)、CORROSIVE(腐食性)と書いてある。
だから濃度は?
いい加減、往生際が悪いな。
>濃度が低い酪酸水溶液が流通している証拠でもあるのか。
そんなことは言っていない。
「濃度は未定」とだけ言っている。
弁護側としてはこれで充分なのだよ。
なぜなら傷害罪の有罪を立証するのは検察側にあるからだ。
(弁護側に無罪立証の義務はない)
>濃度も瓶に書いてある。
かりに濃度100%と書いてあったとしても
実際にその溶液が100%であったかどうか
一体どうやって立証できる?
いい加減「証拠」というものを理解(尊重)しろよ。
これは メッセージ 44742 (legal_guardian01 さん)への返信です.
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